公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

活動報告

環境は常に変わるという話。

大学教員の知人が、コロナになってから授業がすべてオンラインになり、その授業の対応で忙殺されている。「これまで対面でやっていた授業を収録したら済む話じゃねーの?」と最初は思ったのだが、いざ自分がオンラインセミナーやYouTubeをやるようになって、その知人の苦労を思い知ることになった。

対面授業とオンラインセミナーは全く別次元の準備がいる。対面セミナーなら6時間でも8時間でも1日中アドリブで喋ることができるが、例えば「15分セミナーを10コマ撮る」となると、その準備に数日は要する。週1で収録があると、残りの週6は収録の準備をしなければならない。週6は収録…って、掛けた訳じゃない…。

この後もしばらくオンラインセミナーやYouTubeの収録が続く。大きなセミナーになると、本を執筆するくらいの時間と精神力がいる。こういう生活になるとは、1年前には想像もしていなかったことだが、こうやって「普通」が塗替えられていき、「当たり前」の光景が変わっていく。1年後の「普通」や「当たり前」も、いまは想像もできないものになっていると思うが、それがどうなるかなんて予測不能。五里霧中。暗中模索。いま目の前にあることを楽しむのみ。

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今日はYouTube Liveだった。視聴してくれた皆様、いつも、どうもありがとうございます。

晴れていたらフェラーリをお披露目するつもりだったけど、当日は朝から雨だったのでフェラーリは延期。

2回連続で「フリートーク」をやってみたが、質問対応でほぼ終わってしまう。視聴者と双方向のやり取りができることがLiveの醍醐味なので「これでいいんじゃないか」とスタッフは言ってくれるが、いいんだろうか…という気もする。この辺も五里霧中。暗中模索。

次回のLiveは10月中旬に実施する予定。10月に沖縄に行く予定なので、初めてスタジオを離れてのLiveをすることも計画中。沖縄のオフィスから収録できればいいが…。

また詳細が決まればブログでお知らせします。


▼昨日のLiveのアーカイブを期間限定で公開しておきます。画像をクリックしてご覧下さい。

Live_200918

オンラインセミナー

オンラインセミナー


最近オンラインセミナーやYouTubeの収録が続く。今日も6時間くらい収録した。立ちっぱなし。誰もいないところでよくこんなに喋れるもんだ。喋りながらだんだんと熱くなっていく自分がいる。まるで別人格。

無観客試合にも慣れてきたが、ボケてもウケてるかが分からないことが困るというか、辛いというか、孤独というか、何というか・・・。超絶にスベっている痛い自分をさらけ出すのを回避しようという防衛本能が働くから、なんとなくマジメに喋ってしまう。情熱と冷静の間での孤独な闘い。

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オンラインセミナーやYouTubeをやるようになってから、YouTubeで「パペポTV」を見ることが増えた。私が中学生〜大学生の頃に欠かさずに見た番組。当時、鶴瓶が30代、上岡龍太郎が40代だったと思う。その若さで、あれだけのトークをアドリブでやっていたということに、今更ながら驚かされる。青木先生の話は今でも爆笑。

オンラインセミナーでも上岡龍太郎のように喋れないものかと研究中。

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お知らせです。

YouTube更新しました。武田雄治のオススメ本を紹介する動画シリーズ第8弾!

今回紹介する書籍は、以前ブログでも紹介した樋口 耕太郎さんの『沖縄から貧困がなくならない本当の理由』 (光文社新書)という本。

サムネイルにもあるように、これは人間関係の本であり、愛の本なのよ!


▼閲覧は、画像をクリックしてください
武田雄治の書籍紹介008

私が不動産投資をする理由

バンコク

昨日、某不動産投資セミナーにゲスト講師として登壇した。しかも、公認会計士として会計・税務を語るのではなく、イチ投資家として不動産投資の真髄をストレートに語って欲しいという依頼だった。こういうのは人生初かもしれない(YouTube Liveでは語ったが)。

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私は、ロバート・キヨサキ著『金持ち父さん 貧乏父さん』を随分昔に読んだことがキッカケで不動産投資に興味を持ち始め、10年位前に不動産を1棟購入したことが不動産投資の始まり。資産を増やそうという欲はないが、この10年で結構な投資をしたかもしれない。

いろんな資産運用があると思うが、私は国内不動産にしか興味がない。

理由は以下の4つ。
1.景気に左右されない(コロナでも影響なし)
2.レベレッジをかけることができる(=借入金を元手に投資できる)
3.インカムゲインもキャピタルゲインも自力で増やすことができる
4.放ったらかしでいい(=自由な時間が持てる)

