公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

『ハンナ・アーレント』



この週末も特にアポイントもないため、Prime Video Day。

先日『アイヒマン・ショー』を鑑賞したので、その関連で『ハンナ・アーレント』を鑑賞。この映画も、アイヒマン裁判の実際の映像が随所に使われている。

アイヒマン裁判を傍聴したアーレントは、アイヒマンは根源的な悪人や巨悪なサディストではなく、上からの命令に従っただけだと感じる。思考することを放棄した結果、モラルまで判断不能となったのだ。そして、そのことを『ザ・ニューヨーカー』という雑誌に寄稿すると、それがナチを擁護したと解釈され、大論争となり、世界中からバッシングを受けることになる。

映画の中では『悪の凡庸さ』というコトバを使っているが、アーレントが言いたかったのは、人間は思考することができなくなると、平凡な人間が残虐行為を起こすということだ。世界最大の悪も、ごく平凡な人間が行う悪なのだ。

(ちなみに、矢野久美子著『ハンナ・アーレント』(中公新書) を読むと、アーレントがどれほど「思考」をしたかが強烈に伝わってくる。)

映画の中での、アーレントの『思考とは、自分自身との静かな対話である』、『私が望むのは、考える事で人間が強くなることです』というセリフが印象に残る。

人間は思考することを放棄すると、人は誰でもアイヒマンになりうるのだ。

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話は反れるが、この時代は煙草を吸う人が多かったのだろう。この時代の映画を観ると必ず煙草を吸うシーンが登場する。それも半端ない回数で。煙草のニオイが苦手な私は、見ているだけで頭が痛くなりそう…。この映画のハーレント役の女優は、撮影中に何百本の煙草を吸ったのだろうか。どうでもいいことを考えてしまう。

清水研著『もしも一年後、この世にいないとしたら。』(文響社)




著者は、精神腫瘍医(がん専門の精神科医・心療内科医)として国立がん研究センター中央病院に勤務されている先生。肉体的・精神的苦しみを抱えるがん患者やそのご家族と向き合い続け、これまで3500人以上の方々をケアしてきたという。

がんの告知されると、多くの方がショックを受ける。「解離状態」(心の機能がバラバラになる状態)になり、怒り、悲しむ。しかし、「死」を意識することにより、価値観、他者との関係、人間としての強さなどの変化も表れる。

「人生は一回切りの旅」である。人生には必ず終着点がある。であるならば、「must」(〜しなければならない、〜してはいけない)ではなく、「want」(〜したい)を生きるべきである。「死」を意識する人はそういう心境に変化を見せることがあるらしいが、「死」を意識していない人は「must」に生きているのではないだろうか。

例えば、仕事をしなければならない、勉強をしなければならない、お金は貯めなければならない、節約しなければならない、成功しなければならない、家事をしなければならない、PTAに参加しなければならない、週末は家族と過ごさなければならない、ゲームをしてはならない、本を読まなければならない、不貞を働いてはいけない、夜遊びしてはならない・・・などなど、「must」に生きることを「仕方ない」ことだと思っていないだろうか。「must」に生きているのに「want」に生きていると言い聞かせていないだろうか。

もしも一年後、この世にいないとしたら、今の仕事をするか? 勉強するか? お金を貯めるか? 節約するか? 

「死」を意識するということは、自分と向き合うことであり、「本当の自分」を取り戻すことと言えるかもしれない。

「本当の自分」とは「want」に生きることであり、「must」に生きることは「もうひとりの自分」なのだ。「must」に生きているからレジリエンス(悩みと向き合う力)を阻んでいる。我々は「本当の自分」を生きる権利がある。

他人の目や他人の評価に縛られ、自分の気持ちに正直にならず、自分を殺して生きていていいのか。目の前の事をしなければならないと思い込み、余裕のない生活をこれからも繰り返していくのか。

これまで、将来のため、他人のために、「今」を犠牲にしてきた人は、「今」の生き方が分からないかもしれない。しかし、「いまここ」を十二分に味わってはどうか今の自分に心地よいと思うことをしてはどうか大切な人との時間を大切にしてはどうか自分の心のどこにワクワクするのかという「want」の声を聴いてみてはどうか

人生の終わりがいつやってくるか分からない。だからこそ、今を生きるべきだ。
旅の終わりで後悔しないように。

本書からそういったメッセージを強く受け取った。


野村克也著『エースの品格 ― 一流と二流の違いとは』 (小学館文庫)




