公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

今年初の決算早期化セミナー

木暮太一


今年初の決算早期化セミナーは、人生初の2日連続セミナー。
これまで毎年やっていた内容を「理論セッション」とし、2日目に「実践セッション」を追加して開催した。主催者側からの猛烈なオファーにより。

主催者側から、「こういうセミナーはどうですか?」的なオファーが頂けることは非常に光栄なこと。今回も、セミナーが終わるや、「次回は時間を延長して開催しましょう!」と言ってくれた。さらに、新刊書『「経理」の本分』をテキストに使ったセミナー開催の提案も受けた。有り難すぎる。

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昨夜は、木暮太一さんとサシ飲み。テレビなどに出まくって有名人になってしまわれたが、もうテレビ出演はやめたらしい。彼はサラリーマン時代の元同僚。彼が責任者を務めていた事業の経理を私がやっていたという関係。当時から天才だと思っていたが、久しぶりに会っても天才だった。天才は何をやっても天才になれる。見た目は「おぎやはぎ」だけど。小木にも矢作にも似てるけど。

新刊書『「経理」の本分』 出版打ち上げ

編集長


今日は、中央経済社のS編集長と新刊書『「経理」の本分』の出版打ち上げ。

私がこれまで多くの書籍を上梓できたのは、このS編集長のサポートがあったからこそ。今回の『「経理」の本分』もS編集長の熱烈な提案とサポートがなければ、絶対に世に出ていない。

多くの著者がいる中で、私なんぞとサシで飲む時間を作ってくれることも感謝しかない。

という感謝の意を込めて、初めて一緒に写真を取らせて頂いた。
記念に死ぬまで保存しておきたい。

顔を隠したらブログにあげても構わないと言って頂いたので、お言葉に甘えて。

ご馳走さまでした。本当にありがとうございました(^^)


今日も新年会

ハム


私が独立して、一旦関西に戻った15年前のこと。

六甲山系の山の上の某高級住宅街に300〜400坪はあろうかという売地があり、時々ドライブがてら訪れていた。夜になると梅田ビル群から大阪湾、関空まで一望できる絶景のパノラマ。

 『いつかは、ここの土地を買って、豪邸を立ててやる!』

と、その場所を「願望」に入れたのだ。山の上といえど、土地だけでも1億円は下らないだろう。当時の私の貯金はほぼゼロ。ゼロから関西での生活がスタートしたのだ。

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それからも、この高級住宅街を度々訪れた。訪れるだけでなく売物件の内覧もするようになった。相変わらず貯金はなかったが、「願望」を手に入れるためには圧倒的な行動をするしかない。周辺の街の売物件も含め、100〜200戸は内覧したと思う。お陰で建築に詳しくなった。

人生とは妙なもので、その時に出会った売主の一人が、いま私が師と仰ぐ人である。8年前に出会った。

この師との出会いにより、私の人生は激的に変わった。年収は倍増し、この高級住宅街に住み、フェラーリに乗るという願望も一気に実現させた。

一方、その師は、物件売却後、同じ町内の別の場所に数億円の大豪邸を建てた。その場所は、15年前に私が『いつかは、ここの土地を買って、豪邸を立ててやる!』と誓った土地である。

私の自宅から、この師の大豪邸が見える。地球はとても広いはずなのに、半径数百メールの所で我々は出会い、生活している。たまたまにしては出来過ぎた話だ。

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今日はその師との新年会だった。

師から「ビジネスにチカラを貸して欲しい」と提案を頂いたのがちょうど3年前の今日。あの日のことは忘れもしない。今日も同じ店の同じ席で食事をさせて頂いた。3年前と違うのは、同じ会社のチームメンバーであり、同志であるということ。今ここに居ることに感謝しかない。

師が代表をする会社が入居している賃貸オフィス物件の、前の入居者が私の叔父が経営する商社で、私は学生時代にその商社でバイトをしていたというのも、何かの縁だろう。あらゆる縁が重なって、今ここに私がいる。

