公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

どうでもいいはなし

年初から100日目

今日で年初から100日。

以前、「私の働き方革命 ―2017年から新しい働き方に変えます」というエントリーで書いたとおり、今年に入ってから私は働き方を変えました。

「コンサル1.0」(滞在型・対面型コンサルティングのこと。私の造語。)を完全に止める決断をし、「コンサル2.0」(非滞在型コンサルティング。これも私の造語。)へSHIFTしました。

こんなことを宣言しましたから、クライアント数も、問い合わせの数も、減るかもしれないなぁ〜、まぁ減ってもいいか〜、って思っていたのですが、全く減ることはありませんでした。嬉しい悲鳴です。

ただ、滞在型・対面型コンサルをしていませんので、従来以上に時間の余裕が出来ました。外出することも、飲みに行くことも激減しましたので、1日中自宅で過ごすという日も増えました。

これも以前書きましたが、「アウトプット+インプット+会計=6時間」という1日の過ごし方を習慣化するように心がけています。理想の1日の過ごし方は、午前中に「アウトプット+インプット=4時間」、午後に「会計+運動=4時間」ってな感じです。大体これに近い過ごし方ができるようになってきました。夜は自由時間。自宅で本を読むか、ブログを書くか。興味ある本を乱読してます。睡眠は7〜8時間。体調はばっちり。

100日目の今日、某出版社に出版企画を提示したら「超越した斬新さです!」と絶賛して頂けましたので、今年の残りの時間は本腰を入れて原稿にも向かおうかと思います。

今日も大したオチもない話でした。

スマホアプリ

都庁


昨夜のWBSを見るまでもなく、色んなアプリが開発されてますね。私は東京・大阪にシェアオフィスを借りていますが、周りをみるとアプリ開発している若者が結構います。私は、可能な限り「ネット遮断」したいと思っているので、スマホでは、LINE、Messanger、twitter、株価、プロ野球速報くらいしか見ませんが、最近ある方からEverfilterなるアプリを教えてもらい、ちょっとハマっています。

自分が撮った写真を一瞬でアニメ風に加工してくれるというもの。ただ加工してくれるというだけのものなんですが、なかなかおもろしいなぁ〜と。

下の写真は、私のランニングコースでもある近所の公園。実際よりも良く見える。

甲山森林公園


下の写真は、先日行った兼六園。

兼六園


今日も大したオチはありません。

55,555人

例のTwitterでのつぶやきが55,555いいねを超えた。


170404


これ、投稿してから4日間で、5万人以上がいいねをクリックし、3万人以上がリツイートしてくれたので、4日間で8万人分の「通知」が届いたことになります。これがどういう状況かというと、毎秒のように「通知」が届くのです。夜布団に入って、朝起きた時には、数百人からの「通知」が届きます。そういう状況です。もちろん、「通知」が届いても、ケータイは音もバイブも鳴らないようにしているので生活に支障はありませんでしたが、「拡散」の凄まじさを体感できました。

リツイートされることを狙って書いたものが全くリツイートされないこともあるのに、何も考えずにテキトーに書いたものが3万人以上にリツイートされるのですから、訳が分かりません。「拡散」の法則のようなものが分かればマーケティングに苦労しませんが、これだけは分かりません。

ちなみに、このブログも、時間をかけて真面目に書くとアクセス数が下がり、寝る前にちょろちょろっと軽く書いたものをアップした時はアクセス数が増える、ということがよくあります。今回のような軽〜くて大したオチもない投稿の方がアクセス数が増えるんです。これも訳が分かりません。

(ただ、長期的にアクセス数を増やしたい場合は、軽〜いエントリーばっかりなのはNGです。軽〜い男は短期的にはアリかもしれませんが、長期的には飽きられますので。)


最近、毎朝「編集手帳」を読み、寝る前に竹内政明さんの本を読んでいます。
真面目に書いた投稿が5万人くらいに共感してもらえるような文章力を身につけたい、と本心で思ってます。日々勉強しています。