これは良い本! 面白かった。

プレーヤーにも、指導者にも、野球に関心ない人にも、大人にも子供にも、オススメ。

サブタイトルにもあるように、「一流と二流の違いとは」について書かれており、一流の人間になるための「原理原則」がまとまっている。

野村監督は、南海ホークスにブルペン捕手として入団したが、1年目のオフに解雇通知を受けている。試合で使ってもらって成績を残せなかったなら仕方ないが、使ってもらっていないのに解雇されるのは受け入れられず、必死の思いで頼み込んで解雇を免れた。そこから手が豆だらけになるほど素振りをし、一軍レギュラーの座を確保するが、稲尾和久にはいともたやすくひねられ続けた。そこで、稲尾の投球を撮影し、血眼になって研究する。そうすると、振りかぶった時、グラブの合間から見えるボールの面積が投球によって変化することに気付く。そこから一挙に打率をアップさせる。稲尾は、不思議そうにマウンドで首をひねっていたという(P26〜)。これが野村監督の「データ野球」(ID野球)の始まりなのだ。天才型ではなく、努力型。他者と劣る点があれば、努力により埋めていく(P57参照)。そうして、戦後初の三冠王を獲得する名選手となる。

指導者となってからも、緻密な努力を重ねてきた方だが、いわゆる「コーチ」というものがどういう役割なのかを考えた上で指導・監督している点は特に共感した。「技術についてハナから手取り足取り面倒をみることは、けっして愛情ではない」(P196)と言い切り、人間の意欲を引き出すことが「コーチ」であり、指導者の役割だと言う。技術よりも人間形成を重視している点も共感できる。本書の中でたびたび「人間的成長なくして技術的進歩はない」といったコトバが出てくるが、プロの世界においても一流と二流の違いはここにあると思う。

私は野球観戦が好きなので、かつては甲子園球場に何度も足を運んだし、全試合が観たいがためにケーブルテレビにも加入した。だが、最近は甲子園球場に行くことも、TVを観ることもなくなってしまった。応援が下品でダサいというのもあるが、プロ野球選手の見た目(茶髪、髭、ネックレス、ピアス、ガム)が気持ち悪い。野村監督も「野球選手がそのような行為に及ぶことを私は許さない」(P197)と言っている。いい年した大人が、子どもたちの前で、何たる態度で仕事をしてるんだと絶望的な気持ちになる。技術や実績では一流とされても、精神的に未成熟であれば、一流とはいえない。本書は、社会に足跡を残す一流の人間になるためにはどう在るべきかを教えてくれる。プロ野球選手を目指す息子にも読ませたいと思う。

日帰り出張

品川駅

今日はいつもより早めの新幹線に乗った。普通車でも1車両に乗客が数名しかいなかったので、当然に普通車に乗った。品川駅を下りてもほとんど人がいなかった。上の写真は朝10時台の品川駅。まるで終電が終わった後の駅のようだった。経済が止まっている。

山手線も丸ノ内線も余裕で座れた。あれだけの人は一体何処へ。

普段は身体を労り「日帰り」はなるべく避けるのだが、暗澹とした雰囲気の中で一人で飲みに行く気分にもなれず、自宅でワインを飲みながらPrime Videoでも見ようと、珍しく日帰りで大阪に戻った。

相変わらず想定外な出来事ばかりが起こるが、なんとなく、色んな意味で節目を感じる今日この頃。あぁ〜こうやって人生は変わっていくのだなぁ〜と、新幹線の車窓から虹を眺める。

Over the rainbow

虹

変な夢

相変わらず、毎晩のように睡眠中に夢を見る。

断片的な夢ではなく、数分間のショートムービーのようなものが多い。そういう夢は記憶から消えない。そうやって、ショートムービーのストックが増えていく。ストックが多すぎて、夢か現実か分からなくなる時がある。実際にいくつかは正夢となっている。起こりうる未来が予測できちゃうこともある。気持ち悪いが、ホントなんだから仕方ない。

よく見る夢のTOP3が、“瑤唸澆蠅詭粥↓飛行機墜落を目撃する夢、受験勉強をしている夢、の3つ。毎回シーンは異なるが、この3つは本当によく見る。

台湾のトランスアジア航空機墜落事故の瞬間の映像をYouTubeで見ることができるが、あんな映像をちょくちょく見る。

受験勉強をしている夢は、毎回不愉快極まりない。公認会計士試験の受験前に慌てふためいている夢が多い。複数ある受験科目の1つ(民法が多い)を勉強し忘れていたとか、何度も落ち続けるとか、そんな夢ばかり。この前は、受験勉強時代に出会った歪んだ性格の人間に上から目線で小馬鹿にされる夢を見た。「俺は絶対に受かるけどな。ハハハッ」みたいな。