15年前は憧れだった環境にいて、8年前には憧れだった人と仕事をしている。それが人生というものだ。ここに至るまで、それなりの努力はしてきたと思う。結果よりも、そのプロセスに対して、自分で自分を認めてやり、褒めてやりたいと思う。

暉峻淑子(てるおかいつこ)さんの『豊かさとは何か』(岩波新書)という本に、「豊かな社会の実現は、モノの方から決められるのではなく、人間の方から決められなければならない」(P237)と書かれており、そのためには、自分自身が豊かな人生の実現とはどんな生き方なのかを「探求する必要がある(P240)とも書かれている。特に後半の文章には共感する。豊かな人生を実現するためには「探求」しなければならない。

今年は(年頭にも書いたとおり)収入、時間、人間関係のポートフォリオを変えたいと思っているが、どうなるかは想定不能。ただ、「願望」は明確にしつつも、色々と「探求」することの努力は惜しまない。それを通して師の「願望」も実現させたいと思う。今日、改めてそれを誓い合った。

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今日も赤ワインを空けた。

5日連続の新年会の5日目も気持ちよく酔った。
二日酔いならぬ、三日酔い、四日酔い状態だったが。

週末は少しアルコールを控えようと思う。

「ビジネスコーチ」

新年会


今日は、経理代行会社「バックオフィスサービス」の代表明田佳樹会計士と新年会。行きつけの神戸の和食屋にて。

以前も書いたが、バックオフィスサービスは昨年、会社を分割し、新設法人(バックオフィスサービス合同会社)に業務移管した。新設法人の代表を明田会計士にお願いし、私は経営トップから退いた。私が経営のマネジメントを行うことの時間的・精神的な余裕がなく、事業の譲渡先を探している時に、彼が神の手を差し伸べてくれたのだ。まさに神のような存在。

働き方改革、人材不足、人件費高騰・・・といった世の流れに管理部門のアウトソーシングのニーズはこれからも増えてくることは間違いないと思うが、こちら側(受託側)の人材不足問題も常に付きまとう。だから、この会社を時流に乗せて拡大させようとか、IPOを目指そうとか、そういった目標も野心もない。いくつかのポートフォリオの一つとして業務を続けていくと思う。

私も明田氏も関心があるのは、アウトソーシングでも会計でも税務でもコンサルでもなく、「コーチング」の分野。一流のアスリートにコーチが存在するように、一流の経営者にもコーチが必要だと思っている。いま経営者に必要なのは、顧問会計士・税理士やコンサルタントではなく、「ビジネスコーチ」ではないか。しかし、「ビジネスコーチ」といわれる人はほとんどいない。私と明田氏は、この数年、それなりにコーチングを学び、実践してきた。今後のポートフォリオの中に「ビジネスコーチ」を組み込み、コーチングビジネスを拡大していきたいと思っている。明田氏は既に「ビジネス・コーチ・クラブ」というものをを立ち上げているが、私も明田氏とは違うカタチでコーチングビジネスの展開をしていく予定。ビル・キャンベルは目指さないが、日本でもビジネスコーチが根付けばいいなぁと思う。

今宵も赤ワインを空けた。明田だけに。







(※ 写真右:明田会計士、写真中:秘書、 本人の許可を得て載せている。)

5日連続 新年会(続)

アサヒビール

かの有名な「うんこ」の中に初めて入った。

スーパードライホールというらしい。中はアサヒビール各種が飲めるビアホールになっている。ここで会計事務所のパートナーと新年会。昼間っからクラフトビールを飲む。目の前を流れる隅田川対岸の浅草雷門周辺は外国人観光客でごった返しており、どこのカフェも飲み屋も大行列だが、このスーパードライホールは空いている。穴場スポットかも。



