公認会計士武田雄治のブログ

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健康のはなし

風邪を引かない方法

風邪やインフルエンザが流行ってますね。

私は一人で仕事をしており、代わりになる者がいませんから、風邪を引いてはなりません。風邪を引いただけで信頼を失う可能性がありますので、風邪を引かないように異常なほどに神経を尖らせています。なので、ほとんど風邪を引きません。引いても直ぐに治します。

私が実践している「風邪を引かない方法」を書いておきます。医学的に正しいかどうかは分かりませんし、正しくないという学説があるものもありますので、マネする場合は自己責任でお願い致します。

●風邪を引かないと決める(病は気から)。
●健康診断と予防接種以外、医者に行かないと決める
●薬を摂取しすぎない
●インフルエンザ予防接種は即効で打つ

●絶対に体温を下げる(身体を冷やす)ようなことをしない
●冬場は極力 外を歩かない(極力 車・電車移動)
●冬場は人混みを避ける
●服をたくさん着る(薄着厳禁)

●身体が冷えたと感じたら風呂、サウナに入る。
●冬場のマラソンはしない(屋内ジョギングのみ)
●スキー、ゴルフはやらない
●酒を飲む日は運動しない、ジムも行かない

●何事も、「しすぎ」に気を付ける
 (運動しすぎ、走りすぎ、遊びすぎ、仕事しすぎ、飲みすぎ、食べすぎ・・・など)
●2次会は行かない
●最低7時間は寝る
●疲れを感じたら、8時間でも9時間でも寝る

●1日1食(原則夕食のみ)
●上の食事とは別に、ヨーグルトとプロテインはほぼ毎日摂取
●野菜不足はサプリメントで補う (市販のサプリは買わない)
●体重が増えていたら、食べる量を控える

●水分(ミネラルウォーター)は意識的に多めに取る
●手洗いは小まめに行う(1日数十回)
●外出したら、うがいする(水うがいで十分)


こんな感じです。意識しているのは、「免疫力を下げない」 OR 「免疫力を高める」ということです。中には免疫力と関係ないものもありますが、そういう意識は持ちながら、自然治癒力を高めるようにしています。

ここに列挙したようなことを習慣にしただけで、殆ど風邪は引かなくなりました。特に体温を下げないということは大切ではないかと感じています。

ご参考まで。




「体温を上げると健康になる」
齋藤 真嗣
サンマーク出版(2009・3・25)
2009-03-25




【関連記事】
2016/9/10 死ぬほど疲れたときは、とりあえず休もう。

死ぬほど疲れたときは、とりあえず休もう。

足


佐藤優さんの『知の教室』より。

私は朝5時に起床し、起きたその瞬間から仕事にとりかかります。家から仕事場に移動する時間を除けば、昼過ぎまでの7時間半は原稿執筆。集中して仕事ができるのは、基本的に脳の活動が活発な朝です。睡眠は中学1年生以来3時間だったのですが、最近は健康を考えて4時間に伸ばしました。

6年前に体調を崩して入院したときまで、「脳を休める」ことについて私はまったく意識したことがなかった。その際に医師に忠告されたのが交感神経と副交感神経の働きを意識すること。つまり、活動しているオンの時間と休息するオフの時間のメリハリをつけることでした。

医師の小林弘幸さんの『超一流の人の「健康」の極意』とういう本によると、「交感神経」はアクセルで、「副交感神経」はブレーキ、この両者のバランスを保つことが大切だといいます。ストレスや不安があると、副交感神経に打撃を与え、自律神経の乱れ(=心と体の不調)を招くのです。

ですから、何となくしんどい、調子が悪い、集中できない、やる気が出ない・・・と感じたら、「ブレーキ踏め!」という合図だと思って、立ち止まる方が良いと思います。佐藤優さんの言うように、オンとオフのメリハリをつけないと、ホントに体を壊してしまうかもしれませんし、場合によっては死にいたりますので。

