公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

無償の愛

今日の読売新聞「人生案内」も最高。


無償の愛

無償の愛

「結婚」=「無償の愛」と思っている人が少なくないと思うが、誤解を恐れずにいえば、結婚すれば「無償の愛」に包まれるなんて大きな錯覚だ。そんなものは、ニーチェ風にいえば、自惚れに過ぎない。「愛は技術である」エーリッヒ・フロム)。そして、「愛とは、相手の存在が、あなた自身を愛させてくれることだ」平野啓一郎)。「無償の愛」を求めるのであれば、すべてを正面から受け止めて、すべてをさらけ出して生きるべきだと思う。既婚か未婚か、異性か同姓かなんて関係ない。

本文から話は反れたが、朝からそんなことを考えたので。

ありがとう

言葉は力 2018
藤尾秀昭・編
致知出版社
2018-09-27



結構真面目に時間をかけて書いたブログのエントリーは大してアクセス数は伸びず、数分で軽〜く書いたエントリーはアクセス数が突き抜けたりする。訳分からん。

まぁ、アクセス数なんてどうでもいいので、昨日『致知』の話をした流れで、今日は『致知』の本をご紹介。

この本は、雑誌『致知』創刊40周年記念として出版されたもの。読者が『致知』から特に感銘を受けた言葉を選び、それを編集したもの。編集者の藤尾秀昭さんってのは、致知出版社の社長さん(ご存知ない方は画像検索してみてください。)。

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ある読者がピックアップしたこの言葉は何度読み返しただろうか。

大きなことを成し遂げるために
力を与えて欲しいと神に求めたのに
謙虚さを学ぶようにと、弱さを授かった

(中略)
成功を求めたのに
得意にならないようにと、失敗を授かった

(中略)
求めたものは何一つとして与えられなかったが
願いはすべて聞き届けられていた
私はあらゆる人の中で
もっとも豊かに祝福されていたのだ

(2007年3月号特集「命の炎を燃やして生きる」より)


もう一つ。

つらいことがおこると
感謝するんです

これでまた強くなれると
ありがとう
悲しいことがおこると
感謝するんです

これで人の悲しみがよくわかると
ありがとう
ピンチになると感謝するんです
これでもっと逞しくなれると
ありがとう

(2014年5月号 ヒューマンウェア研究所所長 清水英雄)


この清水英雄さんの言葉をピックアップしたのは、71歳の読者。本書には、この選者の想いも綴られている。仕事では一営業マンから社長にまで上り詰めたが、家庭では、長男は統合失調症、アルコール依存症、宗教依存症、次男はギャンプル依存症、ローン地獄、妻はステージ4の手術不可能といわれた膵臓ガンだった。しかし全てに真正面から向き合い、克服してきたという。

人生は不条理なものだ。思い通りにいかなくて当たり前思い通りにいったら奇跡。「起こることは正しいこと」とはとても思えないが、「人生において意味のないことは起こらない」とは思う。人は誰しも不条理な境遇にありながら、ひどく落ち込む人もいれば、陽気に寛容に振る舞える人もいる。結局、条理か不条理か、幸福か不幸かは、「心の問題」なのだ。今の不条理をどう解釈すればいいのか。上の2つの言葉はそれを教えてくれる。

今日で東日本大震災から8年。あの日、罪もなき多くの方が亡くなり、多くの方が悲しみに暮れた。過去に起こったことは変えられないが、その意味付けは変えられる。その意味付けが、自分の選んだ人生なのだ。

人間学の探求

致知出版社


6日の朝刊に致知出版社の全面広告が載っていた。雑誌『致知』の創刊から41年も経ったらしい。私が『致知』を定期購読をした後に創刊30周年の全面広告を見た記憶がある。書店で売ってない雑誌に全面広告、しかも創刊30年・・・すごいなぁ!と驚いた。あれから11年も経ったのか。会計・税務の専門誌以外に10年以上も定期購読している雑誌は『致知』だけだ。

10年前は「人間学の探求」というものに少し背伸びをして読んでみたに過ぎない。10年前の私は、まだ自分の生き方・働き方に揺らぎがあったので、世界を代表する経営者・著名人や、角界の代表者・成功者がどういうモノの見方・考え方をしているのかを覗いてみたかったという知的好奇心のようなものが湧いていた。『致知』を読むと、これまでビジネス書で知った経営者像・成功者像とは全く違う世界があることを知った。それが「人間学」だ。彼らは、人物を創っている。人はいかにあるべきか。人はいかに生きるべきか。どのように精神を鍛え、どのように運命を開くのか。これまで考えたこともなかったようなことが、毎号、書かれている。「致知の何が面白いんだ!」と言われたことは何度もあるが、浅学非才の私には新鮮過ぎる内容に思えた。