浅草寺


せっかくなので浅草寺(せんそうじ)にお参り。東京都内最古の寺。
神頼みはしないことにしているが、「お賽銭出すからお参りして」と言われ、数年ぶりのお参り。ここのお寺ではまだ電子マネーは使えなかった。とりあえず、願い事やお礼を心の中で唱える。

そして、数年ぶりにおみくじも。このお寺は「凶」がよく出ることで有名だとか。私のパートナーも「凶」だった。私は「小吉」だった。日本語で書かれてもよく分からないのだが、ご丁寧に英訳が書かれている。SMALL FORTUNE。その下には If your deed meets the right of the heaven, everything in your life will be successful. とある。A-ha。「当然だろ」と思いながら、おみくじを財布に収める。


おみくじ



夜は学生時代からの旧友と新年会。前も書いたが旧友と会うと無になれる。不思議と落ち着く。何を喋る訳でもなく、時が流れていくが、その時間が心地よい。

有名な上場企業でCSRを担当しているが、経理のことはサッパリ理解していない。なので、拙著『「経理」の本分』を薦めておいた。多分読まないと思うけど。大手上場企業の経理担当でも非財務情報に関心を持たないように、CSR担当でも財務情報に関心を持たない。だから、統合報告書の作成も「縦割り」になってしまう。「それじゃぁ統合報告書の意味がないんだけどなぁ〜」と思いながら、今宵も赤ワインを嗜む。

5日連続 新年会

ジュラワイン


たまたま、偶然ではあるが、今週は、ウィークデイ5日連続の新年会。

この1週間で数本のワインを空けることになりそう。

月曜日(1/20)は、私が顧問を務めるCollegia Internationalの新年会。人数が増えすぎて、全員の名前が覚えきれない…。代表の浅野は監査法人時代の同期。私はコンサル会社経営者を辞めてピン芸人になった人間だが、浅野は独立してからずっとコンサル会社経営者として組織を拡大していってる。大変な苦労を伴っていると思うが、それでも拡大のチカラを緩める気配がないあたり、大したもんだと思う。私にはもう真似できん。
ということで、今日は、前後左右初対面の人に囲まれ、ひたすら自己紹介をして、「あの有名なブロガーですか??」と言われ、「あーそうですガー」と答える1日であった。

火曜日(1/21)は、社外役員を務める会社の役員との新年会。この会社のCFOさんとは10年来のお付き合い。関学OBの経営者の集まりで知り合った母校の先輩。一人だけ海外(シンガポール)から来られ、ド派手な出で立ちだったので強烈な印象が残っていた。そのOB会の数カ月後、私が初めてシンガポールに行くことになったので、(一度名刺交換をしたことがあるだけなのに)「来週シンガポールに行きますが、時間あれば会いませんか」とダメモトでメールをしたことがキッカケで、今ではビジネスパートナーに。キャリアも知識も豊富な先輩から、「これからも武田さんとは仕事をしたい」と言って頂けることは幸せなこと。お互い、日本に住み続けるつもりはない、という点は共通している。行きつけのジュラライン専門のワインバーで夜遅くまで夢のある話を語る。

2日にして、体内のアルコール許容量を超えてきた。

新刊書『「経理」の本分』 さらに増刷決定!

経理の本分_4刷
(twitterより)

昨日、新刊書『「経理」の本分』の増刷本が流通開始したことをお伝えしたばかりですが、さらに増刷されることが決まりました! 発売して1ヶ月ちょっとで第4刷は想定外でした。ありがとうございます。


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第3刷までをお持ちの方は、以下の誤植がありますので、修正をお願い致します(第4刷で修正予定です)。


