公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

自己啓発のはなし

努力で変えられる部分にコンプレックスを持つ必要はない




今日、NHK『プロフェッショナル』を観た。

「美尻トレーナー」の肩書を持つ岡部 友さんの特集。

私の通っているゴールドジムでも岡部 友さんのポスターや書籍を見るので、名前だけは存じ上げていた。「美尻トレーナー」って、なんて良い肩書なんだと思っていた。マーケティング&ブランディングとしては最高の肩書じゃないかと。

「美人トレーナー」だとバッシングの嵐かもしれないが、「美顔トレーナー」「小顔トレーナー」「美乳トレーナー」「微乳トレーナー」「くびれトレーナー」「美腸トレーナー」「美脚トレーナー」「美股トレーナー」・・・など、色んな肩書が思い付く(既にそういう肩書の人がいるのかどうかは知らんけど)。

この番組の中で、岡部さんが
『脂肪(胸)は遺伝だけど、筋肉(尻)は変えられる』

『努力で変えられる部分にコンプレックスを持つ必要はない』

と言っていたのには非常に共感した。すぐにモレスキンにメモした。

努力すれば、美尻になれる。
美尻になれば、心が変わる。
心が変われば、人生が変わる。

そんなようなことも言っていた。

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何が何でも人生を変えたいという気持ちがあるかどうか。
その気持ちも湧かなければ、努力もできない。

人は外的コントロールでは動けないし、
人を外的コントロールで動かすこともできない。

All I need is within me now.

先月、2日間(計22時間)で「自社(自分)の夢・願望を満たし、『自分らしさ』があり、かつ、『絶対に儲かる』ビジネスを創り上げる」ことを目的とした『SBM』というセミナーを開催した。

どんなセミナーも妥協することは一切ないが、このセミナーは私にとって特別なセミナー。

なぜなら、この2日間で、受講生の「人生」が変わるから。
責任も重圧も、それなりにある。

今回で5回目の開催になる。最初は「覗き見」といった感じで受講した方もいたのかもしれないが、回を重ねるごとに受講生の属性が変わっていき、既に経営者として成功されている方や、既に起業されている方が増えてきた。先月の『SBM』では、前日にサラリーマンを退職してきたという女性もいた。受講生も人生を賭けて『SBM』にのぞんでいる。目つきが違う。必然的に私も真剣に向き合う。幸福の定義が他者への貢献だとすれば、これほど幸福な2日間はない。

再受講して下さる方もいるので、毎回バージョンアップした内容をお届けする。今回、私が特に意識したのは、受講生の『自分らしさ』を発見することと、その『自分らしさ』を活かした事業モデルを創り上げることだ。

自分の、『才能の原型』を探り、『自分らしさ』とは何なのかを見付けるワークにかなりの時間をかけた。自分が最も大きな影響を受けている両親や先祖のキャラ、自分の幼少期の出来事を振り返り、自分も気付かなかった『本当の自分』に気付いてもらう。それこそが、他の誰にも負けない自分(自社)の経営資源だと思うからだ。

世界ナンバーワンのコーチと称されているアンソニー・ロビンズが『All I need is within me now.』(今、必要なものはすべて私の中にある)といっているように、必要であり、最強であり、無敵である経営資源は自分の中にあるはずだ。事業モデルを創る時は、その最強・無敵の経営資源を活かすべきだと思う。

逆にいえば、自分が持っていない資源を事業にすべきではない。どんなに儲かると思っても、そんなものは長続きしない。

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『SBM』開催後には、マンツーマンの「個別コンサル」(1人1時間)を実施している。約30名のお申込みがあり、5日間にわたりコンサルを実施している(今日で4日が終わった)。

『SBM』開催から個別コンサルまでの2〜3週間の間に、皆が人生を賭けて事業モデルを創り上げてきてくれる。「完璧!」といえる事業モデルをもってきた人は1名しかいなかったが、他の受講生については1時間の個別コンサルの中で軌道修正したつもりだ。再度ワークシートに向きあってくれたら、『自分らしさ』があるビジネスが出来上がるはず。

イチロー選手や、マイケル・ジャクソンや、東京ディズニーランドのキャストを思い浮かべて欲しい。彼ら/彼女らは金儲けのために仕事をしてたのか。金儲けのために仕事をしてたら、あのようになれるのか。フィールドでプレイしながら、ステージで踊りながら、パレードで演じながら、金儲けのことなど考えている訳がない。『自分らしさ』を全力で演じているから、周りを感動させることができるのだ。その対価が圧倒的な富となる。富は後からついてくるものであり、追いかけるものではない。

