公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

どうでもいいはなし

区切りの日

久しぶりにドラマを観た。
『半沢直樹 特別総集編』
面白いねぇ〜。

こんな組織では働きたくないが、上戸彩の夫にはなりたい。


東京中央銀行


東京中央銀行の通帳 w


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YouTube『黒字社長塾セミナー』の第3講を公開しました。前回の続きとして、2011年から全国で開催した『1年で会社を黒字にする方法』セミナーを配信しています。

『黒字社長塾セミナー』をオンライン化するために、YouTubeで『黒字社長塾チャンネル』を立ち上げたのに、『黒字社長塾セミナー』の更新が2ヶ月ぶりになってしまった。第4講も収録済み。近いうちに公開します!


▼閲覧は、画像をクリックしてください。
黒字社長塾_収益を増やす方法


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拙著『「経理」の本分』に続き、『決算早期化の実務マニュアル〈第2版〉』も増刷決定!
発売から8年経っても増刷されるのは名著の証ですな。。。






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KPMG時代の同僚と共著を執筆していたのだが、本日書き上げて納品した。
これで「〆切」のある仕事をすべて終えた。

そういえば、昨日(7月4日)は私の独立記念日。
独立から16年目突入も、もう「〆切」が何もない。
初めてのことだ。

色んな意味での「区切り」を付けた。

ということで、明日から旅に出る。

ジュラワイン

ジュラワイン

コロナの間、営業を自粛していたため、行きたくても行けなかった都内某所の行きつけのワインバーに、やっと行くことが出来た。「戻って来たぁ〜」という感じだ。

フランス東部のジュラ(Jura)のヴァン・ジョーヌ(フランス語で「黄色いワイン」の意)という変わったワインをいつも嗜む。その名の通り、黄色いワイン。

明日・明後日と2日連続でセミナーに登壇するので、二日酔いにはならぬようにセーブしながらも、KPMGの後輩と4時間くらい飲んだだろうか。後輩といえど彼から教わることはとても多い。私の周りには変わった公認会計士が多く、多くが本業不明の自由人。だからこそ話をすると面白い。今宵もとても有意義な会だった。

銀座の裏路地

hongkong

ちょうど1年前は香港にいた。旺角(Mong Kok モンコック)という繁華街(看板街)をプラプラして、この近くにあるグルメ街で飲んでいたのを思い出す。

昨年(2019年)最後のブログで、「来年こそ休む」と書いたが、YouTubeを初めたり、幾つかのプロジェクトを抱えることになったので、休む所ではなく、むしろ昨年より忙しくなった。「1日2時間しか仕事をしない」と公言していたが、この数ヶ月はルール違反で1日7時間位は仕事した。私の場合、集中すると食事も水分補給もトイレも忘れて、何時間でもPCを凝視し続けてしまうので、相当眼球と身体に負担をかけてきたと思う。与えられたことに没頭し、期待を超える結果を出すためには、これくらいしなければならん。

今抱えているプロジェクトは6月末ですべて終わるため、6月は特に集中した。今度こそ休ませてもらい、7月から旅をしようと思う。当面は国内だけど。

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最近、「ミニマニスト」というコトバをよく聞く。最小限の持ち物だけで暮らす人のことを言うらしい。「断捨離」とは違い、「持たない」ことを言う。モノに溢れた生活の対極を目指すという美学は理解できるが、これを突き詰めていけば、自宅もオフィスも家族も友達もカネもいらない、となってしまいそう。

コンマリ(近藤麻理恵さん)が提唱するように、「ときめき」(Spark Joy)を判断基準にして「いる」「いらない」を分別することがいいと思う。ときめかないものは捨てればいいし、ときめくものは持っておけばいい。

私は、モノの断捨離だけではなく、時間の断捨離も考えたほうが良いと思っている。これも「ときめき」(Spark Joy)を判断基準にしていいと思う。ときめかないものには時間を割かない。ときめくものに時間を使う。仕事も、人付き合いも、ときめかないものには時間を割かない。

以前から最も断捨離したかったのは、ネットにつながっている時間で、「ネット断捨離」をするようにしていた。あらゆるアプリの通知をオフにし、PCもブラウザを開けず、できるだけ誰とも繋がらないようにしていた。

