公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

旅の話

人は「目つき」が9割

バンコク中華街


どこの国にも中華街があるけど、どこの国の中華街も行ったことがない。むしろ避けていた。しかし、現地のビジネスパートナーが、食を楽しむなら中華街だという。バンコクには10回以上来ているが、初めて中華街に足を踏み入れた。

あのコテコテの中華街の雰囲気がどうも好きになれないのだが、横浜・神戸のように中華料理店が軒を連ねているという感じではなく、屋台村がゴロゴロある感じだった。路上の至る所に屋台がある。土地の所有権とか占有権とか、車道とか歩道とか、お構いなしなんだろう。

中華っぽい屋台もあったが、中華料理とは関係ない屋台も多かった。一応、duck noodleというものを頼んだ。ミネラルウォーターが付いて50バーツ(1バーツは約3.5円)。とにかく安い。33℃くらいある炎天下でnoodleを食べると汗が噴き出る。ミネラルウォーターは必須だった。


bangkok



ちょうど1カ月前、『ガイアの夜明け』に村上世彰氏が出ていた。

シンガポールに住んでいる村上氏は、毎朝マリーナベイ周辺を2時間超歩くことが日課だという。TVでは、短パンにTシャツでウォーキングする村上氏を映していた。髪は真っ白、お腹がポッコリ、老けたなぁーと思った (「ガイアの夜明け 村上世彰」と画像検索すると、その時のシーンの画像が見れる)。午後は一人でフードコートのようなところで軽く食事をしていた。多分、数百円のローカルフードだと思う。この2つのシーンだけを取り出してみたら、その辺の定年退職した初老と何ら変わらない。

なんとなく、この2つのシーンが、10年後の自分を見ているような気がした。リタイア後は同じような生活をしていそうな気がする。お腹がポッコリだけは避けたいが。

この番組を見て印象に残っているのは、スーツに着替えた時の村上氏の「目つき」だ。数百円のローカルフードを食べてた初老の穏やかな目から、数千億円(?)を運用する投資家の鋭い目に変わった。「人は見た目が9割」と言われるが、ビジネスパーソンに関していえば「目つき」が9割だと思う。ホンモノは目を見たら分かる。その道を極めた人は妥協することができない。ド真剣になる瞬間に目が変わる。それは中華街の屋台の調理人も同じ。

「目つき」は年輪のようなものではないかと思う。イチロー選手も黒田選手も、入団時と引退時では目が違う。リンカーンが「40歳を過ぎたら自分の顔に責任を持て」と言ったように、その人の品性、能力、キャリアなどは顔に表れるものだ。「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ」という小林一三の言葉も有名だが、まずは目の前の仕事を極めることが大事だと思う。生き急がず、隣の芝を見ず、コツコツと目の前のことを極めた者に、結果としての報酬と富が得られるはず。

duck noodleをすすりながら、そんなことを考えた。

情緒的なつながり

Starbucks Reserve Central World

上の写真は、バンコクの中心地サヤーム(Siam)にある巨大商業施設「Central World」に入っている、世界で二番目に大きいスターバックスコーヒー。

ここは初めて来たが、あまりのデカさと、オサレさに、ビビった。

日本にいる時もほぼ毎日スタバで仕事をしているが、タイにいる時もスタバで仕事をしている。他に色んなカフェがあるし、そういうカフェも利用するが、リピートしたいとは全く思わない。少し遠くても、あえて行きたいと思うカフェはスタバだけだ。

タイのスタバは、日本のスタバと値段が変わらない(日本より高いかもしれない)。物価水準を考えれば、我々日本人がコーヒー1杯に1000円以上払うような感覚だ。それでもスタバに若者が溢れている。なぜ、私を含め、多くの人がスタバを愛してやまないのか。

ここで思い出すのは、10年以上前に聴いたリッツ・カールトンの元日本支社長の高野登さんの講演だ。その際に、リッツ・カールトンが大切にしているのは1人1人のお客様との『情緒的な繋がり』だ、というようなことをおっしゃっていた。当時、独立して間もない頃だったこともあり、この一言は心に突き刺さった。それ以降、何度かリッツ・カールトンに宿泊し、感動的な『情緒的な繋がり』を体感させて頂いた。これが商売の原点であり、感動はそこから生まれる。スタバも、私から見たら『情緒的な繋がり』を大切にしている唯一のカフェだと思う。