生き急がず、隣の芝を見ず、自分にしかできないものをやり続けて欲しい。
残りの人生をすべて賭けるつもりで。

これが、『SBM』受講生に私が最も言いたいこと。


「10年偉大なり、20年畏るべし、30年歴史に残る。」
鍵山秀三郎

この世界に想像力が残っている限り

東京ディズニーランド


画像は東京ディズニーリゾートのHPより拝借。


私が思う、人々に感動を与える最高のエンターテイメントは、東京ディズニーランドとマイケル・ジャクソンだと思っている。東京ディズニーランドに行くたびに、マイケル・ジャクソンのライブ映像を見るたびに、深く感動する。なぜ、これほどの感動をするのだろうか。

数年前、TV「カンブリア宮殿」でディズニーランドの特集を組んでいた時に、ディズニーランドの女性アルバイトが、「ここで働いていなければ、普通の主婦で終わっていたと思う。でも、ここで働いたら、主役になれる時がある。」と言っていたのを今でも覚えている。

「やらされ感」でもなく、「カネのため」でもなく、自分の好きなことを、全力で演じてみる。

それが、人々に感動を与えるのだ。

人は誰でも主役になれる。想像力が残っている限り、人生は変えられる。



来週から東京ディズニーランドでイースターパレードが始まる。日本最高のエンターテインメントショー。今一番行きたい場所だ。

行動がすべて

私にとってセミナーとは、最短距離で目標を達成する手段。

セミナーや講演会は、その道の第一人者に「生」で会える(唯一といってもいい位の)チャンスであるから、受講料がいくらであろうか、開催地がどこであろうが、時間が合えば会いに行く。可能な限り、話しかけ、質問し、名刺交換し、セミナー後も連絡する。アポを入れ、会いに行く。そこに躊躇したことはない。そうやってその道の第一人者と今でもお付き合いしていることもあれば、一緒にビジネスをしている人もいる。

人生を変えるには、遺伝や才能なんて全く関係ない。行動がすべてだと思う。

しかしながら、私がセミナーをする側から見ると、私の元に躊躇なく接触してくるガツガツした人は少ない。連絡先も公開しているのに。コンサルティング依頼で連絡を頂くケースを除くと、会うのは年に数名くらいかな。

今日、2年前にセミナーに来てくれた方と飲みに行った。これまで何度もガツガツと連絡をくれた方。とても有意義な時間だった。私のこれまでの経験上、こういう出会いが双方の人生を変える。

行動がすべてだと思う。


『人と違うことは素晴らしい』

司法試験の「伊藤塾」の塾長、伊藤真先生の講演か何かで聴いた話。

伊藤真先生が学生の頃、外国人の友人からこんなことを聞かれた。

友達 「日本国憲法でいちばん大事なことは何だい?

伊藤 「国民主権、基本的人権の尊重、平和主義だよ。」

友達 「3つも要らないよ。いちばん大事なことは何だよ?

伊藤 「いちばん…といわれても、これが『3原則』なんだよ。」

友達 「お前、日本人なのに、日本国憲法でいちばん大事なことも言えないのか?

日本国憲法でいちばん大事なことは、『3原則』だと思っていた人、もしくは、憲法第9条(平和主義)だと思っていた人もいるかもしれない。私もその一人だ。しかし、憲法で最も大事なものは「個人の尊重」(第13条)なのだ。国民主権、基本的人権の尊重、平和主義は『3原則』であるが、その土台に「個人の尊重」がある。

つまり、「すべて国民は、個人として尊重される」ということが日本国憲法でいちばん大事なことなのだ。

そして、13条を求めた後に、日本国憲法は14条で「法の下の平等」を保障する。ここで「法の下の平等」を保障するということは、「平等」という概念が必要だからだ。人は皆同じだから平等に扱わなければならないのではない。人は皆同じであれば平等権などを保障する必要もない。人は皆違うからこそあえて平等権を保障しているのだ

つまり、日本国憲法は、人は皆違うことを前提に、人と違うことは素晴らしいということを最も大切にしている。

はじめてこれを聞いた時は、目から鱗が落ちた。

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しかしながら、日本の教育システムは、憲法とは真逆のことをやってきた。

以前も書いたが、我々は「人間はみんな同じ」「人間はみんな平等」という教育を受けてきた。しかし、それは大きな誤りだ。本来は「人間はみんな違うものだ」「差があることが当たり前なんだ」という教育をすべきなのだ。

6+3+3=12年間は、「考え方」ではなく「やり方」ばかり教えられ、暗記力と記憶力を試され、偏差値で秤にかけられ、総合評価の良い生徒が「天才」といわれる。ちゃんちゃらおかしな話だと思う。「他人との比較」ばかりの教育システムが、出る杭を打ち、個人の「才能の原型」を潰し、「自分らしさ」を見失せる。

