公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

バースデー パーリー

secretary

秘書の誕生日のお祝い。
旦那さんと3人で。

今年もお祝いできることが嬉しく思う。

論語の中で最も好きなコトバの一つに、「徳は孤ならず必ず隣あり」(=徳のある者は孤立することがなく、必ず隣に理解し助力する人が現れる)というのがあるが、彼女はまさにそんな隣人のひとりだ。時には私のコーチ役を果たしてくれ、時には精神的な支えになってくれる。存在自体に感謝。

20代最後の一年、劇的な一年にしていって欲しい。
人生は劇的にしか変わらないので。

圧倒的に飛び上がり、
大気圏を突き抜けろ!


(※ 写真は、本人から許可を得て掲載している)

師走

なんやかんやとやることが多い12月。

今年もあと2週間しかなく、やり終えないといけないことが山程あるが、週末に自宅にいる気分ではなかったので、ぷらっと一人旅をすることに。

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どこに行こうか悩んだが、以前「ケンミンSHOW」で紹介されていた広島「ばくだん屋」に行ってみたくなり、再度広島へ。

広島に着くなり、「ばくだん屋」へ直行。
普段はつけ麺を食べないが、ここは別格に美味しい。
汗が出るほどの辛いスープに、冷たい麺と、たっぷりの茹野菜が絶妙に合う。
たまらない旨さ。

ばくだん屋



広島といえば牡蠣。
牡蠣も食べたい。
地元の人の薦めで、「田丸」という天ぷら屋さんへ。
ここの天ぷら屋さんも、たまらなく美味しかった。
上天丼に、牡蠣天ぷらと白子天ぷらを追加。
大満足。


天ぷら田丸


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広島で1泊して、大阪へ。
このブログに何度か登場する旅人会計士Tさんが大阪に戻ってきたので再会。
次の旅の行き先を決めていないというが、1週間後には日本にいないかも、と。なんなの。

来年は仕事が増えるらしく長期の旅行に行けないみたいだけど、それでも夏は2〜3ヶ月旅行に出ると言っていた。旅行の日程を決めてから、仕事を選んでる。私もそういう働き方をしたいが、年間契約の仕事をしている限りは不可能だ。仕事のやり方(いや、仕事そのもの)を変えなければと、改めて思った。


トミー

人には人の考えがあるという話

「対人関係のトラブルの多くは、人の課題に土足で踏み込むこと、踏み込まれることから起こります。」
(岸見一郎著『哲学人生問答』(講談社)P50より)


心理学者アルフレッド・アドラーは「人間の悩みはすべて対人関係の悩み」だという。大ベストセラーになった『嫌われる勇気』で、このアドラーのコトバを知った時、「そ〜だよなぁ〜」と思った。「対人関係」がなければ、悩みなんてない。

けど、「対人関係」なくして生きてはいけない。だから、本書は、「対人関係」の中に入っていく勇気(嫌われる勇気)を持て、と提言する。

この『嫌われる勇気』の著者である岸見一郎氏の新刊書『哲学人生問答』に、上のコトバが書かれていて、これも「そ〜だよなぁ〜」と思った。

私には私の思考があり、私には私に生き方があり、私には私の哲学がある。私の人生、私の領域にズカズカと土足で踏み込まれることは、どんな相手であれ望まない。トラブルというよりも、ストレスだ。

私の両親は、私に「勉強しなさい」とか「ゲーム止めなさい」とか言ったことはない。一緒にゲームに夢中になったくらいだ。私が「アメリカ行きたい」とか「会計士の勉強したい」と言った時は、「我が子とは思えん」と絶句されたが、認めてくれたし、応援してくれた。親が自分の意見を押し付けてきたことがないが、私の意見は聞いてくれたし、採否も私に任せてくれた。そうやって私は少しずつ「大人」になれたと思う。

アドラー心理学には「課題の分離」というコトバがあるらしい。最終的にそれは誰の「課題」であり、最終的に誰が「責任」を取る問題なのかをはっきりさせなければならない。子どもの「課題」は、親の課題ではない。私の「課題」は、あなたの課題ではない。「課題の分離」をしないからトラブルが起きる。

本書に良い事例が載っていた。「勉強するかどうかは子どもの課題なので、親が踏み込んではいけない」というと、そこは理解してくれる親はいるが、じゃぁ、「親が子どもを自立させなければ!」と思うらしい。著者はいう。「(これの)どこが間違っているかわかりますか」(P138)。