先月登壇した22時間に及ぶ経営者・起業家向けセミナーにおいても、そんな話をした。そこに顧客をロイヤルカスタマーに昇華させるヒントがあると思ったからだ。すると、驚いたことに、受講生の中にスターバックス コーヒー ジャパンの正社員の方がいた。関心があったので、休憩中にその受講生に「何が違いをもたらしているのか」についてこっそり質問したら、こっそりと内部情報を教えてもらった。ここでは書けないが、なるほど、やはり商売の原点を貫いてきた結果が今のスタバなんだな、と痛感した。

今日行ったスタバの店員(若い男性タイ人)も、私の名前を聞いてくる。「Yuji 、これから君のために暖かいコーヒーを入れるから、少し待ってくれよ!」とさりげなく語り掛ける。なんでもない行為だが、ライバルはそれをやらない。そこにコーヒー以上に暖かい味わいを感じる。

海外進出について

bangkok


日本から東南アジア諸国への進出の支援なんかもやっている。それぞれの国の公認会計士や監査法人、角界の専門家の橋渡しをするのが私の仕事。餅は餅屋。現地のことは現地の専門家にお任せした方がいい。分からないことがあれば現地のJETROに行けば教えてくれる。

最近、街中でも流暢な英語を喋るタイ人が増えてきたように感じる。さっぱり英語がダメな人もいるけど、「google翻訳」がタイ語に対応したので(しかも精度がかなり良い)、会話に困ることがなくなってきた。あと数年もすれば外国語なんて喋れなくても外国人と会話ができるようになるはず。

-----

クライアントの仕事だけでなく、自分の将来のためにも、日本人居住地や投資不動産も隈なく見てきた。日本人が密集するエリアが何ヶ所かある。そのうちの一つを訪ねた。本人よりも家族への配慮として、高級レジデンスに日本人が集まり、周辺には日本人向けの小売店や飲食店が軒を連ねる。看板には日本語が並ぶ。雰囲気も日本っぽい。初めて来た場所なのに、何となく既視感があった。「どこかで見たような光景やなぁ」と思いながら、何十分か歩いて分かった。「代々木や!」と。そんな日本人が好みそうな雰囲気の街だった。

タイの物価は日本の数分の一だが、今日内覧した高級レジデンスの家賃はこれまで私が住んできたどの物件の家賃よりも高かった。その周辺にあるカフェでのランチも600バーツ(約2000円)を超えていた。この辺に住む日本人に聞いたら、タイに住んでから固定費が倍以上になったらしい。それでも家族に付いてきてもらうためには、こういう所に住まざるを得ないと。その表情から察するに、物価が安い国に来てからの方が生活が苦しそうだ。明らかな価格の歪みを感じる。

-----

今日の夜は、現地の会計事務所の方にリクエストし、高級タイ料理店に連れていってもらった。一人でいる時はその辺の屋台で40バーツくらいのカオマンガイばかり食べているので、一度ちゃんとした本場の料理を食べてみたくて。ミシュランガイドにも掲載されているお店だけあり、驚く程に美味しかった。タイのワインも置いてたので飲んでみたが、これがまた芳醇で、ケースごと買って帰りたいくらいだった。さらに驚いたのは料金の安さ。チェックの際に「この値段でもやっていけるんだなぁ」と変な関心をしてしまった。

投資の基本がアービトラージだとすると、(私が日本人居住地の高級レジデンスに住むことは絶対にないが)こういうエリアで投資するのは面白いかもしれない。


No Music, No Life !