こういう投資は他にないと思う(あれば教えて欲しいくらい)。

虎視眈々と良い物件を探すことも大事だが、私がそれ以上に大事だと思うのが良い金融機関を探すこと。正確には良い融資担当者を探すこと。ここが投資の最大の難関・ハードルだと思ってもいい。「晴れた日に傘を貸し、雨の日に傘を取り上げる」という上から目線の金融機関・融資担当者と、どうやって対峙し、どうやって交渉し、どうやって立場を逆転させ、フェアな取引を成立させるか、忍耐力と交渉術が成否を左右すると思う。その前提として、経営計画、確定申告、プロフィールをキチンと「作り上げる」ことが重要だと思う。

ってな話をしたが、伝わっただろうか。

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【お知らせ】

次回のYouTube Liveは、

9月18日(金)20:00〜

今回もフリートーク。事前の質問、リクエストがある方は、ブログのコメント欄か、武田公認会計士事務所のサイトに記載の問い合わせメルアドから連絡下さい。


Live_200918




(※ 上の写真は某ホテルで撮ったもの。本文とは関係ない。)

座談会『「withコロナ」時代の経理・財務の働き方』/『週刊経営財務』(2020/9/7号)に掲載されました

clapham inn


昨夜の旅の帰り、行きつけのBARへ行きたくなった。

Home sweet home.

気心の知れた仲であるマスターとウダウダと話ながら、普段の感覚に戻していった。けど、酔った。

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お知らせです。

『週刊経営財務』(2020/9/7号)に掲載されました。


週刊経営財務_200907


『「withコロナ」時代の経理・財務の働き方』というテーマで座談会を開催しました。登壇者は、企業での実務経験も豊富で経理の業務改善支援も行っている梅澤真由美会計士、IT・システム監査にも詳しい あずさ監査法人の紫垣昌利会計士、そして私の3名。

「withコロナ」から「afterコロナ」に向けて、経理・財務部員の働き方はどう変わっていくのかという点について、三者の視点から議論をしたものです。

三者に共通した意見でもあったのですが、コロナにより、働き方の常識が変わったと思います。それは、テレワーク・リモート対応をするということだけではなく、「紙」「押印」「資金」といった業務や、監査対応、マネジメント、コミュニケーション、人事評価…なども含め。

しかしながら、「変えられない」という固定観念がある管理職がいることも確か。この環境の変化の中で経理部はどうあるべきかという議論をしておりますので、是非参考にしてみてください。


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中央経済社の専門誌『企業会計』にも執筆させて頂くことになりました。ありがたみ。11月上旬発売予定です。

あと、某社のカンファレンスの出演も決まりました。詳細が決まったら、またお知らせします。


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【告知】

次回のYouTube Liveは、

9月18日(金)20:00〜


天候が良ければ、愛車フェラーリで登場するかも。

事前の質問、リクエストがある方は、ブログのコメント欄か、武田公認会計士事務所のサイトに記載の問い合わせメルアドから連絡下さい。

無観客試合

星乃珈琲店

星乃なう。ドトール系喫茶店。
他店より照明が暗いので読書には向かない気がするが、たまには違う雰囲気で、違う珈琲を嗜むのもまた善し。

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今日は、某社のオンラインセミナーの収録だった。
約2時間のセミナーを2本撮り。計4時間。実質的に6時間くらいかかった。
いつもどおり、足はパンパン。

オンラインセミナーの開催が増えてきたので、無観客試合にも慣れてきた。誰もいない中、カメラの前で4時間も熱烈に喋り倒ししている自分がキモいが、内容はエモい。

来月初旬くらいには募集が始まるかな。



オンラインセミナー


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【お知らせ】

次回のYouTube Liveは、

8月28日(金)20:00〜

youtube live


次回はノーテーマフリートーク
聴きたいことがあれば、事前に質問下さい。ブログのコメント欄でも、武田公認会計士事務所のサイトの取り合わせメルアドからでも。お待ちしております。

福岡での決算早期化セミナー

九州生産性本部_決算早期化セミナー


2日ぶりの決算早期化セミナー。

公益社団法人九州生産性本部様から昨年よりご依頼を頂いていたセミナー。なんとか延期・中止されることなく開催することができた。同法人主催セミナは、いつもなら福岡県外からも多くの申込者がいるようだが、今般の状況により県外からの参加はいなかった。

最前列には県内の大手メーカーの経理部長が座られていた。この部長さんがすごかった。6時間のセミナー中、ずーーーっとノートに何かをメモっていた。最初は真っ白だったページが、どんどんと黒くなっていき、最後は真っ黒になっていくのが前から見ていても分かった。セミナー終了後は直ぐに質問にも来て下さった。真剣度が違う。そこまで真剣に聴いて下さったことは非常に嬉しい。いつか、あのノートを見てみたい。