私はいつも仕事ばかりしているように思われるのですが、仕事時間は一般的な会計士さんの半分程度だと思いますし、調子が悪いと思ったときは、とりあえずPCからは離れて違うことをするようにしています。

以前紹介しましたが、ストレス対策としてコーピング(coping)という手法があります。コーピングとは、予め「気晴らし」をリストアップしておき、ストレスを感じたら、リストアップした「気晴らし」を実行するというもの。

私の場合、調子が悪いと感じたら、8時間以上寝る、何もせずボーっとする、緑のある所に行く、体を動かす(ストレッチ、筋トレ、走る、泳ぐ)、ひたすら本を読む、一人で飲みに行く、旅行に行く・・・といったことを意識的に組み合わせながら、体調を回復させています。こういうことを習慣化できれば、慢性的に疲れが溜まるということは回避できるのではないかと思います。

ちなみに、梶本修身著『すべての疲労は脳が原因』によると、疲労回復には睡眠だけでなく、食事環境もポイントになるようです。私はイミダペプチドを常用してますが、以前より疲労を感じにくくなりました。

写真は、庭で本を読む私(の足)。

ストレスが死因にもなるらしい

18日、19日と2夜連続で放映されたNHKスペシャル『キラーストレス』という番組を見ました。

「単なるストレス」が幾つか集まると「キラーストレス」となり、ガンを増殖させたり、心不全を起こしたり、その他様々な行気を引き起こす・・・、というショッキングな内容。

ストレスが死因にもなる、というのです。

逆にいえば、死因の原因がストレスということもあるのでしょう。



ですから、ストレスは溜めない方が良い。



ストレス対策には色々とあり、例えば、「運動」も、自立神経が興奮するのを阻止し、脳の構造を変えるという効果があるようです。



その他、この番組で取り上げられていたのが、最近話題のマインドフルネス(mindfulness)と、コーピング(coping)というもの。最新の脳科学で効果が認められている手法だそうです。

マインドフルネス(mindfulness)とは、簡単にいってしまえば「瞑想」。ストレスの原因ともなる過去の記憶や未来の想像に蓋をして、今に意識を集中させて心を整えるというトレーニング。グーグルも取り入れているようです。マインドフルネスの詳しいやり方はNHKスペシャルのサイトに説明が載っていますのでご覧下さい。本屋に行けば、マインドフルネスに関する本も沢山売ってます。マインドフルネスを実践することにより、体の不調の35%、心の不調の40%が改善されたといいます。

コーピング(coping)とは、予め「気晴らし」をリストアップしておき、自分のストレスを認知したら、リストアップした「気晴らし」を実行するというもの。ここでいう「気晴らし」とは、例えば、「たっぷり寝る」とか、「ビールを飲む」とかでもOK。100個くらいリストアップするのがポイントだそうです。このコーピングで鬱病が治ったという事例もあるようです。



ストレスが脳を破壊することもあるため、、ストレスの原因を意識的に避けることも大切ですが、ストレスへの対処の仕方を学んで実践することも大切ですね。

ジムに行った時はサウナで瞑想をしているのですが、コーピングはやったことがないので早速リストアップしました。100個も書き出せませんが、50個くらいは直ぐに書き出せました。ストレスに対処する方なんていくらでもあるのに、ストレスが溜まった時にそういった対処法をとらず、益々ストレスが溜まることをやっている自分にも気付かされました。。。



番組は22日(水)に再放送するようですので、興味ある方はご覧下さい。








汗をかいたからといって代謝が上がる訳じゃないという話




いつもの『Tarzan』より。

今回の特集は、めちゃくちゃ大事なテーマ、「分解」「燃焼」



「分解」「代謝」については、知っているようで知らないことが多いし、勘違いしている人も多い。



例えば、これは、「ホント」でしょうか? 「ウソ」でしょうか?