名文どろぼう (文春新書)
竹内 政明
文藝春秋
2010-03


名セリフどろぼう (文春新書)
竹内 政明
文藝春秋
2011-02-17







新年度は、出会いもあるが、別れもある。

早いもので4月。

私の周りでも、この新年度で転職する人、異動する人、昇進する人が、今年はとても多いように感じます。

その中でも特に嬉しいのは、私の友達が国家試験に合格し、この4月から新しい職場で働くこと。業種は違うけど、同じ士業の仲間入りが出来たことが嬉しい。

嬉しくもあり、寂しくもあるのが、私のクライアントの経理部長が転職されること。5〜6年前に私の決算早期化セミナーを受講してくれてからのお付き合い。その後、決算早期化のコンサルティングを依頼して頂き、二人三脚で『強い経理部』を作ってきました。そして、決算早期化を実現し、思い通りの『強い経理部』が出来上がりました。昨年、二人で飲みに行った時に、「武田先生のお陰でここまで来れたのは感無量であり、感謝の気持ちで一杯です」と言ってもらえました。しかし、「私はもうやるべきことをやり尽くしました」、「新しいチャレンジがしたくなりました」と、新卒入社から30年近く勤めた会社を去る決断をされたのです。

私が決算早期化支援で関与させて頂いた会社で、プロジェクト終了後に経理部長が退職されるというケースは過去に何度もあるのです。『強い経理部』とは、経理部長が率先して決算業務をやらなくても決算開示がタイムリーにできる経理部をいいます。それを作り上げたら、経理部長はさらなるキャリアアップをしたくなるのは自然な流れです。これは私も嬉しいことですが、(これまで長年お付き合いした会社とのお付き合いが今後も継続するとしても)そこにもう経理部長がいないというのは寂しくもあります。

新年度は、出会いもあるが、別れもある。笑いもあれば、涙もある。
心機一転、明日からまた、新しい人生を楽しもうと思います。

『人の出逢いは、逢えば必ず別離を迎える。それが私たちの”生”である。生きていることがどんなに素晴らしいことかを、さよならが教えてくれることがある。』
(伊集院静著『さよならの力 ―大人の流儀7』より)






すごいヤツがいた

某カフェにて。

隅に30歳くらいの男性と、高校生っぽい男子学生の2人が向かい合って話をしている。

特に気にもせずに、彼らの隣の席に座る。
いつも通り、ノイズキャンセリングイヤホンを付けて外部の音を完全に遮断し、ノートPCに向かう。



数十秒後、異様な雰囲気に気付く。

イヤホンを外す。

隣の30歳くらいの男性が、モーレツな情熱で、高校生っぽい学生に人生論を語っていた。

僕はねぇ、20代前半で、脳梗塞になったんだ。


えっ??

僕だけじゃない。よくみると、周りの客も、彼の話に聞き耳を立てているようだ。

人生は何が起こるか分からない。自分がやりたいことをやらないとダメなんだ。


話を聞いていると、隣にいる情熱の男性は、予備校講師っぽい。彼の話を熱心にうなずきながら聴いていている高校生っぽい男子学生は、この4月から大学に進学するようだ。先生から生徒へ、最後のメッセージなのだろうか。

お金を稼ぐことって、どういうことか分かるか?


高校生には難しい質問だ。

お金を稼ぐことって、世間では悪いことのように思われているよね。


そうだね。

でも、お金を稼ぐことって、悪いことじゃないんだよ。

お金というのは、人を喜ばせたことの対価なんだよ!
分かるか!?
「ありがとう」の対価が、お金なんだよ!


いいこと言うじゃねーかよ!!

お金を稼ぐって、素晴らしいことなんだよ!


俺もそう思うよ! センセー!

でもね!


何だよ!?

これから10年後、20年後の仕事は、今の仕事とはガラリと変わっている。


ん?

こんな話、聞いたことない?
今ね、従業員がいないホテルがあるんだ。
フロント業務をロボットがやってるんだよ。


うんうん、知ってるよ。でも、それがどうした?

こんな時代がくるなんて、数年前まで考えられなかった。
でも、時代は凄まじい勢いで変わっている。

だから、今、この瞬間に何がしたいかってことではなくて、
10年後、20年後に何をしたいのかを考えてほしいんだよ!


そういうことかよ! センセー!

労働者の数はどんどん減っていくんだ。
人がやらなくていい仕事はロボットがやってくれるようになるんだ。
そうすると、僕たちがやるべき仕事って何だろう??


もったいぶらずに教えてよー! センセー!

人を喜ばせたい、笑顔にしたいと思っている人は残るんだよ!!


なる〜ほ〜!!

ロボットに使われるような人間になるんじゃないぞ!
これからは、お金のこと、経済のことを勉強するんだ!
大学に行ったら、世の中の流れとか、仕組みとかを学ぶんだ!
自分は何者にでもなれるんだぞー!!