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普段コンビニで本を買うことなんてないのだが、今日、時間潰しにと手にとった雑誌がかなり気に入り購入した。次の旅の参考になりそうな一冊。

この手の雑誌が自宅に山のようにあるが、日本にもまだまだ知らない場所が多い。海外に行けない間に国内を色々と回りたい。


今こそ行きたい! 関西 中国 四国の絶景 (JTBのムック)
ジェイティビィパブリッシング
2020-02-13



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【お知らせ】

次回のYouTube Liveは、

8月28日(金)20:00〜

次回はノーテーマ。フリートーク。
聴きたいことがあれば、事前に質問下さい。ブログのコメント欄でも、武田公認会計士事務所のサイトの取り合わせメルアドからでも。お待ちしております。


継続する情熱

東京都庁


今日は、日本経営協会主催の決算早期化セミナーに登壇した。

コロナの影響で2月以降のセミナーは中止・延期が続き、7ヶ月ぶりの決算早期化セミナーとなった。主催者側も最後まで開催の可否を悩まれたらしい。感染症予防対策として、講師もマスクかフェイスガードを着用して登壇して欲しいと言われたが、どうもフェイスガードをしている自分の姿が想像できんし、想像したくない。喋りづらいのは承知の上でマスクを選択した。案の定、苦しかったが、6時間喋り倒した。

以前からマスクをすると鼻水が出る。で、鼻がムズムズしてくしゃみも出る。今日もそんな感じで、マスクの下に鼻水を垂らしながら喋り続けた。

昔、F1グランプリで、体調不良だった片山右京さんが、ヘルメットの下で嘔吐し吐血しながら完走したレースがあった。レース後、ヘルメットを取ったら、顔も全身も血まみれだった。どんな状況であれ結果を残すのがプロ。その継続する情熱のみ。

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夜は、特別な会があった。

6月で満了した決算早期化コンサルティングのクライアントの担当役員から、親睦の場を持ちたいと、鮨屋に招いて頂いた。この役員は経理畑出身ではないため、問題点は把握しているものの、改善を進めることに苦労されていた。「最短で結果を出すには、その道で実績がある専門家に頼むしかないと思った」らしく、私を指命して頂いた。プロジェクトが終わり、社員の意識が大きく変わったことに、今日もとても感謝して頂いた。嬉しい限りであり、冥利に尽きる。特に嬉しかったのは、プロジェクトが終わってからも(上場企業の役員が)私の本を読んでくれていることだ。「今になって、武田さんの本に書いていることの理解が深まりましたよ」と。強い経理部を作るために、今でも改善を継続されている。コンサルを依頼して頂いたことより、そのことの方が嬉しい。


「才能とは継続する情熱である 」(羽生善治)



バースデーケーキ

今日はYouTube Liveだった。
Liveのアーカイブをしばらく公開しておくので、興味ある方はご覧下さい。

Live中に、スタッフがスタジオの電気を消すから、「何やってんだ!?」と思ったら、なんとも粋な計らい。


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どうもありがとう!
めちゃくちゃ美味しかった!

youtube live



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次回のYouTube Liveは、

8月14日(金)20:00〜

次回は、「知的生産術」の最終回、アウトプット編

自分の考えをどうやって相手に伝えるのか、的なお話し。
ブログ・SNSの活用術・情報配信術や、セミナーでの情報発信術などもお話ししたいと思います。

事前質問もお待ちしてます。

銀河鉄道の父

珍しく日帰りで東京。
相変わらず新幹線はガラガラ。

先月末に実施した『SBM』という経営者・起業家向けセミナーのフォローアップセミナーに登壇した。先月末のセミナーでビジネスプランを作成するという課題を与えたので、今回それを全員に持参してもらい、1人2〜3分でプレゼンをしてもらい、私がひとりひとりにフィードバックし、再度ビジネスプランをブラッシュアップしてもらう、ということを半日かけてやっていった。

ある女性のプレゼンを聴いた時、「えええっ!?」と耳を疑った。プレゼンの冒頭から、「子育てや家庭で起こる問題の原因の多くは母親にある」というような趣旨のことを言い始めたから。これ、男性が言ったら大炎上するに違いない。「ほとんど家におらず、夜は飲みに行ってる男性に、家事と子育ての大変さが分かってたまるか!!!」と言われるだけだ。

でも、その方のプレゼンを最後まで聴いて、納得と共感しかなかった。母親の子供に対する過剰な愛情、干渉、厳しさの間の揺れ動きが、子供や父親、はたまた本人(母親)にもストレスを与え、家庭内の不調和音となる。離婚率が高いのも、不倫が跡を絶たないのも、子供が非行に走るのも、根本的な原因は家庭内のストレスである可能性が高い。