 ●ランニングで代謝が上がる
 ●ストレッチすると代謝が上がる
 ●水を2リットル飲むと代謝が上がる
 ●半身浴すると代謝が上がる
 ●体温が高い人は代謝が高い



これらすべて、「ウソ」もしくは「微妙」なんだそうです。
汗をかけば良いってもんじゃなく、実は体に悪いものもあるようなので、正しい知識を持たなければなりませんね。

毎回良い記事が多いので、『Tarzan』の特集記事をまとめて、文庫か新書で出してくれないかなぁ。

痩せすぎは危険というデータ




健康ネタ。

いつものようにジムで雑誌『Tarzan』(2016/4/14号)を読んでいたところ、驚きのデータがありました。

肥満があらゆる病気を引き起こすということは分かるのですが、それ以上にヤバイのは「ガリガリ」の人というデータ。

ガン発症率、血液系の病気の発症率、死亡率など、BMIが27.0を超えれば超えるほど増加傾向になりますが、BMIが21.0を下回れば下回るほど増加傾向になるということも実証されており、その率は後者の方が大きいというデータでした。グラフにすると「U字型」を描くことになり、発症率が低いのはBMIが21.027.0のレンジということです。

ちなみに私のBMIは22.022.8くらい。21.0を下回ることはないと思いますが、やり過ぎには気を付けます。


※ BMIとは 
   BMI=体重(kg)÷(身長(m)× 身長(m))

「インターバル速歩」のススメ




健康ネタ。

ジムに雑誌『Tarzan』を置いてくれているので、毎号欠かさずチェックしてますが、いつもすさまじい編集をされています。 3月24日号は『歩く』特集。

ここで紹介されているのが、『インターバル速歩』というもの。
『インターバル速歩』とは、3分ゆっくり歩き、3分早く歩くということを交互に繰り返すウォーキングのこと。

『インターバル速歩』を続けると、数週間から半年で、身体に様々な変化があらわれるということが書かれています。体重が減ったり、筋力が向上したり、高血圧・高血糖などが改善したり・・・・・・。

また、注目すべきは、1日1万歩歩くよりも、『インターバル速歩』の方が効果があるということ。以下のグラフは『Tarzan』でも引用されていたものですが、『万歩』よりも『インターバル速歩』の方が効果が絶大であることが一目瞭然です。

インターバル速歩
[出処]

私は、以前も書いた通り、昨年から万歩計を付けて歩いていますが、「1万歩」を歩くということに大した意味はないと思っていました。ちょっと歩けば「1万歩」いきますから。それより、短い時間でも良いので、ちょっと息が上がるくらい、もしくは、ちょっと汗が出てくるくらいのスピードで早歩きした方が健康に良いと思います。

最近、ワンコの散歩をして思ったのですが、ワンコこそ『インターバル速歩』の達人ですよね。毎日ワンコの散歩に付き合うことは、長距離ランをするよりも健康に良いのではないかと思います。


確実に結果にコミットする方法

先週、体脂肪率が7%台になったと書きましたが、
体重も、約20年ぶりに62キロ台となりました。
共に、社会人になってからの最低記録を更新中です。

健康ですのでご心配なく。
太ってた頃よりも基礎代謝量が増加し、体内年齢は20代をキープしています。

なお、首周りが1年間で5cmも縮んでしまったので、スーツに続き、シャツもすべてオーダーし直しました。




「何を目指しているのだ?」とよく聞かれますが、いちいち応えるのが面倒なので「不二子ちゃん」と応えてます。

ちなみに、峰不二子の体型は、
身長:167cm、体重:50kg、B:99.9cm 、W:55.5cm 、H:88.8cm
だそうです。

体重とウエスト以外は不二子ちゃんに近いところきました。あと少しです。




という冗談はさておき、「何を目指しているのだ?」と言われても、具体的に何を目指しているわけでもなく、単に健康でいたいというだけ。

「痩せる秘訣を教えてくれ」というようなことを言われますが、これは以前、「ジム通いを続ける方法」でも書いたのと全く同じで、「なりたい自分」のイメージを持っているかがすべてだと思います。イメージしたもの以上のものは手に入りません。Image comes first. です。自分がなりたい姿をイメージして、現実とのギャップを埋めるためにやれることをやるのみ。