「自立させなければ!」と思う時点で「自立」ではない(著者は「他立」といっている)。勉強嫌いの子どもが多いらしいが、(勉強嫌いなのは当然のことだと思うが)根本的な原因は、親や教育者が「課題の分離」ができていないことにも原因があるんじゃないだろうか。子どもの「課題」は、あなたの課題ではない。「〜しなさい!」といわれて素直に聴く人間ばかりじゃない。

人には人の思考があり、人には人の生き方があり、人には人の哲学がある。
そこに土足で踏み込まれるのはお節介以外のナニモノでもない。

人の思考を尊重し、人の生き方を承認し、人の哲学を傾聴する人間でありたいと思う。





ダブルヘッダー

決算早期化セミナー


今日は、久しぶりにセミナーのダブルヘッダーだった。

午前・午後は日本経営協会主催の決算早期化セミナー、夜は某商工会議所にて中小企業経営者向けの勉強会からの懇親会。

燃え尽きた。完全燃焼。
明日はきっと体重が激減しているはず。

新刊書『「経理」の本分』 書店で平積みされてます!

とりあえず書店巡り。

紀伊国屋、丸善、ジュンク堂、三省堂だけでなく、蔦屋書店にも平積みされていたのは嬉しかったですね。

amazonでは売上順調のようで、すぐに在庫切れになってしまい、その後入荷された分も即日在庫切れになりました。

できれば大手書店でお買い求めくださいm(_ _)m


▼MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店
経理の本分


▼三省堂書店 神保町本店
経理の本分


▼梅田 蔦屋書店
9経理の本分


▼丸善 丸の内本店
経理の本分


▼ジュンク堂書店 大阪本店(堂島アバンザ)
経理の本分

年忘れ

忘年会


今日は、経営者仲間と忘年会。心斎橋のタイ料理店にて。SINGHA BEERと共に。

忘年会という名目で集まったが、会うのは半年ぶりか1年ぶりか。年に1度、会うか会わないかくらいの「浅い関係」の友達が、実は一番「深い関係」だったりする。

今日会った友達のうちの一人は、有名な飲食店をFC展開している会社の社長。結構成功していると思っていたが、会わなかった数ヶ月の間に全店売却し、事業を撤退したという。銀行借入が残り、人生の窮地に陥っていたらしい。全く知らなかった…。

「そんなネガティブな状況の時は、武田先生のブログを読む気分になれなかったけど、たまたま見た時に、人間関係や仕事で苦労されてることが書かれていて、順風満帆ってわけじゃないんやなぁーということが分かった」というようなことを言ってくれた。

そりゃそうだ。私の人生が順風満帆なんて思ったことは、これまで一度もない。3年前に「やがて哀しき起業家たち」というエントリーをした時にも書いたが、これまでの人生は災難続きだ。

そして、今も気分は最悪だ。

この1年は、人生最大の逆風を喰らったし、人生最大のストレスを抱えたし、人生最大の孤独を味わった。過去形で書いたが、現在進行中である。ずっとストレスや苦しみから解放されたいともがいているが、それらが消えることはない。傷の痛みはアルコールで癒やし、ストレスは本を買うことで発散し、怒りは筋トレにブツけてる。お陰でムキムキになってきた。でも、こんなことを書くと、色んな人が心配して、あれやこれやと望まない連絡もくる。それはそれでストレスにもなる。だから、そんなことは人に言わず、プラっと旅行に行って、心身共にリフレッシュしようとしている。どこかで発散しないと精神状態がおかしくなる。

かといって、自分が不幸だとは思わないし、楽しくないとも思わない。私は幸せだし、楽しく生きている。そうなるように意志を持ち、そうなるように行動しているから。人生は幸せじゃなきゃ意味がない。人生は楽しんでナンボ。どんな環境に立たされても、周りから何を言われようと、楽しむことに躊躇したくない。

今日の忘年会も、そう思って参加した。

ちなみに、上の社長はその後、窮地を脱することができ、既存事業撤退を機に新しいビジネスを東南アジアで展開するというから、羨ましいったらありゃしない。

人生は思い通りにならないことばかりだが、どこに流れ付いたとしても、その場所、その時に楽しむことはできる。来年も楽しむしかない。

思考するということ




先日紹介した舟越美夏著『愛を知ったのは処刑に駆り立てられる日々の後だった』(河出書房新社)を読んだ後に、数年前に読んだ矢野久美子著『ハンナ・アーレント』(中公新書) を読み返したくなった。『愛を知ったのは〜』に「全体主義」の話があったため。