今朝は、某所が津波で流される夢を見た。311のあの映像のようだった。リアルすぎて気分が悪かった。

一体なんなのか。

頼むから正夢にはならないでくれ、と思うものの、何が起こってもおかしくない。
今を精一杯楽しむのみ。
人生も所詮はショートムービーなのだから。


コロナウイルスの影響で売上が下がり、キャッシュが減少し、会社がヤバイと焦る前に、経営者は何をすべきかという話

たまには真面目なことを書きます。今回は「ですます調」で。

コロナウイルス感染症の影響により、すでに日経平均など世界中の株価が歴史的な暴落をしてますが、ビジネスへの影響はこれからじわりじわりと来ます。旅行業や飲食店などは既に影響を受けていますが、コロナウイルスとは何ら関係のない業種や地域においても影響が出てくると思います。東日本大震災の時もそうでした。最悪の事態に備えることも経営者の務めです。

キャッシュが底を尽きると会社は潰れます。そのため、経営者はキャッシュの最大化を目指さなければなりません。キャッシュを最大化するためには何をすべきか、原理原則にかえって考えて下さい。冷静に、理詰めで、行動することです。経営者がパニックに陥ってはいけません。

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「収入」−「支出」=「収支」ですから、キャッシュを最大化するには(=資金繰りを改善するには)は、以下の2つの方法しかありません。
 (1)収入を増やす
 (2)支出を減らす


収入を増やすには、以下のような方法があります。
  1)売上を増やす(売掛金を回収する)
  2)借入をする
  3)換金する(資産の売却)
  4)増資する
  5)助成金・補助金を申請する


支出を減らす(というか、支払いを止める)には、以下のような方法があります。
  1)役員報酬の支払いを止める
  2)税金・社会保険料の支払いを止める
  3)借入金の返済を止める
  4)諸経費の支払いを止める
  5)仕入代金の支払いを止める
  6)(最後に)従業員給料の支払いを止める


今般のような状況において、売上を増やすことは困難です。今後の最悪の事態に備えるためには「2)借入をする」「5)助成金・補助金を申請する」ことを検討し、手元資金を厚くしておくことが望まれます(キャッシュが底を尽きてから動き出したのでは遅いです)。いま手元資金がある程度あるとしても、新規借入や既存借入の借換をしても良いと思います。既に国や都道府県が各種助成金・補助金を設けることを発表してますので、これらも該当するものは申請すべきです。こういったものはうまく活用しなければなりません(各種助成金等の情報は、私のもう一つのブログで紹介してます)。

それでも資金繰りがヤバくなったら、支出を減らす(=支払いを止める)必要があります。但し、支払いを止める順序を誤らないようにしてください。上の1)〜6)の順序で止めていくべきです。いきなり仕入代金を止めるようなことをすると、営業活動が継続できなくなるおそれがあります。

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経営をしていたら危機的状況に陥ることは何度もあることです。焦らず、パニックにならず、冷静に月次決算書(月次推移表)を分析し、キャッシュ・フローを確認し、どうすればキャッシュを最大化できるかを考えて下さい。策はあります。逆境で潰されるか、ピンチをチャンスにできるか、経営者の手腕が試されています。



私の本、絶版になっちゃったみたいですが、こういう時にこそ読んで欲しい本なんです。どこかの出版社が再販してくれて、バカ売れして、大ベストセラーになっちまった!なんてことはないかしら。。。ないね。。。


社長のための1年で会社を黒字にする方法
武田 雄治
日本実業出版社
2012-10-27

『俺は、君のためにこそ死ににいく』




そして今日も、Prime Video Day。

今日はホロコースト関連から離れて、『俺は、君のためにこそ死ににいく』という特攻隊(特別攻撃隊)の映画を鑑賞した。先日、鴻上尚史著『不死身の特攻兵 ―軍神はなぜ上官に反抗したか』 (講談社現代新書)の書評を書いた後に、友達からこの映画を薦められた。

舞台は、鹿児島県の知覧(ちらん)という場所にある飛行場。20代くらいと思われる青年が特攻に任命される。生きて帰ってくると徹底して罵声を浴びせられる。軍の内外で、「お国のために…」という「空気」が出来上がる。そんな中で、特攻に行く者、残された者が運命を受け入れていく。ストーリーは、鴻上尚史さんの本の通りだった。

この映画も、所々に実際の特攻の映像が挟み込まれている。映画のストーリーよりも、その映像の印象が強すぎた。ホロコーストとはまた違う戦争の恐ろしさを感じた。

この映画を薦めてくれた友達が先日、知覧にある「知覧特攻平和会館」に行ってきたらしい。「2〜3日、目が腫れたほど号泣した」とのこと。一度行ってみたいと思うが、google mapを見ると、知覧はバンコクに行くよりも遠いかもしれん…。