何事も同じです。公認会計士になりたいなら、公認会計士になった自分をイメージする。社長になりたいなら、社長になった自分をイメージする。億万長者になりたいなら、億万長者になりきって行動する。なりきり力では誰にも負けません。なりきり通したら、その通りになります。ちなみに、今年に入ってから、ホテルのアップグレード率は100%です。



来週、本が出ます。
《第2版》とありますが、半分以上は新しい原稿です。
なので、買ってね〜


糖質制限はしてません

糖質制限ダイエットの第一人者といわれる方が心不全で亡くなったというニュースが流れた日、

『お前は大丈夫か!?』

的な連絡があったのですが、糖質制限ダイエットはしてませんから大丈夫だと思います。

というか、今はダイエットもしてません。



この連絡を頂いた瞬間に、

『糖質制限ダイエットと死因(心不全)に因果関係があるのか??』

という疑いが湧きまして、そういう時はtwitterを検索するに限ります。

こちらのブログで倫理的な説明がなされております。



そういえば以前「糖質制限をしているのか?」といった多くの健康マニアからの質問について、気が向いたら回答すると言いながら回答してませんでした。

結論としては、上述のとおり、糖質制限ダイエットはしてません。が、色々と健康本を読み漁ると、大きな病気の原因のひとつが、口から入れるもの(食品添加物、農薬など)や、肌につけるもの(化学物質など)であろうとほぼ確信しました。なので、我が家にある食品と日用品は入れ替えました。本物は若干コストはかかりますけど、背に腹は代えられません。医療保険に入ったと思えばいいんです(ちなみに保険は入ってません)。

口から入れるものに気を使うようになったということで、自然と糖質摂取量は減ったと思いますし、チェーン店での食事は止めましたし、ラーメン屋は(昨年札幌で行ったのを除いて)半年以上行ってませんし、コンビニでの買い物も(水とビールと100円コーヒーを除いて)止めました。

「ビールはいいのか?」 って言われるのが分かっているので、先に言っておきますが、いいわけないでしょ。でも、痩せたらビールが美味しくなるのです。1日1本だけ飲んでます。

こういう生活に変えると身体が欲するものが変わってきまして、不思議なもんで、この私が牛肉(焼肉)を食べたいと思わなくなり、最近もっぱら鶏肉、豚肉です。
これは私も、驚き、桃の木。

あと、こういう生活に変えてから気付いたことですが、ブログに健康ネタを書くとアクセスが増えるのです。山椒の木。


【関連記事】
2015/6/21 ガンで死ぬ人が多い原因を調べてみた
2015/6/22 ガンで死ぬ人が多い原因を調べてみた(続き) ―ガンからの警告

冬場のマラソン

原因と結果の法則というものがあります。
何らかの結果となったことには、たった一つの根本的な原因がある。

クライアントの社長さんが年末年始からずっと体調を崩されており、まだ完治しません。
あまりにも長引くのでナンぞあると思って原因を探っていたのですが、社長さんから話を聞いていると、年末から健康維持のためにマラソンを始めたということが分かりました。しかも体調を崩されてから、意識的に運動しなければならないと思い、マラソンの頻度を増やしつつあるとのこと。おそらくこれが体調不良の原因です。

この極寒の中、マラソンをしても身体は温まりませんし、仮に汗をかくほど身体が温まったとしても、その後に汗が引くと低体温になります。陸上部出身の私でも、マラソン後の低体温は危険を感じますので、冬場は走りません。

