公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

花の山

ギャロガレージ

KPMGの後輩が関西で1泊することになったらしく、ディナーをすることに。
不動産投資でもかなり成功しており、これぞ「FIRE会計士」という生活をされている。本人はリタイアする気はないだろうけど。

ギャロガレージ

投資で成功している人は周りにたくさんいるが、不動産投資に関しては彼から教わることが多い。100冊の本を読むより、彼と会う方が有益な情報が得られる。何事もその道の先端をいく人と直接会うべきだ。今日も色々なことを教えてもらった。人の行く裏に道あり花の山。裏道こそ王道であり、王道を行くことが鉄則である。

ギャロガレージ

ワインエキスパートの資格を持つ彼がチョイスする店は外れない。
久しぶりに唸り声をあげるほど美味しいワインに出会えた。帰ってすぐにネットから購入した。


ギャロガレージ

トイレで蛇口をひねったら…… てぃらり〜ん。。


(※ 写真は許可を得て掲載している。三宮の「ギャロガレージ」というお店にて。)

No Music, No Life !!

12月1日。

毎年この日に、音楽配信サービス「Spotify」が1年の音楽再生時間などを教えてくれる。

spotfy

2021年、このアプリの起動時間は113,719分(1日平均5時間19分)だった。

2020年は132,403分(1日平均6時間3分)
2019年は103,763分(1日平均4時間44分)
だった。

再生時間は昨年より減っていたが、それでも日本のリスナーの上位0.5%に入っているらしい。


spotify2021


spotify2021

今年最も聴いたアーティストはAndrew Rayel(アンドリュー・レイエル)だった。昨年もAndrew Rayelだった。Andrew Rayelを聴いたリスナーの上位1%以内に入っているらしい。年間25,360分をAndrew Rayelと過ごしたということは、アプリ再生時間の22%はAndrew Rayelの曲が流れていたのか。

しびれる曲、美しい曲が多いので、自宅でも仕事中でもほぼAndrew Rayelを聴いている。まだ20代のプロデューサーでありながら、すごい才能だと思う。


spotify2021

よく聴いたアーティストのTOP5は上の通り。
Gareth Emery、Armin van Buurenもしびれる曲が多い。ちなみに、Armin van Buurenは世界のDJランキングで2位の有名DJ。

音楽の話を語り始めると止まらなくなりそうなので、この辺で。



以下、私のプレイリストを公開しておくので、興味ある方はSpotifyに取り込んで、良いイヤホンを付けて、音量を上げて、テンションを上げて聴いて頂ければと。パンガン島で会いましょう。

▼私が今年聴いた曲のTOP100
Your Top Songs 2021

▼私が毎日聴いてるプレイリスト(随時更新)
EDM By 武田雄治

一日一生

oden


最近、カフェを転々としながら執筆を続けるという地味な生活が続いている。

某カフェで執筆していたら、YouTubeディレクターのニャンさんと遭遇した。日が沈み、そろそろ夕食でも食べて帰ろうかと思っていた時間だったので、ニャンさんと食事をすることに。今年一番の冷え込みだったので、おでん屋さんへ。おでんと熱燗が冷えた身体を温めてくれる。

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N 「なんや、最近、ええ生活してまんなー」

T 「なんのこっちゃ?」

N 「ブログ見てたら、女性に囲まれて飲んでましたやん」

T 「生活の一部を切り取って載せとるだけや。それ以外は地味な生活しとるわ」

N 「いつもええもん食べとるやん」

T 「そんな時だけ載せとるねん。それ以外はナッツしか食べてへん」

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おおよそ日記なんてものは、1日のほんの一部を切り取って編まれたものであり、平凡で地味な日常が書かれることはないと思う。しかし、平凡で地味な日常の中にこそ充実感や幸福感があふれていたりする。SNSなどでリア充アピールをしている人が、到底幸せそうには見えないことは多い。

好きな仕事に没入している時、好きな音楽を聴いてる時、読みたい本を読んでる時、淡々とトレーニングしている時、大切な人と対話している時…、そういう日常が、1日1日、毎日毎日過ごせることがリアルな充実感だと思う。

熱燗の徳利を傾けながら、笑い転げてる時とかね。


nyan

東京ラストラン

CPA会計学院

先週、「CPA会計学院」の大阪梅田校を表敬訪問したが、今日は新宿校を訪れた。

同校理事の国見会計士(写真右)が迎えてくれた。公認会計士YouTuberくろいさん (本名 白井さん、写真左)にも初めてお会いできた。白井先生は同校で講師をしている。ここの受験生は著名なYouTuberの講義が聴ける。モチベーション上がるだろうなぁ。