そんな話を秘書としていたら、面白い話を教えてくれた。スマホのTOP画面からアプリを無くし、(facebook等の)SNSをスマホから削除しPCからの閲覧のみにすれば、スマホアプリの接続時間が50%以上削減できたという。どうしても必要なアプリは2ページ目以降に置くとして、TOPページは時計とカレンダー位にしておくだけでアプリの閲覧時間を減らせると。

気になることは即行動。
確かに、スマホがどーでもよくなる。


iPhone待ち受け画面


ネット上で誰かと繋がっていても、人間関係やコミュニティが築かれている訳ではない。リアルの世界とは異なり、ネットの世界では同じような人間が引き寄せ合うから、居心地が良いだけにすぎない。だから、ふと我に返ると孤独を感じる。だからまたネットの世界で誰かと繋がりを求める。そうやって、どんどんと自分の世界観を狭めていき、人間らしさを失っていく。信頼できる人間関係はスマホの画面を通して築くことはできない。

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今宵は、銀座の路地裏にて、大原簿記専門学校時代から25年くらいの付き合いになるKPMGの元同僚とワインを飲みに行った。スマホがない時代からのお付き合い。

今日もボトルを空けた。

地下に大きなワイン部屋があり、懐中電灯と鍵を手渡され、「好きなものを取って来てください」というスタンスのお店。初対面の客をも信頼するマニュアルレスな対応が好き。レアなワインもあり、とても気に入った。

ここはまた来ることになりそう。terminiというお店。


terumini

神戸へ


secretary

月に一度、美容室のある神戸へ行く。
そして神戸に住む秘書と会う。
今日も色々と教えてもらった。
何かの占いによると、私は「宇宙人」だったらしい。


シラー

夜は、同じく神戸のお店で、平松ゼミの先輩と同期と食事。
今日も泥酔した。

なので短めに。

忙中閑あり

芝刈り


朝から庭の芝刈り。
夏になると毎週のように芝を刈らねばならぬ。
庭にいる時間で最も長いのが芝を刈っている時間だ。
目的と手段が混在している。


伐採

そして、庭の木を思いっきり伐採した。
「before」の写真を撮り忘れたが、これが「after」の写真。
下の畑への陽を遮っていた枝を伐採し、さらに高枝切りハサミで葉を切り落とした。
10mくらいなら命綱なしでスイスイ登れる。
おそらく、世界中の公認会計士で、高枝切りハサミを使わしたら私の右に出る者はいない。


下山

最寄り駅まで約25分かかるが、その2つ先の駅まで約50分歩く。6000歩くらい。
今日会った友達に「焼けたなぁ」と言われたが、通勤焼けかもな。


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 お知らせです。

第5回 YouTube Live やります!

7月3日(金)20:00〜20:45頃(@黒字社長塾チャンネルにて)

今回のテーマは、リクエストのあった「知的生産術」について。「インプット編」「スループット編」「アウトプット編」の3回に分けてお送りします(多分)。今回は「インプット編」について。

大量の情報を収集し、そこから自分の考えを練り上げ、自分の解を発信していくにはどうすればいいのか。何やかんやでブログ歴20年になった私が、日々どういう生活をしているのかもお伝えします。

このテーマに関する質問、要望などがあれば、コメント欄か武田公認会計士事務所HP掲載の問い合わせ用メールアドレス宛にご連絡下さい。

黒字社長塾チャンネルに「チャンネル登録」をし、「通知」の設定して頂くと、Liveのリマインドが届きます。



youtube live

父の日

clapham inn

今日は(今日も?)ひとりで飲みたい気分だったので、行きつけのプレハブ小屋のパブで飲んだ。久しぶりに泥酔した。

「父の日は、父に感謝を表す日」(wikipediaより)

父の日、母の日、敬老の日・・・こんな下らないものを誰が作ったのか。

年に一度しか感謝を表することができないのなら、それは感謝ではない。幼稚園児が父の日に手紙を書かされるかの如く、外圧で言わされるものでもない。感謝とは、日常的に心の奥底から湧き上がってくる感情であり、特定の日に表現することを強制されるものではない。自発的に表すものではないのか。

巷の本には、幸せになるには大切な人に感謝の気持ちを伝えなければならない、というようなことが書かれているが、思ってもいないことを言うから関係が複雑になる。そして人間関係に疲れる。両親との関係がギクシャクしている人はごまんといるし、絶縁している人もいる。親とて人間である。完璧な人間なんていない。間違えたこともするし、子を傷つけることもある。子は、親子関係においても深い傷を負いながら成長していく。親もまた然り。「感謝を表す日」を作るくらいなら「許しを請う日」を作った方が良いと思う。