冬場は屋内のプールとかランニングマシンで有酸素運動をした方が良いと思います。プールやランニングマシンが身近になければ、トランポリンで良いです。amazonで4,000円弱で買えます。私の自宅にもありますが、マラソンをするくらいのカロリーを消費してるのではないかと思います。

どうしても外を走りたいのであれば低体温にならないように十分に気を付けてくださいませ。






フローリングの上でトランポリンをする場合は、こちらのマットをひかないと床が凹みますよ。




【オススメ本】内海聡+真弓定夫著『医者だけが知っている本当の話』




何かの結果を招いたのには、たった一つの(根本的な)原因があります。

『原因と結果の法則』です。

その根本的な原因を探ることなく、表面的な改善で済ませようとしても、問題を解決することはできず、場合によっては問題を拡大させることもあります


顕著なものが医療の世界。


例えば、本書にも書かれていますが、

 ◯ (食生活の乱れや運動不足などによる)生活習慣の悪化
        ↓
 ◯ 血液が全身に回りにくくなる
        ↓
 ◯ 血圧が高くなる(高血圧になる)


という因果関係が一つとして考えられます。

このような因果関係があれば、高血圧を解決するためには、生活習慣の改善しかありません。

しかし、医療にかかると、血圧を下げる薬が処方されるだけです。

つまり

 ◯ (生活習慣を変えずに)血圧を下げる
        ↓
 ◯ 血のめぐりが悪い状態になる
        ↓
 ◯ 呆ける(認知症になる)


ということになる。

「これはもう現代がつくり出した、病気というよりも、無理やりつくられた医原病的な社会的な病気と言っても過言ではない」(P36)と現役の医師が述べているほど、おかしなことになっている。


私があることをキッカケに、健康に気を使うようになり、予防医学を勉強するようになり、そこで感じることは、『原因と結果の法則』に逆らってはいけないということです。

あらゆる病気(発熱、ガン、嘔吐、下痢、アトピー性皮膚炎などなど)には、根本的な原因がある。その多くは、口から入れるもの(加工食品、食品添加物、放射能、農薬まみれの食料など)と、皮膚に触れるもの・つけるもの(シャンプー、リンス、石鹸、洗剤、化粧品などの化学物質まみれの日用品など)にある。そういったものを見直さずに、病気になったら病院に通い、薬で対処しても、問題を解決することはできず、場合によっては問題を拡大させることになる。「あらゆる薬は毒」ですから。

健康を保つためには、マラソンしたり、プロテイン飲んだりすることも大切かもしれませんが、それ以上に大切なことは、無知を知ることだと思います。ごく普通の食生活をしている子どもたちは、年間でだいたい1500種類の薬を食べ物を介して摂っているといいます(P204)。口から入れるもの、皮膚につけるものについても、無関心ではいられません。

本書を読んで、大きく頷いたのは、「(人間だって)動物ですよ」という真弓先生のコトバ。もともとは人間だって猿と同じ。外で裸で生活していたわけです。だから、本来は裸でいても、菌にまみれても、風邪を引いても、熱が出ても、自然治癒力が備わっているはず。なのに、我々の生活が便利になりすぎ、「不自然な生活」をしてきたことにより、汗もかかず、体温も下がり、抵抗力も、免疫力も低下し、動物本来がもつチカラがなくなってきている。

こうなったのは、医師の陰謀、メディアの洗脳などとも言われますが、我々の無知にも原因があるのは確か。

本書の著者の内海聡さんは、自身で「キチガイ医師」と称し、過激な発言を繰り返しているため、批判も多ようです。私はこれまで内海聡さんの本を10冊以上読んできましたけど、中立的に予防医学的な見地からいえば、買わなくてよかったと思った本は1冊もありません。本書もまた然り。『薬が人を殺している』などは読みやすくてオススメです。あと99%シリーズも。


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プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役
●海外展開・クロスボーダーM&Aの「OneAsia」アライアンスメンバー
●起業支援の「一般社団法人スタートアップエンジン」理事



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
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