『致知』と出会った頃に中国古典を読み始め、東洋哲学、東洋思想、西洋哲学、西洋思想などにも関心をもつようになった。安岡正篤や森信三というとんでもない人物を知り、彼らの本も読み漁った。人生の原理原則のようなものが薄っすらと見えてきた気がする。「右手に論語、左手に算盤」ではないが、「右手に哲学・思想、左手に会計・マーケティング」が必要なんだろなと。

とはいえ、私はまだまだ人間として欠陥だらけであると自覚しているが、汝自身を知ることはできるようになったかもしれない。ちなみに、安岡正篤は自己を自覚することを「自得」といい、すべての出発点だともいっている。50歳で仕事を一区切りさせようと思っている今、ようやく出発点に立ったな、という感覚でいる(ホントに)。

『致知』の最新号(2019年4月号)の特集は「運と徳」というテーマ。運がいい、運が悪いというのはたまたまかもしれない。けど、人徳ある者に幸運がやって来るものではないだろうか。本誌に、私の好きな「易経」の一文が載っている。(P38、SBI北尾CEOへのインタビュー記事より)
『積善の家には必ず余慶(よけい)有り。
 積不善の家には必ず余殃(よおう)有り。』

(善行を積み重ねた家には、その功徳により幸せが訪れ、
 不善を積み重ねた家にはその報いとして災難がもたらされる。)

善を積むといっても修行僧のような生活をするつもりはない。世俗的な成功にも興味がない。富や名声にも興味はない。しかし、残りの人生、左手の世界(会計・マーケティング)から右手の世界(哲学・思想)にライフシフトし、また違った貢献をしたいと考えている。『致知』とのひょんな出会いがなければこんなことは考えなかったかもしれない。これも運だと思う。いつかは致知出版社から本を出せるような人間になりたいとも思うし、それが50個ある夢の一つでもある。

(※画像は致知出版社のブログより拝借しました)

【セミナー案内】『内部統制対応効率化の 秘訣セミナー』(2019/3/25(月)東京)

先日もう一つのブログで、浅野雅文公認会計士の新刊書
今から始める・見直す 内部統制の仕組みと実務がわかる本
をご紹介しましたが、本書の出版を記念して、1回限りの出版記念セミナーを開催することになりました。

浅野会計士は、US-SOX、J-SOXの監査・導入支援コンサルを20年近く実施している内部統制のプロであり、独立会計士では(おそらく)最もSOXの実務経験がある会計士だと思います。他では聴けない話が多いと思います。

私も僭越ながら、基調講演のスピーカーとして登壇します。

上場企業、IPO準備企業の経営者、経理担当者、内部統制担当者の方は、是非お越しください。


▼セミナー概要▼
『“内部統制地獄”にハマらない!抜け出すための!
          内部統制対応効率化の秘訣セミナー

■日時:2019年3月25日(月) 14:30〜17:00
■場所:東京・半蔵門

■内容:
(1)基調講演:『内部統制再構築による決算早期化』
    公認会計士 武田雄治
(2)セミナー:『制度開始後10年を経て考える内部統制の効率化』
    公認会計士 浅野雅文

■参加料金:御一人様¥3,240(本書代金)
  ※本書ご持参の方は無料でご参加頂けます。


▼詳細・お申込みはこちら
 出版記念セミナー開催のお知らせ



【追記】(2019/3/11)
お申込者が定員を超えたため、受付を終了致しました。
誠にありがとうございました。

人生は思い通りにいかないもの

「編集手帳」が読みたくて読売新聞を購読しているが、毎朝「編集手帳」の後に読むのが「人生案内」のコーナー。

今日の「人生案内」は、相談内容もすごいが、鷲田清一さんの回答もすごい。

朝から唸った。

消えたい1

消えたい2

本を読む姿

私の “旅友達” であり “本友達” でもある会計士Tは、とにかく本を読むのが早い。「なんでそんなに本を読むのが早いんだ?」と聞いても、しっくりとくる答えが返ってこない。会計士Tが旅の道中に書いたブログを読むと、「旅行中にどれだけ本を読んでんだ!」と驚かされる。