うぉー!!! 分かったよー! センセー! 



ってな感じで、
情熱講義は1時間半に及び、2人は駅の方に向かって帰って行った。
カフェの客は、ガラスの向こうに小さく消えていく2人の姿を目で追っていた。

オリエンタルラジオの中田のようなモーレツ講師がいることが少し嬉しく思った。

春うららだね。





神経を酷使し過ぎているらしい

人の顔を見ただけでその人の健康状態が分かる、という薬膳の先生に、私の健康状態を見てもらいました。

即答でした。

「肝臓の状態が悪い」

「神経を酷使し過ぎ」



う〜ん、否めないかも。


どうしたら改善できるのかを聞くと、

「仕事をやめた方が良い」

とのことでした。


完全に仕事をやめろという意味ではなく、「キャッシュフロー・クワドラント」を変え、投資家(investor)の比重を増やせ、ということでした。身体は嘘をつきませんからね。有難い助言を頂きました。

年度末

「1日2時間しか仕事をしない」と公言しましたが、今週は分刻みのスケジュール。このブログも移動中の東横線の車内で書いています。セミナーもアポイントも年度末(3の倍数の月)に集中するのですが、こんな時期に3連休なんてあるもんですから、もう動く歩道の上を猛ダッシュしているようです。

昨日はプロネクサスさんのところで決算早期化セミナーでした。毎回毎回非常に高い評価を頂き、なんと15回目の開催。それでも申込者が途切れることなく、昨日も日本全国から参加して頂きました。セミナー後に、「ホントに受講して良かったです!」と言いにきてくれた方がいたのは嬉しかった。

今日はこれから某パーティーです。非常に楽しみのイベント。また明日にでも報告します。

Mastery for Service

Mastery for Service


今朝の新聞の一面広告を見て、今日が母校の卒業式であることを知りました。

今日、関西学院大学を
卒業するあなたへ。

これからあなたに必要なのは、
希望を生み出す力だ。
先が見えないと言われる時代に、
一筋の光となってほしい。
どんな逆境もチャンスと捉え、
逃げ出さず、あきらめず、
まっすぐ立ち向かっていこう。
人のために自らを鍛え続ける
”Mastery for Service”。
いつもこの精神を胸に
あなた自身が社会の希望となろう。


未来へ飛び立て、世界市民。


関西学院の生徒であれば、全員が知っている言葉があります。
それが、
”Mastery for Service”

Masteryとは、マスターすること、熟練。
Serviceとは、サービスすること、奉仕。

「奉仕のための練達」と日本語に訳されています。

関西学院のスクールモットーであり、校歌「空の翼」にも出てくる言葉です。
校歌に横文字が入っているのが、なかなか格好いいのです。

この“Mastery for Service”は、ベーツさんという第4代院長が1912年に高等学部長に就任した際に提唱したもので、それが100年以上経った今でも建学の精神として受け継がれている訳です。

関学の卒業生というのは、妙な繋がりというか、結束力があります。他校出身の方にもしばしば言われます。

それは、我々の顕在意識・潜在意識の中に、この“Mastery for Service”の精神があるからです。人のために自らを鍛え続ける、そして、人々に奉仕する人間を目指す、社会に貢献する人間になる。キリスト教徒であろうがなかろうが、母校が好きであろうがなかろうが、この精神だけは皆が共有している。きっと、これを読んでくれている同窓生も、これには同意してくれるはず。

私の卒業式の日、恩師平松一夫先生かわ言われた言葉が
“Challenge & Contribution” (挑戦と貢献を忘れるな)

自己の成長(challenge)と、社会への貢献(contribution)を忘れず、“Mastery for Service”の道を歩めという、これから社会に出る者へのメッセージとして受け取りました。

ようやく社会人のスタート地点に立てる卒業生の人たちは、これからひたすらにchallengeし、自らを鍛え続けてください。定時に帰れと言われても、持ち帰って、寝食忘れて仕事に没入するような時期があってもいいのでは・・・と私は思います。自分のバリューを高めていければ、いろんな形のcontributionができるはずです。それが、もしかしたら社会を変えるかもしれない。

私は卒業して20年近くが経ちますが、まだまだchallengeの連続です。でも、経理を変える、会社を変える、経営者を変える、そして社会を変える、というミッションは変わりません。死ぬまで“Challenge & Contribution”です。