先日のイチロー選手の引退会見で、子どもたちへのメッセージとして「自分が熱中できるもの、夢中になれるものを見付けて欲しい」といったことを言っていたが、子どもだけでなく、大人だって、好きなことに夢中になるべきだと思う。

夢中になれるものを、継続する、習慣にする。それが、その人の「価値」となるのではないか。人々に「感動」を与えるのではないか。

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今のコンサル業を終えたら何をするかは朧気ながら考えているが、何らかのカタチで「教育」に携わるだろうと思う。自らの「才能の原型」と「自分らしさ」を発見し、それを磨いていくことで、自分の未来は思い通りに創造できるということを、子どもたちや若い人に伝えていきたい。それを通して、社会に足跡を残せればと思う。

『人より頑張ることなんてとてもできない』

昨夜、セミナーが終わって帰宅したら、既に何名かのセミナー受講者から御礼のメールが届いていた。深夜まで途切れることなく届いた。受講者も疲れてると思うのに、セミナーの「振り返り」をして、気付いたこと、決断したことなどをシェアしてくれた。当然、一文字一文字熟読した。「この2日間の指導は、生涯にわたる指導だった」と書いてくれた方もいた。私自身が数多くのセミナーを受講して最短距離で目標を達成してきただけに、私のセミナーを受講して人生が変わる人が出てきてくれたら、それは本望だ。

深夜になって寝ようと思った頃に、イチロー選手の引退会見が始まった。もちろん見た。

このコトバは、めちゃくちゃ共感した。

人より頑張ることなんてとてもできないんですよね。あくまでも、秤は自分の中にある。自分の限界を見ながら、ちょっと越えていくということを繰り返していく。そうすると、いつの日からかこんな自分になっている。だから少しずつの積み重ねでしか自分を越えていけないと思うんですよね。』

昨日のセミナーでも受講者に「本当に夢を実現したいのなら、隣の芝を見ず、生き急がず、5年、10年と一つのことを継続して欲しい」といったことを伝えた。大切なことは、他人との比較ではなく、昨日の自分との比較であると思う。自分を超え、自分のバリューを上げることが、偉大となり、歴史となるのではないだろうか。


自己投資

ようやく自分の確定申告が終了。

お金は、知識がない人から、知識がある人へと流れていく。
これは「資本主義のルール」。

知識がない者は金を払わなくてはならない。
知識がある者は大きな富を獲得する機会が得られる。
知恵があるものは税金をコントロールすることもできる。

富を得るためには、会計、税務、財務、投資などの多面的な知識が必要になる。富裕者がなぜ富裕者なのかといえば、彼らは知識と知恵を持ってるからだ。知識は自分で身に付けるか、知識がある者を雇うしかない。何十年と「自己への投資」を惜しまなかった者の元にお金は流れていく。

日本の税法は恐ろしく複雑で、カオスで、会計や税務の知識がない人が読める法律ではない。税理士にメシを食わせるために複雑な法律にしているのか・・・と思わざるを得ない。消費税が増税され(しかも期中に)、軽減税率も導入されたら、個人で消費税の申告をすることは相当難しいはずだ。しかし、増税に反対する人がいる一方で、増税を喜び、待っている富裕者がいる。税制が複雑であるということは裏を返せば「制度上の歪み」が存在するということだ。それに気が付いた人が「黄金の羽根」を拾うことができる。


経済的に成功するためには、経済合理的でなくてはならない。
国家は神聖なものでも、崇拝や愛情の対象でもなく、人生を最適設計するための道具だ。

(橘玲『お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方』より)




「人生は理不尽」

人生は理不尽
佐々木 常夫
幻冬舎
2019-01-24



書店で本書のタイトルを見て、0.01秒で同意した。「だよね〜〜」と。世の中、不条理で理不尽なことばかり。苦しいことばかり。

佐々木常夫さんの書籍はこれまで何冊か読んだが、この方も壮絶な半生を送っている。奥さんは病気で40回を超える入退院を繰り返し、うつ病を併発し、3度の自殺未遂。長男は自閉症。長女も人間関係に悩み自殺未遂。その間、何度も転勤を繰り返すも、死に物狂いで東レの取締役まで昇進する。しかし、突然の左遷人事・・・。

こんな絶望的な人生は小説でも描けない。悲観にならざるを得ないと思うし、現実から逃げ出したくもなると思うのだが、それでも奥さんと離婚することはつゆほども考えたことがないというし、別の本では、このような人生も「自分が出会った人生であり、自分が選んだ人生なのだ」とも述べている。これが無償の愛というものなのか、人間力というものなのか、覚悟というものなのか、楽観主義というものなのか。