ONXY


バンコクと日本の時差は2時間。日本の午前11時半は、バンコクの午前9時半。

ホテルで少し遅めの朝食を食べていたら、友達からLINEが届く。新元号が「令和」に決まったぞ、と。twitterで確認した。菅官房長官なのか。達筆だな。「令」にはどういう意味があるんだろ。友達に「玲」という名前の女性がいるなぁ。今年は「R1」か。18年後は「R18」か。たまにコンビニで買うヨーグルトの「R1」は明治だったな…。な〜んて、どーでもいいことを思ったが、ホテルに日本人は私だけなので誰とも共有できず。

さらにtwitterを見ていると、新元号発表直後から「レイ」という企業の株価がストップ高になったり、万葉集が売れることを見込んでか出版社の株価が高騰したり、色んな情報が飛び交っていた。株価は「理」でなく「情」で動くものだ。それを知ってるだけである程度は儲けられる。

-----

平成元年あたりから今に至るまでハマり込んでいるのは、ダンスミュージックだ。今でも仕事中、読書中、執筆中、運動中とイヤホンを外すことはないし、その間ずっと流れているのはEDMといわれるジャンルのダンスミュージックだ。Spotifyを使うと、向こうが勝手に私の好きそうなEDMをチョイスして流してくれる。月980円しか払ってないのに常に世界中の最新のEDMを聴かせてくれる。30年前は購入したレコードを全部カセットテープに録音して持ち歩かないといけなかったのに・・・、今はiPhoneさえあれば何十時間でも好きな音楽が聴ける。平成の30年間で音楽ライフは劇的に変わった。

ただ、日本にはEDMを楽しめる「場所」が少ない。無くはないけど雰囲気が合わない。かつてはvelfarreのVIPになったほどクラブ(ディスコ)に通い詰めたことがあったが、今は海外に行った時くらいしか行かない。

バンコクには、RCA(Royal City Avanue)というクラブが密集するエリアがある(興味ある方はググって欲しい)。ここは、おそらく東南アジアの中でも、最も盛り上がるクラブではないかと思う。現地時刻の24時(日本の午前2時)から異常な盛り上がりを見せる。音楽好き、EDM好きであれば、出国前から現地時間で生活をし、現地でも午後は昼寝をしておき、夜中に楽しむべし。

上の写真は、昨夜の「ONXY」というクラブにて。24時に着いた時にはこの盛り上がりだった。相変わらず日本人は少なかったが、他国の旅行者は老若男女問わずビートに身を委ねて酔いしれていた。私にとってはこういう環境がささやかな幸せを感じる。元号が変わろうが、音源が変わろうが、聴く音楽は変わらんだろうと思う。いつか、こういった「大箱」を自分で作り、そこでDJをすることを夢見ている。

幸せについて考える時間がないほど、幸せでいることに忙しい国

ルンピニ公園


目が覚めた時のベッドからの眺めが素晴らしい。

眼下に広がるルンピニパーク(Lumphini Park)と、その向こうに見えるサヤーム(Siam)のビル群。もはや、見た目では東京やNYと変わらないくらいの発展をしている。来るたびに高いビルが増えていき、どこもかしこも建設工事をしている。まるでシムシティ。

-----

「なんでいつもバンコクに行くのか?」

これまで何十人という人から問われている。一つは仕事。一つは将来の種蒔き。それ以外にハッキリとした理由はないが、「活気があるから」と答えている。超高齢化社会を突入した国とは勢いが違う。環境と時間と人間関係を変えなければ人生は変わらないため、どの環境を選ぶかは人生を左右する程に重要な問題であり、ここに制約とか妥協とか言い訳をしたくはない。沢木耕太郎の本に『旅はなぞってはいけない』って書かれているが、私にとってバンコクは旅ではない。先日紹介した橘玲の本に書かれていたバリ島にいる白人サーファーのように、理想の生活を実現させるために自ら環境を選択しなければならない。今のところ、バンコク、シンガポール、アメリカが自分らしく生活できる場所かなと思っている。

-----

バンコクには人を魅了する何かがあるのだろう。こっちのビジネスパートナー(日本人)は学生時代にバンコクに来て以来、バンコクに住みついている。一度来て惚れ込みバンコクに家族で移住した知人もいる。先日結婚した私の秘書は、海外旅行未経験の旦那さんとの新婚旅行に選んだ場所はバンコクだった。しかも「初夜」を(世界一騒がしい)カオサン通り沿いのホテルを選んだというから、旦那さんの人生を狂わせたに違いない。どうせ狂うなら、良い方向に狂って欲しいが。