毎年の公認会計士試験の受験生は約13000人。受験予備軍を含めると約20000人。その数割が同校を申し込む。誰が講師をするのかというのは、あらゆる面で大事なことだ。

国見さん、白井さん、社員の方とランチをしながら、情報交換をさせて頂いた。
業界のために何か一緒にできればと。

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夜は、もう10年来のお付き合いとなる東証一部上場企業のスーパー経理部長と、その企業の担当会計士Kとの会食。この会計士Kは、私のKPMG時代の同期であり、同じ関与先で毎日明け方まで監査をしてきた戦士でもある。

この企業と2〜3年前からあるプロジェクトを進めてきて、半年前にコンプリートした。私がこのプロジェクトの相談をした一人が同期Kで、彼が素晴らしい仕事をしてくれた。さすが、信頼の置ける戦友である。

tokyo


コロナで延期された会食が、ようやく実現した。

スーパー経理部長とは、一緒に仕事をしていない時でも、時々食事をさせてもらっている。私の書籍の『決算早期化の実務マニュアル〈第2版〉』や『「経理」の本分』の原稿の一部は、これまでの食事会で部長さんから伺った話がベースになっている。それほど毎回濃いお話しを伺っている。経理の本当の面白さを教えてくれたのも、この部長さんである。

今日も熱い話を伺うことができた。ディスクロージャー、エンゲージメント、サステナビリティー、リスクマネジメント、組織マネジメント、ガバナンス……これら全てが経理部に関わるものであり、経理部が企業の中枢部門にならなければならない。経理部員はPCの前で頭を使うだけでなく、足も使わなければならない。「経理」の本分を改めて考えるキッカケとなる濃い2時間だった。

超ご多忙の中、いつも時間を割いて頂きありがとうございます。
これからも一生のお付き合いをお願い致します。

醍醐味

同期Kが選んでくれたお店、最高だった。いつも良い仕事をする。ありがとう。

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今年最後の東京出張。
充実の4日間だった。

ほぼ全ての仕事がオンラインになったので、今年は6回しか東京に来ていない。来年も頻繁にくることはないかもしれない。けど、東京には、東京にしかないものがたくさんある。また多くの戦友と語り合うために、戻ってくると思う。

tokyo sta


(※ 写真は許可を得て掲載している。一番下の写真は東京駅。丸ビルより撮影。)

2days セミナー

SBM


土曜・日曜の2日間、経営者・起業家向けのセミナーに登壇した。
年2回実施しているセミナーだが、今回で10回目の実施となる。もう5年もやっているのか。

どのセミナーも妥協することはないが、このセミナーは私にとっては特別なものであり、最高傑作のセミナー。2日間、立ちっぱなし、歩きっぱなしでやるので、終わった時には1〜2kg痩せている。受講者の皆様も、脳ミソを使いっぱなしだったと思うので、痩せたのではないだろうか。

2日間で自分の夢・願望を実現させ、かつ、自分らしさがあり、絶対に儲かる事業を創り、事業計画をまとめ、それをプレゼンできるようになるまでもっていくという唯一無二のセミナー。私も受講者の皆様も、出せるチカラを出し切ったと思う。

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阪急・東宝グループ創業者の小林一三は、「下足番を命じられたら、日本一の下足番になってみろ。そうしたら、誰も君を下足番にしておかぬ」という名言を残している。「天職」というのは、「与えられた仕事」をコツコツこなした先に見付かるものだと思う。

では、これから起業する人や、事業を立ち上げる人にとっての「与えられた仕事」とは何なのだろうか。それは、「天から授かった命」「神から与えられたミッション」をフルに活かすことだと思う。自分の強み・長所・才能・能力を活かすことでしか結果・成果は出ないからだ。これは、先日紹介した林修先生と森岡毅さんの対談でも全く同じことを言っていた。国語が苦手な人に、国語の勉強をさせても、並にはなるかもしれないが、突き抜けることはない。だが、数学が得意な人が、数学をやり続けると、その分野でトップになる可能性はある。

このセミナーでは、既に経営されている方もいたが、いったん頭の中を真っ白にしてもらい、自分の「才能の原型」を掘り起こすところからはじめてもらう。自分に与えられた才能、日本一といえる能力は何なのだろうか。自分の両親・先祖・子供の思考・行動なども洗い出すと、見えてくるものがある。その「才能の原型」を活かしてビジネスにすることが自分や顧客の充足感や幸福に繋がるのではないだろか。

