公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

どうでもいいはなし

イメージしたものしか実現しない

今住んでいる自宅を購入する前は、建築系の雑誌を毎月購入し、理想の家があればモレスキンに貼り付けて、何度も眺めていた。自分でスケッチをしたりもした。理想と現実の境目が分からなくなるくらいにイメージしたものを脳に刷り込んた。

すると、ある時、イメージした通りの物件を見付けた。それが今の家だ。秒殺で購入を決めた。

イメージしたものしか実現しない。モレスキンに描いたものは現実化する。
イメージできないものは意識に入らない。モレスキンに描かないものは忘れる。

これが起業した後に学んだこと

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anantara


タイ国際航空の機内誌をペラペラと見てたら、「Phuket's Most Exclusive residences.」という広告が目に留まった。この写真に釘付けになった。森の中の建物。ガラス張りの部屋。大きなテラスとプール。理想すぎる建物だ。

Anantara(アナンタラ)という高級リゾートが運営するプーケットのホテルらしい。サイトを見ると、目の前はビーチになっており、インフィニティプールから海が見下ろせる。最高じゃないか。

1泊60,750THB(約21万円)〜らしいが、近いうちに泊まってみようと思う。

機内誌は持ち帰り、このページを破って、モレスキンに貼り付けた。

さくら

桜


帰国したら体重が2キロ増えてたので、1日食事を絶ち、ジムで猛烈に筋トレし、翌日には元の体重に戻した。デブは万病のもと。あと2キロは絞る予定。「何を目指してるんだ?」ってよく聞かれるが、1日3食を満腹になるまで食べている人に同じことを聞きたいわ。

今年初めてフェラーリの幌をあけてドライブした。気持ちいい。花見には全く興味がないが、近所の「さくら名所100選」に選ばれた河川敷の前を通ったので、とりあえず撮ってみた。

本を読む姿

私の “旅友達” であり “本友達” でもある会計士Tは、とにかく本を読むのが早い。「なんでそんなに本を読むのが早いんだ?」と聞いても、しっくりとくる答えが返ってこない。会計士Tが旅の道中に書いたブログを読むと、「旅行中にどれだけ本を読んでんだ!」と驚かされる。

1月にバンコクに行った時、会計士Tもバンコクにいたので現地で合流した。お互い何度も一緒に旅をした仲間だし、バンコクにも何度も来てるし、いまさら観光する気もない。プールサイドやカフェでぼーっと本を読み、腹が減ったら飲みに行く、というだけでいい。その時も、何も気を遣わず、ビールと本に溺れてた。

あるカフェに入った時、彼はタバコが吸える屋外席に行ったが、私はタバコの臭いがダメなので室内の禁煙席に座った。店員から怪訝そうに見られたが、そういうところもマイウェイなのがいい。私はどんな面白い本でも1時間も読めば疲れてくるので、その時も途中からPCを開けて仕事を始めたのだが、結局彼は3時間以上も(あんなタバコ臭い場所で)微動だにせず本を読み続けた。忍耐力なのか、持久力なのか、遅筋が発達してるのか分からないが、私の3倍のスピードで本が読めるわけだ。

昨日、「これまで人々が本を読んでいる姿なんてまじまじと眺めたことはなかった」と書いたが、これを書いた時に会計士Tのことを思い出していた。人が本を読む姿から学ぶことは大きい。バンコクに行った時の最大の収穫だったかもしれない。

フルマラソン

SNSを見てると、私の知人・友人の多くが、今日、日本全国でフルマラソンに出場していた。この時期の雨の中のフルマラソンは身体が冷えて低体温になった人も多いのではないだろうか。

人間の筋繊維は「速筋」「遅筋」に大別され、「速筋」が多い人は瞬発力があるが持久力はない(短距離走者向き)、「遅筋」が多い人は瞬発力はないけど持久力はある(長距離走者向き)といわれているが、私は完全な「速筋」派。学生時代も短距離(400m)走者で、フルマラソンは大学生時代に友達に付き合ったホノルルマラソンに1度出場して以来、出たことがない。おそらく今後も出ることはない。フルマラソンや皇居ランニングに誘われるが、申し訳ない、長い距離は走れない。

しかし、今でも陸上競技場やタータンが敷かれたグラウンドに行くとウズウズする。短距離であれば全力で走りたい。SASUKEだって、筋肉番付だって、モンスターボックスだって、かかってこい。人生に「if」があるなら、小学生くらいに戻って、受験勉強なんてせずにもっと陸上に打ち込むだろうな。