(※ 画像はネットから拝借しました)



確定申告

確定申告終了。

毎年、確定申告のたびに、もう少しシンプルな税制にならないものかと思います。日本の税制は複雑すぎます。カオスです。普通の人が理解できるロジックではありません。誰のための税制なのかも分かりません。消費税の軽減税率が導入されたら、個人で消費税の申告をすることは相当難しいと思います。税理士にメシを食わせるために複雑な法律にしているのか・・・と思わざるを得ません。本来、全国民が、誰でも、スマホからでも、出来なければならないものだと私は思います。

今回、何名かのお客様の確定申告もサポートしました。新規のお客様については前年度以前の確定申告もチェックしましたが、税理士さんが作成した決算書・確定申告書でも明らかに間違えているものや、税金を払い過ぎているものはあります。由々しきことではありますが、珍しいことではありません。税制の問題か、税理士さんの問題かは、ご想像にお任せします。

以前も書きましたが、知識がない者は金を払わなくてはなりません。知識がある者は大きな富を獲得する機会が得られます。これが「資本主義のルール」です。税金が払い過ぎていると感じたり、節税したいと思うのであれば、自分で知識を蓄えるか、知識ある人を雇うしかない。「税理士に任せているから安心」なんていう人が多いのですが、ホントに安心なのでしょうか。「医者に通っているから死なない」といっているのと同じだと思います。

【参考】
大村大次郎著 『金持ちのヤバい資産形成術』
大村大次郎著 『税金を払う奴はバカ!』
大村大次郎著 『無税生活』
大村大次郎著 『決算書の9割は嘘である』
大村大次郎著 『確定申告は裏ワザで税金が9割安くなる』

事実は1つ、解釈は無限

以前、こんなことがありました。

ある上場企業の決算発表の翌日、日経新聞は「A社、連続減益」とネガティブな報じ方をしましたが、神戸新聞は「A社、大幅増収」とポジティブな報じ方をしました。確かに増収&減益ではあったものの、報じ方は全く正反対。

新聞の報道をそのまま疑いもなく信じると、「事実」を見失う可能性があります。

この記事に限らず、日経新聞は政治も経済も何事も悲観的に報じることが多いように私は感じます。悪意をもって事実を歪めて報じているのではないかと嫌悪感を抱くことも多々あります。平気で嘘を書くこともあります。疑ってかかった方が良いと思います(特に一面の記事)。

日経は高校時代から読んでいますが、その頃から、「事実」を歪めて報じることに紙面を割くのであれば、「事実」を「解説」することに紙面を割いたらどうなんだ、と思っていました。

先日読んだ池上彰さんと佐藤優さんの対談本 『僕らが毎日やっている最強の読み方』(東洋経済新報社)においても、全国紙レベルでも「客観報道」の前提が崩れ、一定の方向に世論を誘導するための表現を使うことがあると書かれていますし、「新聞は少なくとも2紙以上読まなければ危険だ」とも書かれています。

以前も書いたように、先月から読売新聞も定期購読しています。日経以外の全国紙を定期購読するのは初めてですが、じっくりと読み比べてみると全く別モノのメディアだと感じます。日経も読売も「保守派」の新聞とか言われてますけど、保守かリベラルかという括りではなく、「事実」が分かりやすいかどうかという括りで見ると、非常に分かりやすい。「客観報道」とはいえないかもしれないけど、とにかく「解説」と「図解」が豊富で、「それを1面使って解説する必要あるのか!?」とツッコミを入れることがあるくらいに充実した内容。やはり、全国紙は2紙以上読むべきだと思いました。(何紙購読しても)「報道は疑ってかかれ!」という考えは変わりませんが。
セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■プロネクサス主催
 (5月25日(水) @東京)
『先行事例から学ぶIFRS導入プロジェクトの実務』

■ラウレア主催
 (5月25日(水) @東京)
『決算早期化実務の最新情報』

■日本経営協会主催
 (7月開催予定@東京)
 (8月開催予定@大阪)


【中小企業向けセミナー】

■黒字社長塾主催
 (5月29日(月) @大阪)
『社長のためのセールス・マーケティング実践セミナー』


●満員御礼のセミナー、公募していないセミナーは掲載しておりません。
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プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役
●海外展開・クロスボーダーM&Aの「OneAsia」アライアンスメンバー
●起業支援の「一般社団法人スタートアップエンジン」理事



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
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