そうやって、才能の棚卸、願望の棚卸、外部環境の分析などをしながら、イメージをカタチにしていき、ビジネスシナリオを描いていく。

そういうワークをひたすら続けることにより、たった2日間で、受講者全員が感動的な事業計画のプレゼンができるようになる。あとは弾を撃つのみ。

1年で最も充足感に包まれる2日間でもある。


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ロウリーズザプライムリブ

セミナー終了後の夜、私のYouTubeの「公認会計士対談」の撮影に協力してくれた菊池会計士のご夫妻と食事した(ちなみに、菊池氏のYouTube動画は、まだ編集中。年明け公開予定)。

数年前に奥様も2daysセミナーに出てくれたことがある。その後結婚されたお相手が公認会計士ということでお引き合わせ頂き、それ以降、旦那様とも仲良くさせて頂いている。私より一回り以上若い方だが、豊富な金融知識を持っており、今日も色んなことを教えて頂いた。後生畏るべし。


ロウリーズザプライムリブ

今日はペコペコのお腹を充たすべく、プライムリブをガッツリ食べた。
美味しすぎた。

なんとも幸せな2日間だった。


ウェスティンホテル東京


(※ 写真は許可を得て掲載している。ツリーは恵比寿のウェスティンホテルにて。)

部分と全体

金曜日は大学授業の日。

今日も、学生にどうやって会計・監査に関心を持ってもらおうかと苦労した。

今日は会計監査の手法である「リスク・アプローチ」についての講義。
「リスク・アプローチ」とは、リスクが高い項目については重点的・慎重に監査を実施し、リスクが低い項目については相応の監査手続きで済ませるという手法。会計監査を効率的に行いつつ、効果的な結果を出すために、どこの誰が考えたのか分からないが、「リスク・アプローチ」という手法を編み出し、いまの監査実務に定着した。

私が公認会計士になって良かったと思っていることのひとつは、この「リスク・アプローチ」という監査手法を監査実務を通して体感・体験できたこと。監査の面白さでもあった。

森を見てから枝を見る(=全体から部分を見る)というリスク・アプローチ的なモノの見方・考え方を学び、かつ、精査ではなく試査を行いながら枝から森を見る(=部分から全体を見る)というモノの見方・考え方も学ぶことができた。全体と部分、両方を俯瞰できる視点・視座・視野を監査を通じて鍛えてもらったと思う。

今日はそんな話をしながら、監査実務の素晴らしさを伝えたつもりだが、学生達に伝わったかしら?

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夜、銀座のワインバーで、おっさん飲み。

もう10年以上前の話だが、スリー・シー・コンサルティングで「コンサルティング部長」なる肩書をもらって「部長!」「部長!」と呼ばれてた時期がある(笑笑笑笑)。その時に、営業面・マーケティング面でサポートしてくれた同僚と久しぶりに再会した。いまは有名なセミナー会社の(自称)人気講師だとか。

銀座ぶしょん


何か喋ってと言われたので、年明けに、おっさん2人でコラボセミナーをすることになった。

こうやって、会って対話をすれば、何かが生まれる。
ネットの時代、リモートの時代、バーチャルな時代こそ、人と会って対話することは大切だと思う。ネットのコミュニケーションは、部分しか見えず、全体を見通せない。なのに、部分で全体が見えたつもりになり、解釈だけで事実を分かったつもりになるのは、あらゆるリスクだと思う。

書を捨てよ、町へ出よう。スマホを捨てよ、人に会おう。

銀座ぶしょん


今日も充実した1日だった。


(※ 写真は許可を得て掲載している)

9ヶ月ぶりの再会

GVH


今年は、自宅売却、フェラーリ売却、東京オフィス退去、大阪オフィス退去、沖縄オフィス開設、沖縄セカンド契約・・・と、色々と環境が変わった。

大阪オフィスを退去する際に、オフィスのオーナーである阪急電鉄蠅亮勸・スタッフさんと食事に行く約束していたのだが、緊急事態宣言が発令され延期が続き、9ヶ月ぶりに約束を果たすことができた。

阪急電鉄蠅蓮関西では有名なスタートアップを支援するワークプレイス「GVH#5」を運営しており、私はそこのサポーターとして6年間入居させて頂いた。関西でシェアオフィスがほとんどない時期に梅田駅前にガツーンとシェアオフィスを開設し、ベンチャー企業がほとんど育たない場所でスタートアップを応援するという事業を(電鉄会社が)始めるというのは、めちゃくちゃ大変なプロジェクトだったと思うが、そこで一緒にビジネスができたことは楽しい思い出になった。

阪急電鉄沿線に40年くらい住んできた人間なので、これからも何らかのカタチで、阪急阪神グループ、関西のインキュベーション&IPOに貢献できればと思う。

また一緒に盛り上げていきましょう!