●P142 「心得1」の文章2行目
【修正前】・・・必ずといっていいほど経営担当者・・・
【修正後】 ・・・必ずといっていいほど経理担当者・・・

●P142 「心得1」の文章11行目
【修正前】・・・98%の確立で・・・
【修正後】 ・・・98%の確率で・・・

●P150 「心得8」の文章3行目
【修正前】 ・・・社会や経済の動きに影響を与えるから・・・
【修正後】 ・・・社会や経済の動きに影響されるから・・・

●P151 【図表6-4】の図表の標題部分
【修正前】自社のビジネスに影響を及ぼす要因
【修正後】自社のビジネスに影響を及ぼす要因

●P163 上から7行目
【修正前】・・・そのような経理部長、経理部長は・・・
【修正後】・・・そのような経理部長、経理課長は・・・

●図表1-5、図表1-6、図表5-1の左上部分
【修正前】経理をサポートする
【修正後】経営をサポートする



第1刷をお持ちの方は、以下の誤植がありますので、修正をお願い致します(第2刷以降では修正済みです。)。

●P72【図表4-10】の右下あたりを、以下のように修正をお願い致します(D211の矢印の場所を修正)。
経理の本分



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下の写真は、丸善丸の内本店にて。

いつの間にこんなポップまで作って頂いて、中央経済社さん、丸善さん、感謝感激です!!

「経理を変えれば会社は変わる」んです!


経理の本分_丸善




「経理」の本分
武田 雄治
中央経済社
2019-12-07

新刊書『「経理」の本分』 増刷本が流通開始しました

「経理」の本分
武田 雄治
中央経済社
2019-12-07



お待たせしました!

『「経理」の本分』の増刷本が流通開始しました。

年末年始をはさんだので、遅くなりました。その間に書店からの追加注文が殺到してるらしく、さらに在庫切れになる可能性があります。できれば大手書店でお買い求め下さい。

『父が子に語る近現代史』




書店で何気なく手に取った本だが、これは大当たり。超オススメ。

大晦日に読み始めて、読み終えた時には年が明けていた。それくらい面白い本だった。
その後も何度か読み返したので、書評を書くのが遅くなった。

本書『父が子に語る近現代史』は、『父が子に語る日本史』という本の続編であるが、『〜近現代史』から読み始めても問題ない。『〜近現代史』が江戸以降、『〜日本史』が江戸までを中心に述べている。

本書が素晴らしいと思うは、 淵織ぅ肇襪里箸り)子供に語りかけるように平易に書かれていること、△劼箸弔両呂10ページ未満であること、G号に沿って出来事・人名を述べただけの教科書的な内容ではないこと、だこΔ任匹里茲Δ塀侏荵があったから日本で歴史的事実が生じたのかというように、よその国々の歴史と比較しながら日本の歴史を述べていること、ァ蔽者が思想史を専門としていることもあり)武士レベルや庶民レベルでどのような思想が生まれたから歴史が動いたのかという、思想を根底に我が国の歴史を述べていること、……などなど。こういう本を学生時代に出会っておきたかった。

例えば、鎖国体制で200年間だれも外国に行ったことがない中で、江戸時代に日本についての新しい自意識(美意識)が芽生え、それが革命の思想となり、「明治維新」を生み出した(注:かなりはしょって書いたが、詳細は本書第3章〜参照)というように、思想(意識)をベースに述べられている。こういった解説は非常に興味深い(なお、本書の内容とは反れるが、amazonで「江戸 思想」と検索すると、1000冊近い本がヒットする。日本の思想はこの時期に培われ、形成されてきたということだろう)。

歴史認識問題についても、思想をベースに解説している。司馬遼太郎の小説『坂の上の雲』を取り上げているが、司馬遼太郎の作品は、何人かの学者からも「ゆがみ」を指摘されているらしい(「司馬史観」と言われている)。日本の歴史を美化し、韓国(朝鮮)に対して上から目線で描かれているが、「事実」を直視すべきだと提言している。事実に目をそむけ、耳にしたくない話をそむけて、日本の歴史を語ろうとする人のことを、(「自虐史観」との対比で)「自慰史観」と呼んでいるのは面白い。歴史とは、「僕たちは悪くない」という証拠を集めて、精神的に安心するというマスターべーションではないのだ。