三砂(みさご)ちづるさんという方の『自分と他人の許し方、あるいは愛し方』(ミシマ社)という本に、「親になるとは、許されることを学ぶことなのだ」と書かれている(P68〜)。親は、子供のために、良かれと思って、一生懸命やる。しかし、その多くは子供の向かう方向とは間違えている。子供を傷つけ、痛めつけることもある。だから欠点だらけの私を許して欲しいと祈るような思いだったと。まぁ、そんなもんだろうと思う。人間だもの。そうやって、自分の親の有り難みを理解し、親を許し、親に感謝するようになる。

三砂さんの本を初めて読ませて頂いたが、私がいま住んでいる西宮市に育ち、音楽が好きという点で、とても親近感が湧いた。本書に、マイケル・ジャクソンのスタンフォード大学での講演(2001年)の一部が引用されている(YouTubeでも音声だけ公開されている)。マイケルは、こんなことを言っている。

「・・・かならず親というのはまちがうものです。だって、私たちすべてはただの人間にすぎないのですから。子どもたちには私のことを手厳しく非難したりしないでいてほしい、そして私が至らなかったことは許してほしい、と思うにつけ、私は、自分の父親のことを思わざるを得ませんでした。若い頃私は父を否定していましたけれども、今は、父は父のやり方で私を愛してくれていたのだ、と認めないわけにはいかなくなったのです。
(略)
あなたたちにお願いしています。そして、私自身にも願っている。私たちの親に、無償の愛、という贈り物を届けられるように、と。」(訳は三砂さん)

無償の愛は、親から子どもに与えるものではない。
無償の愛は、子供から親に贈るものだと。

見え透いた美辞麗句なんて言うつもりはないが、今、ここに私がいるのは父の背中を見て育ったからだ。



自分と他人の許し方、あるいは愛し方
三砂ちづる
ミシマ社
2020-05-23

湿度94%

ぴちょんくん

私のオフィスから、ダイキンの「ぴちょんくん」が見える。その後ろにあるデカいビルがダイキン本社が入る梅田センタービル。このビルの地下1階の蕎麦屋が最近のお気に入り。

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4月に投資不動産を購入したので、某銀行の融資担当者が毎週のように私のオフィスに来てくれる。金消契約をしただけでなく、別法人の通帳作成、定期預金、融資契約、法人カード契約をしてあげたので、この2ヶ月で10回は来社しただろう。100枚以上の書類にサインをしたし、押印も100箇所を下らない。バカバカしいと思いながらも、「儀式」と割り切って、彼と10時間位の時間を共にした。

先週全ての「儀式」が終わったので、さすがにもう来ることはないだろうと思ったら、今日、彼がまたやってきた。「1箇所訂正印の押印が漏れていた」と。書類1箇所にハンコももらうために、往復1時間もかけてわざわざ来たのか? 「恐縮です」と平謝りしていたが、こっちが恐縮するわ。

「押印なんて、もう、どーでもええんちゃう? と私も思ってるんですけど、『上』がうるさいんですわ・・・」と。サービスをする側も、サービスも受ける側も、どーでもええんちゃうと思ってる仕事を、『上』を見て仕事をしなきゃならんとは悲劇やな。湿度94%の真夏でもマスクにジャケットかよ。「はい、毎日スーツですわ・・・」

コロナの間もスーツで外回りしてたの? 「家にPCも書類も持って帰らせてもらえませんから。テレワークなんて有り得ないっす。」 はい、知ってます。

ってな会話を押印しながら交わしてる。間違いなくコロナ中に最も会話した人だ。金融の世界で『上』を目指すというのに、金融のドンを知らないというから北尾さんの本を紹介しておいた。読まんやろうけど。「金融機関から書類とハンコを無くすくらいのことをやってみ!」、「目の前のノルマ達成で精一杯っす!」 はい、知ってます。

彼が帰っていった直後に、政府から「契約書にハンコがなくても契約の効力に影響は生じない」という押印に関する見解が出たことを知った。すごいぞ! と吠えたが、金融機関との「儀式」が消えることはないんだろうな。きっと。

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今朝の「人生案内」は、色々と強烈な内容だなぁ。娘に「嫌なやつ」という母親も強烈だが、最相さんの回答も第一段落から強烈だわ。