『アイヒマン・ショー』




この週末も特にアポイントもないため、Prime Video Day。

今日もホロコースト関連で『アイヒマン・ショー』を観た。

「ユダヤ人問題の最終解決」(ユダヤ人抹殺計画、ホロコースト)を計画した男、アドルフ・アイヒマン(Adolf Otto Eichmann、1906-1962)に対する世紀の裁判(アイヒマン裁判、1961)を全世界にテレビ中継し、ホロコーストの真実を伝えた実在のテレビマンたちの姿を描いた作品。裁判は4ヶ月にわたり、その間、撮影された映像はすぐに編集され、世界37カ国で放映されたという。

この映画では、実際の裁判やアウシュヴィッツの映像も使われている。アウシュヴィッツの残酷・残虐な映像は「ぼかし」がないため鑑賞の際は覚悟した方が良い。かなりショッキングな映像が流れる。

裁判中、証人たちの証言に傍聴席の人々が驚愕し、カメラマンも涙する中、最後まで罪を認めようとせず、たじろぐこともなく、表情ひとつ変えず、微動だにしないアイヒマンの姿が印象に残る。

アイヒマン


アイヒマンは特別な怪物なのか、それとも「人は誰でもアイヒマンになりうる」のか。これは、アイヒマン裁判の翌年に行われた「ミルグラム実験」でも明らかになった。権威者からある一言を言われたら、人は誰でもアイヒマンになりうるのだ。その一言とは、「俺が責任を取るから」。

この映画のラストシーン、アイヒマン裁判の裁判官の実際の映像で締めくくられる。この裁判官の言葉が胸に突き刺さる

『自分は他者より優秀に創られたと一度でも考えた者は、アイヒマンと同じ地平にいます。そして一度でも鼻の形や肌の色や信仰する神の違いによって、他者に悪意を抱いた者は、理性の喪失が狂気への道と知るべきです。このような事から全てが始まったのです。』(字幕:松岡葉子)

なお、裁判から50年の節目を迎え、全記録映像がyoutube「EichmannTrialEN」にて公開されている。今でもこういう実録映像を見ることができるのは、この時のテレビマンたちの努力の甲斐あってのことである。撮影許可を取るまでのに様々な困難があったり、ナチスシンパから脅迫があったり…まさに命げけで映像を撮り続けた。我々が観ている映像の裏に、本作のようなドラマがあったのだ。


(※ 画像は裁判中のアイヒマン。映画ではなく実際の画像。ネットより拝借した)

『ライフ・イズ・ビューティフル』

ライフ・イズ・ビューティフル (字幕版)
ロベルト・ベニーニ
2016-12-01



コロナウイルスの影響で、多くのアポイントが延長・中止となった。
海外旅行も行きづらい。ジムも行きづらい。サウナも行きづらい。
自分の確定申告も終わった。
人生最大の「暇」をどうにか楽しんでやろう。

ということで、今日もPrime Video Day。

独ソ戦』の読後感に浸りながら、映画『シンドラーのリスト』『ウィンストン・チャーチル』『肯定と否定』とホロコースト関連の映画を鑑賞してきたが、同じくホロコースト関連の映画で、友人から薦められた『ライフ・イズ・ビューティフル』を鑑賞した。

最初の数十分は「なにが始まるんや!?」という感じだったが、後半から吸い込まれた。そして、最後のシーンは泣けた。

死と隣り合わせの収容所での絶望的な環境の中で、妻と子供のために必死で生きる父親の姿に、じわりじわりと本物の愛を感じる。人生は不条理だし、絶望することもある。そんな中でユーモアを失わず、大切な人をとことん大切にする生き様が周りの人をも幸せにする。それが命を捧げた贈り物になる。私はそういう父親になれそうにないが、こういう生き様は私の記憶として残るだろう。素晴らしい映画だった。

カンヌ国際映画祭審査員グランプリ受賞。米国アカデミー賞3部門受賞。

ありがたや

経理の本分_紀伊國屋書店新宿本店


こんなアツいPOPを誰が作ってくれたんだろ。
(紀伊国屋書店新宿本店より)

新刊書『「経理」の本分』に関するセミナー、社内研修、雑誌記事の依頼が来るようになった。一度は寄稿したいと思ってきた雑誌の巻頭特集の記事を執筆することになった。引き寄せた。来月くらいに書店に並ぶんじゃないだろうか。まだ書いてないけど・・・。
プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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