本書はシニア向けに書かれた終活本のような内容だったので、若い方にはオススメしないが、人生は理不尽だからこそ、期待するのをやめる(P6)、他人とのほどよい距離をとる(P71)、自分らしく自然体でいる(P86)ということを薦めている点は大いに共感する。

とことん理不尽、不条理なことを経験すると、「期待しない」「他人との距離」「自分らしさ」の3つの大切さを痛感する。自分らしく、与えられた天命を全うし、一度しかない人生を楽しむしかない、と思う。

人生は理不尽
(本書より)

無償の愛

今日の読売新聞「人生案内」も最高。


無償の愛

無償の愛

「結婚」=「無償の愛」と思っている人が少なくないと思うが、誤解を恐れずにいえば、結婚すれば「無償の愛」に包まれるなんて大きな錯覚だ。そんなものは、ニーチェ風にいえば、自惚れに過ぎない。「愛は技術である」エーリッヒ・フロム)。そして、「愛とは、相手の存在が、あなた自身を愛させてくれることだ」平野啓一郎)。「無償の愛」を求めるのであれば、すべてを正面から受け止めて、すべてをさらけ出して生きるべきだと思う。既婚か未婚か、異性か同姓かなんて関係ない。

本文から話は反れたが、朝からそんなことを考えたので。

人間学の探求

致知出版社


6日の朝刊に致知出版社の全面広告が載っていた。雑誌『致知』の創刊から41年も経ったらしい。私が『致知』を定期購読をした後に創刊30周年の全面広告を見た記憶がある。書店で売ってない雑誌に全面広告、しかも創刊30年・・・すごいなぁ!と驚いた。あれから11年も経ったのか。会計・税務の専門誌以外に10年以上も定期購読している雑誌は『致知』だけだ。

10年前は「人間学の探求」というものに少し背伸びをして読んでみたに過ぎない。10年前の私は、まだ自分の生き方・働き方に揺らぎがあったので、世界を代表する経営者・著名人や、角界の代表者・成功者がどういうモノの見方・考え方をしているのかを覗いてみたかったという知的好奇心のようなものが湧いていた。『致知』を読むと、これまでビジネス書で知った経営者像・成功者像とは全く違う世界があることを知った。それが「人間学」だ。彼らは、人物を創っている。人はいかにあるべきか。人はいかに生きるべきか。どのように精神を鍛え、どのように運命を開くのか。これまで考えたこともなかったようなことが、毎号、書かれている。「致知の何が面白いんだ!」と言われたことは何度もあるが、浅学非才の私には新鮮過ぎる内容に思えた。

『致知』と出会った頃に中国古典を読み始め、東洋哲学、東洋思想、西洋哲学、西洋思想などにも関心をもつようになった。安岡正篤や森信三というとんでもない人物を知り、彼らの本も読み漁った。人生の原理原則のようなものが薄っすらと見えてきた気がする。「右手に論語、左手に算盤」ではないが、「右手に哲学・思想、左手に会計・マーケティング」が必要なんだろなと。

とはいえ、私はまだまだ人間として欠陥だらけであると自覚しているが、汝自身を知ることはできるようになったかもしれない。ちなみに、安岡正篤は自己を自覚することを「自得」といい、すべての出発点だともいっている。50歳で仕事を一区切りさせようと思っている今、ようやく出発点に立ったな、という感覚でいる(ホントに)。

『致知』の最新号(2019年4月号)の特集は「運と徳」というテーマ。運がいい、運が悪いというのはたまたまかもしれない。けど、人徳ある者に幸運がやって来るものではないだろうか。本誌に、私の好きな「易経」の一文が載っている。(P38、SBI北尾CEOへのインタビュー記事より)
『積善の家には必ず余慶(よけい)有り。
 積不善の家には必ず余殃(よおう)有り。』

(善行を積み重ねた家には、その功徳により幸せが訪れ、
 不善を積み重ねた家にはその報いとして災難がもたらされる。)

善を積むといっても修行僧のような生活をするつもりはない。世俗的な成功にも興味がない。富や名声にも興味はない。しかし、残りの人生、左手の世界(会計・マーケティング)から右手の世界(哲学・思想)にライフシフトし、また違った貢献をしたいと考えている。『致知』とのひょんな出会いがなければこんなことは考えなかったかもしれない。これも運だと思う。いつかは致知出版社から本を出せるような人間になりたいとも思うし、それが50個ある夢の一つでもある。

(※画像は致知出版社のブログより拝借しました)
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