(※ 写真は許可を得て掲載している)

弱みを克服すべきか、強みを伸ばすべきか

先日14日(日)、私のセミナーを受講された方から、突然Messengerで連絡が来た。

「先生から教わったことが、いまテレビで放送されてて、涙流しながら観てます!」と。


すぐにTVをつけてみた。『初耳学』という番組で、林修先生と、USJを大復活の仕掛人 森岡毅さんが対談していた。これはすごい対談だった。YouTubeでも公開されており、何度か見返した。興味ある方は、ご覧頂ければと。




マーケティングの話もめちゃくちゃ参考になったが、上のYouTubeの21分頃から始まる「弱みを克服すべきか、強みを伸ばすべきか」という話がとてもいい内容だった(セミナー受講者が涙を流したというのも、この部分だったらしい)。

一応、要約すると、こんな内容だった。

日本社会は、子供から大人になっても、学校の先生からも、親からも、会社の上司からも、「弱み・苦手を克服しろ」という教育をする。しかし、弱み・苦手は克服できない。

得意なことを突き抜けてる方がいい。平均じゃなくて、いびつでいい。バランスの悪い人間であってほしい。

私(森岡)が、そう信じる決定的な理由が2つある。

ひとつは、弱みが強みになった人を見たことがない

もうひとつは、その人の成果・結果・プラスの影響は、その人の強みからしか出てない

今まで見てきた中で例外がないのです。

「弱みを掘る」という行為は、「動かない定数」にチャレンジすることに他ならない。

強みを徹底的に磨くべき。磨いて磨いて磨きまくるべき。

自分の中の「強み」を見て、「自分はこういうことが好き」「自分はこういうことが得意」ということを見定めることから全てが始まる

自分の中の強みや得意なことが分からないという人は、おそらく人と比べている。

自分の中の強みや得意なことは「動詞」にヒントがある。

例えば、「サッカーが好き」の「サッカー」は「名詞」。でも、「サッカーの作戦を立てるのが好き」の「作戦を立てる」は「動詞」。実は、「サッカー」が好きなだけじゃなくて、「作戦を立てる」という点(=動詞の部分)が本当に好きなところであり、その人の強みではないか。「作戦を立てる」のが好きという人は、分析能力があるかもしれないし、リーダーの素質があるのかもしれない。

もう1000%同意。

親と教育者が変わるべき。

子供の強みを潰しているのは、だいたい親と教育者だ。

数学が好きで好きで仕方ない少年に、「国語や社会の勉強をしないとどこの学校にも合格できないぞ」と指導するのは教育者として最低だと思う。

社会人になってからも、強みを徹底的に磨くべき。それを仕事にすべき。自分の中で「日本一」といえるような強みを最大限活かすことが、最大の社会貢献ではないだろうか。

勤労感謝の日

今年最後の祝日。

ありがとう
([出処]日経電子版(2021/11/22)より)

家の外ではたらく人
家の中ではたらく人
支えてくれる人への
「ありがとう」の欠如が、
愛の欠如につながり
人間関係がうまくいかなくなるんじゃないだろうか。

チェーンソーで繋いだ縁に乾杯

チェーンソー

前の家を引っ越す前に、このブログでチェーンソー、芝刈り機、薪割り斧などを欲しい人は差し上げると書いたところ、30年来の友達のご近所の庭師さんがチェーンソーを引き取ってくれた。

結構有名なメーカーのチェーンソーだったので、誰かに使って欲しいと思っていた。

人の縁とは不思議なもので、チェーンソーがきっかけでプライベートのみならず、ビジネスでも深い付き合いが始まった。で、今日、諸々のお礼をしてくれるということで、その友達・庭師さんのファミリーと焼肉総会。

庭師さんの従姉妹がやってる焼肉屋を予約してくれたというので行ってみたら、私の行きつけの店だったというこれまた不思議な関係。

「縁尋機妙、多逢聖因」
良い縁がさらに良い縁を尋ねて発展してゆく様は誠に妙(たえ)なるものがある。良い人に交わっていると良い結果に恵まれる。安岡正篤のコトバである。

人間関係は水の如し。去っていく者の数だけ、出会う者あり。
目の前の良い縁を大切に。

チェーンソーが繋いだ縁


(※ 写真は彼らのたっての希望により掲載している)
セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■プロネスサス主催(オンライン)
 2月2日(水)〜3月4日(金)
『先行開示事例から学ぶIFRS 導入プロジェクトの実務』

■ラクス主催(オンライン)
 2月19日(土)
『今すぐ決算早期化を実現する方法、経理部を進化させる実務とは』


【中小企業向けセミナー】

■識学主催(オンライン)
 1月27日(木)
『やっちゃいけない 黒字社長塾』



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プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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