『人間の条件』、『全体主義の起原』の名著でも有名な哲学者・思想家ハンナ・アーレント(Hannah Arendt、1906-1975)。本書は、彼女の凄まじい人生と、思考の変遷がまとまっている。

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彼女の人生は、末尾に記載した略年譜を見てのとおり、ナチス・ドイツの歴史そのものである。14歳の頃から、カント、ヤスパース、キルケゴールを読んでいたという稀有な才能と相まって、全体主義における「けっして起こってはならなかったこと」への理解への欲求が彼女の人生を決定付ける。彼女自身がドイツ生まれのユダヤ人であり、アウシュヴィッツ強制収容所に送り込まれてもおかしくなかった立場であったことも大きいだろう。

ナチによる死体の製造(大量殺戮)、ユダヤ人囚人たちによる死体の処理、ガス室の掃除といった「人間による人間の無用化」、「人間の尊厳の崩壊」など、その事態を直視することは「地獄を見るようなものだった」(P90)というが、アーレントは起こった事態について理解しなければならなかった(P92)。

30代でアメリカに亡命したアーレントは、本格的にモノ書き(評論活動)を開始する(その後、雑誌編集、教授職と渡り歩きながら、著述を続ける)。

本書を通読して痛烈に感じてくるのは、徹底して事態と向き合い、考え抜き、分析し、力強い文章を発しようとするアーレントの姿。あの有名な『イェルサレムのアイヒマン』の論稿など、アイヒマン及びナチの犯罪が狂人やサディストによって行われたというのは事実ではないという彼女の主張が、ユダヤ人を共犯者に仕立るように解釈されたことにより、非難の嵐になったこともあった。非難は刊行後数年経っても続き、その非難や攻撃は世界中に伝播し、文章を読んでない大量の人々からもバッシングを受け、批判運動や非買運動も繰り広げられ、遂には国家レベルの政治にまで巻き込まれることになったらしい。孤高なアーレントも、親しい友人たちからも絶縁されたことは、相当こたえたようだ。

ネットもない時代に、ペンだけでここまで批判に晒され、有名人となるわけだが、これは最近の「炎上」とは訳が違う。アーレントがそれだけ深く「事態」と直視し、思考の営み自分との対話)を妥協しなかった結果が生み出した産物だろう。彼女は、思考し、自由を求め、判断を行使する人びとが生み出す力こそが、世界の存続を支えると考えていた(P224〜)。

14歳から哲学書を読んできたというのもあるかもしれないが、全体主義の中で「普通の人びと」が(無思考に)体制に順応し、犯罪に巻き込まれていく事態と向き合ってきたからこそ、中途半端で抽象的な思考の営みを許さなかったのかもしれない。アーレントは晩年まで思考の営みを続けていたようだ。

カッコよすぎる。

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最近のネットから飛び込んでくる文章の「軽さ」や、それが簡単に「バズる」ことに辟易とさせられている。先日も、日本人の読解力が(世界的にみて)低下しているというニュースが流れていたが、圧倒的な思考の営みの欠如ではないだろうか。本を読まずに、ネット上の短い文章ばかり読んでいたり、自分と対話をせずに、スマホの画面ばかり見ていたり。日本人の読解力が低下していることについて、テレビのコメンテーターが、短い文章でも理解の練習になるのだから、SNSを教材に取り組んだらどうかと話していたらしいが、違うだろ…。

アーレントが思考のモデルとしたのはソクラテスであったらしい(P221)。私はアーレントのような人をモデルにしたい。非難や攻撃は望まないが、思考の営みの結果として生み出されたものを、社会に発信し、足跡を残したい、と常々思う。できれば、死んだ後も残るような書籍として。


【参考】ハンナ・アーレント略年譜
●1906年、ユダヤ人の両親の元、ドイツに生まれる
●8歳の頃から病気がち。この頃から両親の蔵書をひもとく。
14歳で哲学を学ぶことを決意。カント、ヤスパース、キルケゴールを読み始める。
●18歳の時に、17歳年上のハイデガーと不倫
 (しかもハイデガーの『存在と時間』の準備中に)
●20歳の時に、ヤスパースにも師事
●26歳の時(1932)、ナチ党が第一党に
●27歳の時(1933)、ヒトラーが首相に就任
●同年、逮捕されるも、運良く出獄でき、パリに亡命
 (パリでも、逮捕、絶滅収容所行きから運良く脱走する)
●33歳の時(1939)、ドイツ軍がポーランド侵攻、第二次世界大戦へ
●35歳の時(1941)、ニューヨークへ亡命、評論活動を行う
●37歳の時(1943)、ニューヨークでアウシュヴィッツの噂を聞く
●45歳の時(1951)、『全体主義の起源』刊行、アメリカ国籍取得
●52歳の時(1958)、『人間の条件』刊行
●55歳の時(1961)、アイヒマン裁判を傍聴
●57歳の時(1963)、『イェルサレムのアイヒマン』刊行
●同年        『革命について』刊行
●66歳の時(1972)、『暴力に付いて』刊行
●69歳の時(1975)、心臓発作で死亡