もうすぐ小6になる息子を持つ親として、受験勉強の波に飛び込ませるべきかどうか激しく葛藤していたが、自身を振り返り、省みて、この週末に結論を出した。天から授かった才能を活かさないと一生後悔する。同じ後悔を一人息子にはさせたくない。人生のフルマラソンを、隣の芝も見ず、生き急がず、やりたいことに打ち込むことが一番良いと思う。

「才能とは継続する情熱である 」(羽生善治)

人生なんて一夜の夢、ただ遊べ、ただ狂え

見城徹氏のファンでもなんでもないが、見城氏のTwitterより。

kenjo_feb

あっという間に今年も2カ月が終わり、3月に突入した。歳を重ねるごとに時が経つのが早く感じる。以前も書いたとおり、今年に入ってから、.灰鵐汽襦幣緇豐覿函上場準備企業の決算・開示・IFRS)、⊆紘、6軌蕁淵札潺福次法↓ど堝飴催蟷顱△裡瓦聴奮阿了纏は辞めた。コンサルも、訪問型・常駐型の案件は1つもない。だから時間はたっぷりある。それでも時が経つのは早い。色んなものを手放したが、まだまだ抱えているものが多く、重いのだと思う。笑う余裕がない。楽しむ余裕がない。「人生は一夜の夢」、その通りだと思う。余命半年を宣告されたら今やってることをやるのか・・・ってことは常に考える。もっと手放すべきかもしれない。

見城徹氏の『読書という荒野』という本にも「人生は一夜の夢」「ただ狂え」ということが書かれている。ちゃんと線まで引いていた(^^; 仕事はそこそこに、狂ったように遊ばねば。

見城徹



全く話は反れるが、見城氏がこんなtweetもしていた。
具体的な内容については存じ上げないし、コメントするつもりもないが、見城氏がビジネスにおいて義理、仁義、礼儀、恩義を大切にしていることは幾つかの著書からも伝わってくる。

kenjo

私は、以前も書いた通り、「恩を仇で返す人」とは絶対に一緒に仕事をしないと決めている。プライベートで会うことも絶対にない。恩義を忘れるというのは、もはや人間ではない。自然界にいる動物以下だ。ただ自分が良ければ他人が傷付いてもお構いなし。これまでどれだけ世話になったかなんて関係なし。そんな人間が大成するはずがない。許さなくても消えていく。裁かなくても自爆する。

どれほど多くのものを手放したとしても、感謝、約束、愛までは手放してはならないと思うし、信、義、仁といったものがベースになければならないと思う。

にんげんだもの。



カレンダー

企業がコスト削減を進めているのか、私が余り外出していないからか、昨年末は誰からもカレンダーを頂けず、今年は自室に壁掛けカレンダーがなかった。ちょっと不便だと思い、先日、テキトーにカレンダーを購入した。カレンダーを買ったのは何年ぶりだろうか。

でも、このカレンダーは当たりだった。

死ぬまでに行きたい!世界の絶景というカレンダー。
ホントに見惚れるほどの絶景。



世界の絶景


世界の絶景


世界の絶景


カレンダーが届いてから気付いたのだが、このカレンダー、「絶景プロデューサー」の詩歩さんの作品だった。

詩歩さんを知らない方は、amazonやinstagramで「詩歩」と検索してみてください。旅に出たくなるはずです。

受験勉強

小学生の頃から、算数・理科の成績は全国トップレベル、国語・社会は全国最下位レベルの、典型的な理系人間だった。苦手科目を克服することが志望校合格への近道と分かっていたが、暗記科目の勉強をする気が起こらず、というか算数に熱中しすぎて、中学受験は失敗。

高校受験は、理詰めで戦おうと、受験科目に社会がない学校を志望校に選んだ。英語・数学で9割取れば、国語は3割でも合格するだろうと思い、英語(特に英文法)と数学だけをひたすら勉強し、国語は捨てた。戦略通りに合格した。

関西学院大学の付属高校に合格したものの、数学者として生きていきたいという夢があったので、高校1年から駿台予備校に通った。しかし、全校生徒の99%が無受験で関西学院大学に進学する(当時)という環境の中にいると受験勉強に身が入らない。易きに流れる。99%の人間と一緒に自分の好きなことに没頭する人生と、1%のマイノリティとなって受験勉強を続けるのと、どちらが自分の人生にとって有益なのかを考えたら、迷うことなく前者だと思った。何年経っても暗記科目を勉強をする気が起こらず、受験には向いてないと思った。駿台予備校は高校1年の夏には辞め、数学者の夢も捨てた。未練は全くなかった。