エリック・ワイナー著『世界しあわせ紀行』(ハヤカワ文庫)という本は、アメリカのジャーナリストの著者が多くの国々を取材し、世界でも最も幸せな国10か国をピックアップしたもので、世界中でベストセラーとなった。この世界でも最も幸せな国10か国にタイも含まれている。エリック・ワイナー氏は、タイについて、「タイ人は自己啓発本を買ったり、精神療法に通ったり、問題についてとことん議論したりすることがない」、「タイ人は幸せについて考える時間がないほど、幸せでいることに忙しい」と記述している。傍から見ている限り、そうかもしれないなぁと思う。「活気がある」と感じるのはそういうことかもしれない。

我々は「幸せ」について考えることに、人生の多くの時間を費やしてきたと思う。しかし、幸せについて考え続けたからといって、幸せになれるものではない。『幸福優位7つの法則』(徳間書店)という本(めちゃくちゃオススメ)によると、努力して成功したら幸せになるのではなく、幸せだから成功する、ということを実証した。仕事、健康、友情、人間関係、創造性、活力などすべての分野において、「幸せが成功に先行する」らしい(同書P33)。

幸せについて考える時間がないほど、幸せでいることに忙しい」と言ってみたいもんだ。多くのタイ人のように。



これが私のアナザースカイ

bangkok


上場企業の多くは3月期決算。私の上場企業のクライアントも3月期決算会社が多く、経理部の皆様は4月〜5月は一番忙しい。だから、毎年、4月〜GW明けまでアポイントが入ることはない。セミナーもない。なので花粉症に悩まされる日本にいる必要もない。PCと書籍と下着だけバックパックに詰め込んで、バンコクに来た。

GW明けまでこっちで過ごしたいが、仕事以外のアポがあるので、そうもいかず。とりあえず1週間だけ色んなホテルを転々として過ごす予定。

どこに居ても、毎日やることは同じ。2時間仕事して、2時間読書して、2時間執筆して、2時間運動して、あとはぼんやり過ごす。花粉はないし、人はいいし、料理は美味いし、居心地がいい。

BKK48

icon siam


最近自分の頭も身体も疲れが溜まっていたので、この週末はまた国外に出た。

現地滞在48時間の小旅行。

この前も来たばかりだけど、ここに来ると、枯れた花に水分が吸収されて生き返るように、身体の奥底に眠っていたエネルギーが湧き出てくる。

本来の素の自分でいれるのは、住み慣れた故郷ではなく、こういった活気の溢れてる国だ。

来る度にシムシティのように街が変わっていくのも刺激的でパワーをもらえる。

今のコンサル契約が全て満了したら、越してきて物書きにでもなってここで暮らしたいと思ってる。

札幌に来ました 〜Day2

今日は、札幌にて税務研究会様主催 決算早期化セミナーに登壇させて頂きました。

さすがの税務研究会様。札幌でもすごい集客力。恐れ入ります。

東京の税務研究会セミナーと同じテーマではあるものの、来場者に上場企業経理部門の方が少なかったため(上場子会社の方が多かった)、内容は微修正しながらお話しさせて頂きました。未上場企業の方にとっては少し難しい内容もあったかもしれませんが、反応は良かったと思います。事後アンケートの内容も非常に良く、主催者の方も「こんなアンケート内容ははじめてですよ!」と、早速次回のアンコール開催を検討してくれるとのこと。嬉しい限りです。

久しぶりの「出待ち」の方もいました(男性ですけど)。経理部門に問題を抱えていることは認識しているものの、長年経理部門にいる上司のやり方を踏襲せざるを得ないところもあり、入社4年目の自分は何をすべきなのか悶々としていたようです。今回のセミナーで、経理部の本分は何なのか、本来は何をしなければならないのか…といったことが明確になった、と言って頂けました。このような「若手経理担当者の悩み」は珍しいことではないと思います。組織にいる限り組織のルールってものがありますので、暴走してはなりませんが、経理部という組織に限定すればそのルールが最適なものでなない(もしくは明らかに間違えている)ことが多いと思います。正しいと思ったことは、上に遠慮せずに、どんどんと改善の提案をしたら良いのではないかと思います。



今回の札幌出張は1泊のみ。
セミナー後は、六花亭札幌本店でお土産を。札幌本店は空港では売っていないものが売っているのです。

六花亭札幌本店

札幌に来ました 〜Day1

半年ぶりの札幌。

既に最低気温は一桁。寒かったです。

以前より不動産投資をしており、現在札幌に4棟のマンションを保有しています。先日の札幌の地震による大きな被害がなかったことは管理会社から報告を受けていましたが、実際に自分の目で確認しておきたくてやってきました。大きな損傷はなかったものの、色々と補修をしたいところが見付かりましたので、工事の手配をしてきました。