人間の条件 (ちくま学芸文庫)
ハンナ アレント
筑摩書房
1994-10-01



全体主義の起原 1――反ユダヤ主義 【新版】
ハンナ・アーレント
みすず書房
2017-08-24

新刊書『「経理」の本分』 発売開始!

経理の本分_紀伊国屋書店


新刊書『「経理」の本分』が、遂に本日、発売となりました。

専門書なのにamazon売上ランキング総合700位台は順調ですね。。
経理・アカウンティング部門では2位でした。
(いずれも本日20時時点)

感無量。

ベストセラーにならなくていいので、ロングセラーになって欲しい。

経理の本分_amazon


できれば書店でお買い求めください。
場所によっては、9日〜10日に棚に並ぶみたいです。

出版記念特別セミナーは12月23日開催です。今日、ラウレアから申込者リストを送ってもらいましたが、告知して数日なのに、すごい数の申し込みがあり、もう驚きしかありません。年末なのでパっといきましょう。年内最後のセミナーですし。

会場の拡張ができないか問い合わせをしているところです。可能であれば定員を増やしたいと思いますが、拡張が難しければ定員に達した段階で申し込みを締め切らせて頂くことになります。ご都合つく方は早めのお申込みを!


(※ 上の写真は紀伊国屋梅田本店にて。父撮影。Thanx Dad!)


「経理」の本分
武田 雄治
中央経済社
2019-12-07

他者を思う気持ち

今日の読売新聞「人生案内」より。

人生案内

人生案内


最相葉月さんの回答がしびれた。

「あなたに求められるのは・・・他者を思う気持ちです。」

ホンマその通り。

元婚約者には同情するしかない。

「他者を思う気持ち」の欠如した人の方が、そうでない人よりも圧倒的に多い。自己チューでワガママ。私がそれについてどうのこうの言うつもりはない。ええんじゃねーかと思う。ただね、一生消えない傷を負うことになる人がいるんだよ。あなたが傷ついていることの何万倍もの傷を負って、残りの人生を生きていかねばならない人がいるんだよ。

最終段階。「人生に正解はありませんが、間違いを正すことはできます。これ以上は言わなくてもおわかりですね。」

地球はまるい

spotify2019


Spotifyを使い始めて2年。確実に生活が変わり、人生が狂った。

今年はSpotify年間103,763分再生していたらしい。

1日平均5時間聴いていたことになる。

年間4,141曲を再生し、
725人の新しいアーティストに出会い、
77カ国のアーティストの曲を聴いたらしい。

聴いた曲の大半が、Progressive house、EDM、tranceというジャンルのダンス系ミュージック。自宅に居る時も、仕事中も、運動中も、電車の中も、フェラーリの中でも、常時世界中のダンスミュージックが流れている。1日10時間位聴いている感覚だったので、1日平均5時間ってのは意外と少ないなぁと思ったが、終日セミナーという日も多いから、平均するとそんなもんかもしれない。

この1年で最も聴いたアーティストは、Armin van Buuren
Armin van Buurenは、世界的に有名なDJ。「世界で最も稼ぐDJランキング」でも常に上位にランクインしている。推定年俸16億円。

以前も書いたことがあるが、自分のクラブ(ディスコ)を海外に作り、そこでDJをすることが夢のひとつ。バンコクで実現させたい。何をやったってTOPになれる自信はある。これまで生涯で聴いてきたダンスミュージックの数だって誰にも負けない自信もある。意志があれば何だって実現させる自信もある。マイケル・ジャクソンには成れないが、音楽で人々を感動させることはできると思う。人生最大の仕事で、人生最高の遊びを「音楽」にしたいと思う今日このごろ。

No Music,No Life!
No Fun,No Life!



Sotify2019
セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■税務研究会主催
 1/28(火) 〜1/29(水)東京
『決算早期化を達成する「経理・決算の業務改善」方法』



●満員御礼のセミナー、公募していないセミナーは掲載しておりません。
●武田雄治へのセミナー・講演・研修の依頼は、武田公認会計士事務所HPよりお願いします。
プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
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すべてのコンサルティングを武田本人が行います。

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