代わりに英語だけは勉強を続けた。高校3年間で、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドに語学留学・ホームステイに行った。何度もアメリカに旅行に行った。この3年間の高校生活が、今の人生の骨格を作ったといっても過言ではない。

大学受験レベルの勉強は「最低限の教養」として必要だと主張する人がいる。言いたいことは分かる。しかし、色んなことに好奇心が溢れる中学生・高校生の頃に、受験勉強だけに多くの時間を割かれることが人生において果たして有益なことなのか。「最低限の教養」は受験勉強として詰め込む(=暗記する)ものなのか。そもそも、ネットでググれば何でも分かる時代に、いつまで暗記力で受験生をふるいにかけるんだろうか。この時期、新聞にセンター試験の問題が掲載されているのでランダムに解いてみるのだが、こんな問題を正解することが果たして教養なんだろうかと思うし、こんなことを目標にする勉強って何なんだろうかと思う。

子どもの成績が悪いのは、親が馬鹿だからだ」ということを進化論的、遺伝学的、脳科学的なエビデンス(証拠)を添えて紹介した衝撃の書、橘玲さんの『言ってはいけない』の続編『もっと言ってはいけない』が発売された。相変わらず残酷な話の連発で面白い。

ひとは、赤ちゃんの時に遺伝の影響が最も大きく、成長するにつれて(環境の影響が強まり)遺伝の影響は小さくなると思っていたし、多くの人がそう思っていたのではないだろうか。しかし、発達行動遺伝学の研究では、これを真っ向から否定する。遺伝の影響は思春期に向けて徐々に開花していく。幼児教育の効果は思春期になるとほぼ消滅し「地頭がいい」人の能力は中学生・高校生くらいに開花する。それを言っては元も子もないという話だが、これは「行動遺伝学の発見の中で最も重要なものの一つ」(P72)だという。

私の息子も来年は中学受験。学習塾に通い、勉強せざるを得ない ”環境” に身を置いている。膨大な宿題に追われているが、本当は「(行動遺伝学的にいえば)成績が悪いのは、親が馬鹿だからか、中学生・高校生くらいに開花するからか、どちらかだ。だから今は好きなことに没頭しとけ。」と言ってやりたいところだ。が、それを言っては、それこそ元も子もないという話になってしまう。私自身が受験勉強に否定的だし、ろくに勉強してこなかった人間だけに、悩ましい。



毒になる親

先週のこと、DeNA筒香嘉智外野手が、かつて自身も所属していた少年野球チームを見学しに行った。その時、筒香選手は報道陣の前で胸の思いを訴えた。

そこでは指導者の方が、指導というよりは暴言、罵声、事細かい指示が行われていました。子供たちはできないのが当たり前。なぜそれに腹を立てて怒っているのか
([出処]日刊スポーツ(2019/1/14)より抜粋)

私の息子も少年野球チームに所属している。私も時々ではあるが、練習の手伝いや、審判の手伝いをしている。その時、とても嫌な想いをするのが、この指導者の暴言・罵声を聞くことだ。自分のチームの監督・コーチはそれほど酷い暴言・罵声を浴びせることはないが、対戦相手の指導者・保護者の暴言・罵声は聞くに堪えないことが多い。本当に多い。パワハラを通り越している。人権侵害・人格無視した激しい罵りに怒りがこみ上げてくる。野球が純粋に好きで集まっている子供たちが奴隷のように強制労働させられている姿を見て、心が苦しくなることがある。子供たちもその異常性に早く気付いて ”抵抗” して欲しい。

指導者の大半は、野球チームに所属する子供たちの父親だ。試合や練習が終わったら、家庭に戻ってフツーの父親に戻るはず。家庭内でもこうやって暴言を吐きまくっているのだろうか。それとも、妻から暴言を吐きまかれているから、グランド(もしくは子供)をはけ口にしているのだろうか。子供たちはどこかにはけ口をもっているのか心配になる。

こういったことも人それぞれの価値観の違いかもしれないが、子供に対してガミガミ言ったり、事細かい指示を出さないと気が済まない人は、大人になりきれてないんじゃないか。1〜2歳の赤ん坊なら手取り足取り何でも教えてあげないといけないが、小学生にもなれば自分の頭で考える力をもっているし、大人よりもその辺りは柔軟で賢いと思う。私なんて「カネは出してやるから、親の背中を見て、自分で考えて、勝手に育て!」と思っているし、私の両親もそうやって私を育ててくれた。しかし、私のこういう価値観・態度は四方八方からの罵声の対象になっている。毒親よりも子供のことを考えていると思うのだが、どうしたもんだか。