人生案内

人生案内


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 お知らせです。

拙著、「経理」の本分

またまた増刷されるようです。
想定外の売れ行きです。嬉しい限りです。


「経理」の本分
武田 雄治
中央経済社
2019-12-06


旅友でもある公認会計士T氏が3月決算の繁忙期の仕事を終え、今週から休眠会計士に戻り、また旅に出て行った。入国可能な海外も何箇所か検討しているようだが、まずは国内旅行に出かけたらしい。岩手県からLINEをくれた。なんで岩手なのか。沢木耕太郎の新刊書の影響だろうか。

私は岩手県に行ったことがない。まだ行ったことがない県が数県あり、それは全て東北と九州に固まっている。いま進行中のプロジェクトが月内で終わるので、私もそろそろ旅に出たい。国内を転々とするのもいいかもしれない。

『・・・旅を気軽にできるようになった若者たちに対して、私が微かに危惧を抱く点があるとすれば、旅の目的が単に「行く」ことだけになってしまっているのではないかということです。大事なのは「行く」過程で、何を「感じ」られたかということであるはずだからです。目的地に着くことよりも、そこに吹いている風を、流れている水を、降りそそいでいる光を、そして行き交う人をどう感受できるかということの方がはるかに大切なのです。』
(沢木耕太郎『旅する力―深夜特急ノート』 (新潮文庫) P343より)


そう思う。何もかも忘れて、ぼんやりしたい。

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お知らせです。

YouTube『決算早期化セミナー』第6講を公開しました!

今回は、前編+後編、2本同時公開。

今さらながら、こんなの無料で公開していいのかしら??
というノウハウと知恵を大放出しとります。

できれば第5講から順番にご覧ください。

「チャンネル登録」にご協力お願い致します!



▼閲覧は、画像をクリックしてください。

(前編)
決算早期化セミナー_第6講_前編

(後編)
決算早期化セミナー_第6講_続編



過去の動画へのリンク先は、上の動画の「概要欄」をご覧ください。

公認会計士4名集結

公認会計士4人

今日は、グランフロント大阪にて、公認会計士4名集結。

ビフォーコロナ時に食事会の約束をしていたが、ウィズコロナ時に延期し、ポストコロナで再会することができた。あぁ〜〜気持ち悪い日本語……。

某監査法人のパートナー、某事業会社の常勤監査役、色々やってる独立会計士がひょんなキッカケで集まった。多方面で「活躍」している公認会計士が集まると相当面白い。定点カメラを置いてYouTubeでライブ配信したいくらい。

皆が公認会計士の仕事に誇りを持っているし、それを若い人に伝えたいと思っているところが嬉しく思う。いつか彼らを私のYouTubeチャンネルにゲスト出演してもらい、公認会計士業界の裏話(?)を各人の視点で語って欲しい。とりあえず同意は取ったので、近いうちに。

(※ 写真も同意を得て掲載している)


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お知らせです。

というか、ようやく、こういうお知らせが出来るようになりました。

2月以降、あらゆるセミナーが中止・延期になりましたが、8月に決算早期化セミナーを開催することになりました。。

【セミナー案内】『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』/8月19日(水) 東京

コロナによる外出自粛要請期間中も、複数の上場企業の決算早期化プロジェクトをリモートで対応していましたが、決算資料を極限まで標準化し、決算業務を「マクドナルド化」出来ていれば、決算はリモートでも対応できるということを実証しました。そういう話もセミナーでしたいと思います。

毎朝の習慣

ある方のfacebookでの投稿より。

facebook_習慣


「毎朝の習慣」とは、恐縮しちゃうわよ。

ブログ更新は「寝る前の習慣」にしてるけど、飲んだくれた時は更新できません。。。
無理せず楽しんで更新していきます。


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YouTube更新しました。

YouTubeでの公認会計士試験受験生向けコンテンツ「公認会計士の仕事」シリーズの続編。

今回の第6講では、「監査法人ではどれくらい給料がもらえるのか?」について説明しています。ただし、法人や年次によって給料は異なりますので、参考程度にご覧ください。ご要望が多かったのでこのテーマについても喋りましたが、最もお伝えしたことを最後に述べています。最後までご覧頂ければ幸いです。

この動画シリーズがキッカケで、「公認会計士の仕事も面白そう!」「公認会計士を目指したい!」と思う方が一人でも多くの誕生すれば嬉しく思います。

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第7講も近々公開予定です。興味ある方は是非、チャンネル登録をお願いします!
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プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
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