夏目漱石も取り上げている。漱石の作品(特に『こころ』)は、彼が生きていた日露戦争から第一次世界大戦までの期間の歴史的背景を反映したものであり、日本人の精神構造が大きく変わった期間でもある、という話も面白かった(ちなみに、山本七平の『日本の歴史』(ビジネス社)でも、夏目漱石の『こころ』を題材にして解説している)。

民俗学者の柳田國男は、一般市民のことを「常民」と呼んでおり、「常民」たちは、必ずしも合理的・科学的な判断に従わない存在だと言っている。そして、著者も同じ考えのようである。「日本人はなぜ愚かな戦争に協力してしまったのだろう」、「善良な一般国民はなぜ政府に騙されたのだろう」という記述を見かけることが少なくないが、著者は、「そう判断する人たち自身が、『常民』の何たるかがわかっていないことを示しています」(P182)と述べている。つまり、明治時代の「常民」たちは、西洋から伝来した宗教や思想を学んではいたが、合理的・科学的に思考していた訳ではなかった。「そもそも、誰かが主体的に全体のグランドデザインを描いて遂行した計画ではなく、なんとなく雰囲気でそうなっていってしまったといわれるところに、日露戦争以降の歴史の恐ろしさがある」(P205)のであり、山本七平のいうところの「空気」により戦争に酔いしれていったのかもしれない。かつてのドイツでの国民の「熱狂」が第二次世界大戦に発展したといわれるように。日本国内にこういう「空気」があったため、醒めた目で戦争を批判するような人は、皆でよってたかって非難し、「非国民」呼ばわりしていたという(P214)。つまり、「戦争責任は、一部の政治家や軍人にだけあるのではないのです」(P211)、「『常民』の側に、進んでそれを受け入れようとした精神構造があった」(P193)、「僕は昭和の戦争にいたった責任は、ふつうの人たちにことあると考えています」、(P184)と。

E・H・カーの名著『歴史とは何か』において、「歴史は歴史家が選んだ事実でつくられ、大半が勝者による歴史である」と書かれていることは有名であるが、著者は「歴史は『常民』が作るものなのです」(P232)という。

本書の末尾において、出口治明さんが解説を書いているが、ここで出口治明さんは「僕は歴史は科学だと思っている。(略)少しでもファクトに近づこうとする試みが歴史なのだ」(P253)と述べているが、これには深く共感した。我々「常民」は、E・H・カーが言うところの「歴史家が選んだ事実」ではなく、「ファクト」を認識し、直視し、分析しなければならない。昭和史における戦争責任だけではなく、中国・韓国・台湾・香港のような隣国についても、どのような迷惑をかけてきたのかを知る必要がある(P236参照)。

歴史とは、人名や年号を暗記することではない。見たくないものであっても、耳にしたくないものであっても、きちんと事実を直視しなければならない。そして、自虐でも、自慰でもなく、事実を知り、事実を知らせる義務がある。本書で、父(著者)が子(読者)に伝えたかったことは、ここだろう。

とても勉強になる本だった。

生きてるだけで丸儲け

阪神大震災


阪神大震災から25年

今朝、目が覚めた瞬間に、『生きてるだけで丸儲け』と思った。

この日になると、この言葉を思い出す。
明石家さんまさんの娘 IMARUさんの名前の由来でもある。

25年前のあの日、地球がひっくり返るような揺れの最中に死を覚悟した。
戦時中の兵士もこういう状況だったんだろなぁと思う。
揺れがおさまっても、死の恐怖はしばらく消えなかった。
死に直面することにより人は生きる意味を問う。


阪神大震災


人生二度なし。
人生はいつ終わるか分からない。
誰しもいずれ死ぬし、それはいつか分からない。

であれば、

楽しいことを最優先に、
大切な人を大切にし、

もっとバカになり、
もっと行動し、
もっと幸せになる、

という生き方を「選ぶ」べき。

人生、楽しんでなんぼやと思う。


阪神大震災2


(※ 写真はいずれもネットから拝借した)
プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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