価値観

日本にいる限り日本の法律に従わなければならない。東京都にいる限り都の条例に従わなければならない。組織に属している限り組織のルール・規程に従わなければならない。当たり前のこと。

しかし、法律などに遵守することと、他人の価値観をすり込まれることは全く異なる。でも、それをごっちゃにしている人が多い。例えば学校において、教師が生徒に校則を遵守するように教育・指導するのは当然であるが、教師が生徒に自分の価値観をすり込むようなことをしていないか。例えば会社内において、上司が新人に会社の規程を遵守するように教育・指導するのは当然であるが、上司が部下に自分の価値観をすり込むようなことをしていないか。例えば家庭内において、親が子供に家庭内のルールを守るように躾けるのは当然であるが、親が子供に自分の価値観をすり込むようなことをしていないか。

こういった価値観のすり込みは、一種のハラスメントだと思う。私は、親しき中であってもこの手のハラスメントは許さないし、強烈なアレルギー反応を起こしてしまう。

精神科医 岡田尊司先生の『人間アレルギー』(新潮文庫)によると、我々の苦悩の多くは「人間アレルギー」だという。本書でいう「人間アレルギー」とは、「人間の人間に対する過剰な異物認識と心理的な拒絶反応」のことをいうが、嫌いな人間、許せない人間、受け付けない人間、価値観が合わない人間を拒絶することと言っていいだろう。本書によると、生きづらさも、孤独も、心を濁らせるネガティブな感情も、元をたどれば「人間アレルギー」に由来する

価値観をすり込んでくる人間は、本人にその意識が皆無であるため、アレルギー反応を起こす私に、さらなる攻撃を仕掛ける。他人と迎合することや、コミュニケーションを取ることや、協調性があることが善いことだという人がいるが、それこそ価値観をすり込みだ。嫌いな人間、許せない人間、受け付けない人がいることの何が悪いんだと思う。大切なことは、大切な人を、大切にすることであり、他人の価値観に合わせて生きていくことではない。他人に影響されることでもない。自分の価値観を委ねることでもない。最低限の法令遵守はしつつも、自分の中心軸をブラさずに生きていくことが大事だと私は思う

QUEEN

2019年の日本の祝日

1月01日(火) 元日
1月14日(月) 成人の日
2月11日(月) 建国記念の日
3月21日(木) 春分の日
4月29日(月) 昭和の日
4月30日(火) 国民の休日
5月01日(水) 天皇の即位の日
5月02日(木) 国民の休日
5月03日(金) 憲法記念日
5月04日(土) みどりの日
5月05日(日) こどもの日
5月06日(月) 振替休日
7月15日(月) 海の日
8月11日(日) 山の日
8月12日(月) 振替休日
9月16日(月) 敬老の日
9月23日(月) 秋分の日
10月14日(月) 体育の日
10月22日(火) 即位礼正殿の儀
11月03日(日) 文化の日
11月04日(月) 振替休日
11月23日(土) 勤労感謝の日


22日もある。そろそろ仕事モードに入ろうかと思った矢先に3連休とか、ホンマやめてほしい。旅行に行く気にもならないし、街に出る気にもならない。かと言って、ずっと自宅に居る気にもならない。GWの10連休とか、考えただけで萎える。

この3連休中、ダメ元でググってみたら、最寄りの映画館に空席があったので、『Bohemian Rhapsody』を観に行った。映画館で映画を観るのは、2017年2月の『スノーデン』以来2年ぶり。

QUEENの全盛期は知らないのだが、学生時代にロックにハマった時期があり、その頃から相当聴いてきた。自分の結婚式の2次会でもBGMにQUEENの曲を使ったくらい、僕にとってもQUEENは特に好きなバンドだ。

このQUEENの輝かしい軌跡と、ボーカルのフレディ・マーキュリーの(知られざる?)半生を再現したのが本作品『Bohemian Rhapsody』。予告編も何も見ずに突然行ったのだが、すごく良い映画だった。何ヶ所か感動で泣きそうになった。左右にいた見知らぬ客も大絶賛してた。2回も3回も観に行ったという人がいるのも頷ける。

これはタブレットではなく映画館で観ることを薦める。場所によっては今週17日(木)で上映が終わるらしい。

帰りの車の中のBGMは、もちろん、 ”We are the champions”
この曲、この歌詞に、これまでどれだけ奮い立たされてきたか。

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