westinyokohama

横浜2日目。

夜しか予定がないので、ホテルのプールで一泳ぎし、サウナに入って整え、ラウンジで仕事して、TSUTAYAで立ち読みして、スタバで執筆した。バンコクに居ようが、横浜に居ようが、いつもどおり。Wi-Fiとバッテリーがあれば、定住する必要もない。




daimon

夜になって、都内某所へ。




daimon

株式会社TKCの役職員さんと、TKC全国会の凄腕税理士さんと、年一度の日本酒呑みまくりの会。今年もお声がけ頂いた。税理士でもないし、TKC全国会の会員でもないのに、(ゲストでなく)レギュラー枠に入れてもらえた。なぜか分からん。凄い人の集まりなので呼んで頂けたのだろう。シランガナ。



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美味しい日本酒が次々と出てくる。こういう店、好きだなぁ。




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美味しい料理も次々と出てきた。最後のいくら飯が一番美味かった。

大人数の飲み会に(しかも都内で開催の飲み会に)行くことなんてないんだけど、その分野のトップを駆け抜けてる方との対話は面白い。こういった方々は飲んでも大きな声を出さないのがいい。表情変えずに淡々と飲む。紳士淑女。

税理士さんなのに、私の本をめちゃくちゃ読み込んでいる方がいたのも嬉しい。決算早期化の本や、経理の本分の本を熟読され、それをクライアントの中小企業にどうやって落とし込むべきかということまで真剣に考えてくれていた。さすがだ。そんな税理士さんをはじめてみた。


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おしらせです。

日経ビジネス(オンライン)に、『サステナ開示で深まる「開示地獄」』という記事を寄稿しました!

[日経ビジネス]サステナ開示で深まる「開示地獄」 このままでは経理部が持続不可能

日経ビジネスへの第2弾の寄稿となります。

サステナ開示は有益ではあると思いますが、経理部のサステナビリティも考えるべきではないかという、もう一つのブログでも何度も述べてきたことを書きました。なお、日経の記事は「サステナビリティ」を「サステナビリティー」と表記するというルールのようです。念の為。

寄稿第1弾の、『日本会計基準の「のれん」処理、スタートアップ企業のM&A阻害は真実か』という記事はこちらをご覧ください。

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