その方も10歳の子供を持つ母親であり、コーチングの経験と実績をお持ちの方でもある。自身の経験もふまえ、子供を産んだばかりの初心者マークの母親よりも、子育て10年目位のベテランの母親こそ、頼れる相手や相談できる相手が必要だし、コーチングが必要だという。この視点は唸った。


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このプレゼンを聴いて、2018年直木賞受賞作『銀河鉄道の父』を思い出した。

宮沢賢治の父、政次郎を主人公にし、宮沢賢治の生涯を父の視点で書くというユニークな作品。

時は明治時代、過剰な厳格さとデレデレな過保護の両面を持つ父政次郎と、成績はトップでありながらも父の仕送りをアテにする困り者の長男 宮沢賢治、2人の親子愛や機微をうまく描く物語。

時代背景は違えど、現代の親子関係とそう変わらないのかもしれないと思った。

ここの主人公は母親ではなく父親であるが、愛する子供に対する厳しさと甘さに揺れ動く姿が描かれている。政次郎は、父喜助から「お前は、父でありすぎる」と苦言を呈されるが、賢治が入院した際は病院に泊まり込み、献身的に看病を続ける。賢治が詩を書いた時は、一晩かけて幾度も読み返す。詩人として芽が出ず机に向かえない時は「あまったれるな」と厳しく背中を押す。そういう政次郎の姿はジーンと来る。しかし、質屋を営む政次郎は「質屋に学問は必要ねぇ」と、当初賢治の進学を認めなかった。父子の相克が絶えることがなく、子供にとっては不条理な親だと思ったに違いない。

しかし、子は親を選ぶことも変えることもできない。苦悩や葛藤を抱えながら、父も子も成長していくのだ。

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親の世界観と、子の世界観は明らかに違う。子には子の価値観があり、親とは異なる才能の原石がきっとある。親はその可能性を引き出さなければならない。

しかし、親は自分の世界観を子に押し付けがちだと思う。それが子の成長や可能性を潰すことも大いにある。「頑張っている親」こそ、変わらなければならないし、コーチングが必要だというのは確かにその通りだと思う。



今日は、他にも素晴らしいプレゼンを聞くことが出来た。
楽しく充実した1日だった。




銀河鉄道の父 (講談社文庫)
門井慶喜
講談社
2020-04-15


知的生産術

youtube live


昨日は、YouTubeの収録3本の後、YouTube Liveだった。
生でLiveをご覧頂いた皆様、感謝致します。

YouTube Liveでは、「知的生産術」をテーマに、今回から、「.ぅ鵐廛奪畔圈廖岫▲好襦璽廛奪畔圈廖岫アウトプット編」の3回に分けて話していくことにしており、昨日は「.ぅ鵐廛奪畔圈廚鬚伝えした。

しばらくアーカイブを残しておくので、興味ある方はご覧下さい。上の画像をクリックして頂ければ閲覧可能です。

今回喋りながら思ったが、私の情報収集源や情報収集方法はこの数年変わっていない。その間に色んなメディアが登場しているけど、そういうものを見ることもない。情報過多の中、いかに情報を収集するかよりも、いかに情報を削ぎ落とすかの方が大事だろう。必要な情報なんてそれほど多くないのだから。

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ライブから4時間後に、「いいねボタン」の横の「BADボタン」が1つ押されたのだが、こういうボタンをクリックするヤツの気がしれない。管理画面から色々分かるようになっているのだが、この人はLiveを殆ど見ていない。退出するなら跡を濁さず去れ。

amazonのカスタマーレビューでも星(★)1つを付けて悪評を書きなぐるヤツが多いが、こういう人間は、根本的に知的生産能力が無いに違いない。

まぁ、どーでもいいけど。

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行きつけのタイ料理店がコロナ自粛要請中に閉店したのだが、店の前を通ったら復活していた。オーナーも変わり、味も変わったが、また同じ場所でタイ料理が食べられるのは嬉しいことだ。タイ料理にはシンハービールが合う。週に一度はタイ料理が食べたくなる。最近はカオソイの美味しいお店を開拓中。情報お待ちしております。


シンハービール


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次回のYouTube Liveは、

7月24日(金)20:00〜

空けておいて下さいませ。

次回は、スループット編。

「考える」とはなんだろう? 的な。


セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■プロネクサス主催(Web開催)
 10/2(金)〜11/2(月)期間限定
『決算早期化(30 日開示)を達成する決算実務』


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●武田公認会計士事務所 代表

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