1月にバンコクに行った時、会計士Tもバンコクにいたので現地で合流した。お互い何度も一緒に旅をした仲間だし、バンコクにも何度も来てるし、いまさら観光する気もない。プールサイドやカフェでぼーっと本を読み、腹が減ったら飲みに行く、というだけでいい。その時も、何も気を遣わず、ビールと本に溺れてた。

あるカフェに入った時、彼はタバコが吸える屋外席に行ったが、私はタバコの臭いがダメなので室内の禁煙席に座った。店員から怪訝そうに見られたが、そういうところもマイウェイなのがいい。私はどんな面白い本でも1時間も読めば疲れてくるので、その時も途中からPCを開けて仕事を始めたのだが、結局彼は3時間以上も(あんなタバコ臭い場所で)微動だにせず本を読み続けた。忍耐力なのか、持久力なのか、遅筋が発達してるのか分からないが、私の3倍のスピードで本が読めるわけだ。

昨日、「これまで人々が本を読んでいる姿なんてまじまじと眺めたことはなかった」と書いたが、これを書いた時に会計士Tのことを思い出していた。人が本を読む姿から学ぶことは大きい。バンコクに行った時の最大の収穫だったかもしれない。

『読む時間』

スティーヴ・マッカリーの「読む時間」
スティーヴ・マッカリー
創元社
2017-09-26



とあるブックカフェで見付けた写真集『読む時間』

読書にふける人々のスナップ写真だけを納めたものだが、心が打たれ、買ってしまった。

世界各地の図書館、公園、路上、自宅・・・で、人々が読書にふける姿が撮られているだけ、といえばそれだけの写真集。私が時間を忘れる程にこの写真集を眺めていたように、被写体の人々が夢中で本を読んでいる。これまで人々が本を読んでいる姿なんてまじまじと眺めたことはなかったが、その姿や表情は何とも美しいということに気付かされた。人々が本を読んでいる、というより、本が人々を吸い寄せているのではないか、とも思わせるような作品ばかり。

時に気に入ったのが、この写真。


読む時間


カンボジアのバコン寺院で撮られたものらしい。仏教の僧侶たちが修行の合間に勉学に励んでいるのだろうか。机の前や椅子の上ではなく、雑草がボーボーに生えている古びた寺院に置かれた岩の上というのがまた良い。そんな場所でも読みたい何かがあったのだろう。

この写真集には、こういったシチュエーションで撮られたものが多い。所かまわず、ちょっとした空き時間に、手元に活字があったから読んでいる、というような。バーカウンターであろうが、ボンネットの上であろうが、立ちながらであろうが。

日本の大学生の53%は1日の読書時間がゼロらしいが(全国大学生協連公表、2018年2月)、活字に飢えるということがないのだろうかと不思議に思う。ネットに向き合う時間を、読書に充てれば、どれだけ人生が豊かになるんだろうか…。

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ちなみに、この写真集は、1971年にアンドレ・ケルテスという写真家が出版した『読む時間』という写真集のオマージュとして発売したものらしい。驚くことに、上の写真集の写真家・スティーブ・マッカリーがNYに移り住んだ時に、同じビルにアンドレ・ケルテスが住んでおり、そこでの出会ったという。そんなことがあるのか。

ということで、アンドレ・ケルテス『読む時間』(原題「On Reading」)も購入。


読む時間
アンドレ・ケルテス
創元社
2013-11-13



こちらは1915年から970年までの間に撮影された作品なので、古い写真が多いが、それだけに味がある。昔から人々は活字に夢中になっていた。その瞬間をケルテスは絶妙にとらえている。

この写真集の中で一番気に入ったのが、この写真。


読む時間


1969年にNYのワシントンスクエアで撮影された作品。

人々がスマホに向かっている姿を見ても何とも思わないが、本と向き合っている姿が美しいのはなぜだろう??

フルマラソン

SNSを見てると、私の知人・友人の多くが、今日、日本全国でフルマラソンに出場していた。この時期の雨の中のフルマラソンは身体が冷えて低体温になった人も多いのではないだろうか。

人間の筋繊維は「速筋」「遅筋」に大別され、「速筋」が多い人は瞬発力があるが持久力はない(短距離走者向き)、「遅筋」が多い人は瞬発力はないけど持久力はある(長距離走者向き)といわれているが、私は完全な「速筋」派。学生時代も短距離(400m)走者で、フルマラソンは大学生時代に友達に付き合ったホノルルマラソンに1度出場して以来、出たことがない。おそらく今後も出ることはない。フルマラソンや皇居ランニングに誘われるが、申し訳ない、長い距離は走れない。