札幌は「今後30年間に震度 6 弱以上の揺れに見舞われる確率」がほぼ0%で、北海道は47都道府県で最も地震が起きにくいといわれていますが(詳細はこちら)、世の中、何が起こるか分かりませんね。


▼今後30年間に震度 6 弱以上の揺れに見舞われる確率
地震可能性
出処



札幌の夜は、彦摩呂が「人生最高の名店」に選ぶ『㐂ばらし』(きばらし)へ。
札幌で海鮮を食べたいと思ったら絶対にここに来るべし。予約必須です。刺身盛り合わせ、キンキの煮付けの2種で超満腹。1日にこれほど魚を食べたことがないかも、ってくらいテンコ盛りで刺身と煮付けが出てきます。〆のシーフードカレーも絶品でした。

きばらし

沖縄にいます 〜 Day 3

瀬底島


ハワイとグアムとどちらが好きかという話になることがありますが、それがワイキキビーチ(ハワイ)かタモンビーチ(グアム)かどちらが好きかという比較になると、私にとってワイキキビーチにはあまり魅力を感じません。日本から近い、時差がない、海の水がキレイ、ぼんやりできる…といった理由で、タモンビーチには10回以上行ってます。「それが理由なら沖縄でいいじゃないか」といわれることもありますが、確かに沖縄でもいいのです。沖縄本島だけでなく、離島も何度も行きました。海に行く限りは水の透明度だけはこだわりたい。

今日は、今帰仁村の近くにある瀬底島の瀬長ビーチってところに行ってみました。水の透明度でいえばこのビーチを上回る場所はたくさんあると思いますが、ほぼ手ぶらで沖縄入りしたので、最低限の設備とレンタル用具がある場所を選び、瀬長ビーチへ。

3連休の真ん中で、美ら海水族館の近くという場所にも関わらず、ビーチも海もそれほど人が多くなく、軽〜く泳ぐにはいい場所かもしれん。遊泳区域が狭すぎるのは若干ストレスですけど。


瀬底島




ちなみに、この本、書店で見て一目惚れして購入。
本島・離島を含めた沖縄の全60島を紹介してくれているガイドブック兼写真集。
生涯かけて全60島を行ってみたいものです。







瀬長ビーチで泳いだ後は、那覇に戻り、話題のニュースポット(?)『ウミカジテラス』へ。那覇空港の近くに出来た商業施設です。

ウミカジテラス
(写真はこちらのサイトから拝借)。

ここは非常におもしろい場所でした。飲食店も多いため、夕食時に訪れてもいいかもしれません。



では、明日の朝に帰ります。
経理アウトソーシング
経理アウトソーシング
もう一つのブログ
武田雄治 CFOのための最新情報ブログ
プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

side_banner01-テキスト無


■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
■業者様からの営業はお断りしております
■ブログのコメント欄に、コンサルティング等のご依頼や、個別案件についてのご質問・お問い合わせ等を書かれても、回答出来ませんのでご了承ください。

コンサルティングのご紹介
「経理を変えれば会社は変わる!」の信念のもと、「真の経理部」を作るお手伝いしています。

すべてのコンサルティングを武田本人が行います。

決算早期化・効率化・標準化・仕組化、業務改善、経営管理向上、IFRS導入など、経理に関することは何でもご相談下さい。


●決算資料を見直すだけで決算早期化を実現させます!

●連結決算の「エクセル化」を支援します!



お問い合わせは、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。

記事検索
Archives
『真の経理部』を作るためのノウハウ公開!
決算早期化の実務マニュアル第2版


決算早期化の原理原則!
決算早期化が実現する7つの原則


IFRSプロジェクトの進め方
IFRS実務

公認会計士の仕事
公認会計士の仕事














理詰めで黒字にする!
1年で売上が急上昇する黒字シート


1年で会社を黒字にする方法
1年で黒字化を目指す!
あなたの会社を1年間で黒字化します
























DVD発売中!
武田雄治出版物
QRコード
QRコード