しかし、今でも陸上競技場やタータンが敷かれたグラウンドに行くとウズウズする。短距離であれば全力で走りたい。SASUKEだって、筋肉番付だって、モンスターボックスだって、かかってこい。人生に「if」があるなら、小学生くらいに戻って、受験勉強なんてせずにもっと陸上に打ち込むだろうな。

もうすぐ小6になる息子を持つ親として、受験勉強の波に飛び込ませるべきかどうか激しく葛藤していたが、自身を振り返り、省みて、この週末に結論を出した。天から授かった才能を活かさないと一生後悔する。同じ後悔を一人息子にはさせたくない。人生のフルマラソンを、隣の芝も見ず、生き急がず、やりたいことに打ち込むことが一番良いと思う。

「才能とは継続する情熱である 」(羽生善治)

仕事をやる限りは依頼主の期待を超える結果を出す

先日書いた通り、某上場企業から依頼されていた某調査についての報告会があった。調査系の仕事はかなりの集中力を要するが、調査の報告は100%の満足度で臨んだことがない。どこか不安が残る。それは調査に時間的制約があること、調査自体も様々な制約の中で実施すること、依頼主の方が調査対象に詳しいことがあること、など理由は様々。プロとして責任もって臨んでるが、限界がある。

今回の報告会も不安はあった。報告会の最中も、依頼主の部長さんと目が何度かあったが、目の奥で何を思われているのか、ひやひやしていた。報告会が終わった後、御礼のメールを頂いたが、本音はどうなのかは分からなかった。仕事をやる限りは依頼主・クライアントの期待を超える結果を出すことだけはコミットするようにしているが、果たして今回は期待を超える内容だったのか…。

何日か経った後、偶然、依頼主の部長さんが私のことをtweetしているのをネットで見付けた(もちろん部長さんも私も実名は出ていない)。そこには、「一般的な報告会は一般論に終始することもありがち」、「だが、今回の(私の)報告会は条文等を当社に置き換えての問題提起・提案をしてくれた」、「大変に分かりやすかった」、「誰に案件を依頼するかも大切」…といったことが書かれていた。

私以外の方々に発信しているネット上でこのような高い評価をして頂いていたことに、正直ホッとしたし、嬉しかったし、少し自信にもなった。

また次の依頼主の期待を超える結果を出すべく、目の前の案件に集中していこう。

その前に、自分の確定申告をとっとと終わらさなければ…。

人生なんて一夜の夢、ただ遊べ、ただ狂え

見城徹氏のファンでもなんでもないが、見城氏のTwitterより。

kenjo_feb

あっという間に今年も2カ月が終わり、3月に突入した。歳を重ねるごとに時が経つのが早く感じる。以前も書いたとおり、今年に入ってから、.灰鵐汽襦幣緇豐覿函上場準備企業の決算・開示・IFRS)、⊆紘、6軌蕁淵札潺福次法↓ど堝飴催蟷顱△裡瓦聴奮阿了纏は辞めた。コンサルも、訪問型・常駐型の案件は1つもない。だから時間はたっぷりある。それでも時が経つのは早い。色んなものを手放したが、まだまだ抱えているものが多く、重いのだと思う。笑う余裕がない。楽しむ余裕がない。「人生は一夜の夢」、その通りだと思う。余命半年を宣告されたら今やってることをやるのか・・・ってことは常に考える。もっと手放すべきかもしれない。

見城徹氏の『読書という荒野』という本にも「人生は一夜の夢」「ただ狂え」ということが書かれている。ちゃんと線まで引いていた(^^; 仕事はそこそこに、狂ったように遊ばねば。

見城徹



全く話は反れるが、見城氏がこんなtweetもしていた。
具体的な内容については存じ上げないし、コメントするつもりもないが、見城氏がビジネスにおいて義理、仁義、礼儀、恩義を大切にしていることは幾つかの著書からも伝わってくる。

kenjo

私は、以前も書いた通り、「恩を仇で返す人」とは絶対に一緒に仕事をしないと決めている。プライベートで会うことも絶対にない。恩義を忘れるというのは、もはや人間ではない。自然界にいる動物以下だ。ただ自分が良ければ他人が傷付いてもお構いなし。これまでどれだけ世話になったかなんて関係なし。そんな人間が大成するはずがない。許さなくても消えていく。裁かなくても自爆する。

どれほど多くのものを手放したとしても、感謝、約束、愛までは手放してはならないと思うし、信、義、仁といったものがベースになければならないと思う。

にんげんだもの。



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公認会計士 武田雄治


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