公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

■「オレ、今どこにおるんやったっけ??」

山手線阪急電車と激似で、一瞬戸惑った。


噂には聞いていたが、ついに目撃。


チョコレート色の山手線。

■スリー・シー・コンサルティング主催 IFRSセミナーに出ます!

株式会社スリー・シー・コンサルティング主催のIFRSセミナーに出ることになりました(無料です

今回も、中田清穂先生とのコラボでやります!
満員になると思いますので、お申し込みはお早めに!

▼無料研修セミナー「IFRS EUでの開示事例と日本の経営に及ぼす影響」
・12月10日(木)13:30- 大阪国際会議場
・12月17日(木)13:30- ベルサール八重洲

▼お申込みはこちらからどうぞ。
IFRS EUでの開示事例と日本の経営に及ぼす影響



わかった気になる IFRS―SE・営業担当者のためのわかった気になる IFRS―SE・営業担当者のための
著者:中田 清穂
販売元:中央経済社
発売日:2009-05-29
おすすめ度:5.0
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こちらのセミナーも申込受付中です(5日時点)

▼企業研究会主催 決算早期化セミナー(11月26日(木)東京)
http://www.bri.or.jp/pgm/detail2.php?no=091379

▼イージフ主催 IFRSセミナー(11月20日(金)東京)
http://aegif.jp/event/seminar091120.html

▼Alex-net主催 IFRSセミナー(11月27日(金)東京)
http://www.alex-net.com/




■あなたの会社の売上はゼロになる!

GOETHE (ゲーテ) 2009年 12月号 [雑誌]GOETHE (ゲーテ) 2009年 12月号 [雑誌]
販売元:幻冬舎
発売日:2009-10-24
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雑誌『GOETHE』に、エイベックスの松浦勝人社長のコラムが連載されている。
エイベックスの社名が、まだエイベックス・ディー・ディーと名乗っていたテクノやユーロビートの輸入卸会社だった頃から、尊敬する経営者の一人である。

今月号(12月号)に書いてあった、この一文に目が止まった。

たった一文。

でも、この一文に電気が走った。

僕は6、7年前から「CDの売上がゼロになることを考えろ」って社内で言い続けていた。


無名の卸売り会社が日本一のレコードメーカーになり、CDが全く売れないこの時代に売上を伸ば続ける。そんな不思議な不思議な会社の若い社長は、日本一になり驕ることなく、6、7年前からCDが売れなくなることを分かっていた。

当たり前だが、どんな会社でも、同じものを売り続けていたら、いつか売れなくなる。パナソニックだって、いつまでも二股ソケットを売り続けていたら今はない。HONDAだって、いつまでも二輪車だけでは今はない。ソニーだって、いつまでもwalkmanだけ売っていたら今はない。
ダーウィンの進化論の如く、進化し続けたものだけが生き残るのである。

あなたの会社も、そのままでは売上はゼロになる。

マーケティング・コンサルタントの佐藤昌弘氏は、某雑誌にて、「商品」「客」「売り方」の3つのマーケティングの要素のうち、1つだけを変えて「小さな進化」を遂げることが大切であると言っている。

まずは、自ら軸足を移す発想に転換することが大切であろう。

■王道を行く!

沈まぬ太陽映画「沈まぬ太陽」(山崎豊子原作、若松節朗監督)を観ました。上映時間中に休憩が入るという3時間22分におよぶ長時間の作品なのに、時間の長さを全く感じなかったほどにのめり込んだ大作。是非観て欲しい作品です。
報復人事や不正経理、政府への利益供与や贈賄・・・実際にあったのだと思います。映画の中の国見会長が、郵政の西川氏と同じに見えます。国見会長が「王道」と書かれた掛け軸を下したシーンに、この組織のすべてがあると思いました。そしてこの組織に、この業績あり。すごいタイミングでの公開です。権力は腐敗します。信念を貫き、王道を進む男の生き様というもののカッコ良さの方に私は憧れます。


沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)沈まぬ太陽〈3〉御巣鷹山篇 (新潮文庫)
著者:山崎 豊子
販売元:新潮社
発売日:2001-12
おすすめ度:4.5
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■「会計人コース」(2009年12月号)に掲載されました!

会計人コース中央経済社の「会計人コース」に連載しているコラム「情熱会計士日記」の第4話が、現在発売中の2009年12月号に掲載されております。

このコラム「情熱会計士日記」は、「会計人コース」を編集している女性スタッフから提案されて書き始めたのですが、当初企画段階では「フィクションで構いませんので、会計士や監査の仕事を紹介できるコラムを書いてもらえませんか」という提案でした。しかし、フィクションではリアルな実情を伝えることに限界があると思いましたし、類書も出てますので、「どうせ書くならノンフィクションでやります!」と企画を修正してもらった経緯があります。特に、今回の第4話と、次号の第5話の話を、受験生の皆さまにお伝えしたかったのです。合格が人生の最終ゴールではない、合格してから努力して自分の人生を切り開かねばならない、ということを伝えたかったのです。ということで、12月号と次号1月号は、特別な思いを込めて書いてます。是非ご覧下さい。


会計人コース 2009年 12月号 [雑誌]会計人コース 2009年 12月号 [雑誌]
販売元:中央経済社
発売日:2009-11-02
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■経営はマーケティングで変わる!

上場企業の中間決算がもうすぐ出そろうタイミングになってきたからか、セミナーの依頼が殺到している。ついに“ダブルヘッダー”も。嬉しい悲鳴である。
その依頼の中に、某社長さんから「うちの役職員向けに、会計士の立場からセールスとマーケティングのセミナーをやってもらえませんか」という依頼が来た。会計士がセールスとマーケティングのセミナーなんぞ門外漢であるため断るべきかもしれないが、私は快諾した。
財務コンサルティングや事業再生コンサルティングをやっていくと、経費削減や原価低減、粗利向上を達成し、損益分岐点の大幅引き下げを行い、資金繰りの改善を行い、売上が何割下がろうが潰れない会社を作ることはできるのである。そこまで達成したときに、次の課題としてあがるのが売上向上である。つまり、セールスとマーケティングの改善である。どちらかというとマーケティング戦略の再構築である。余程の大企業でないかぎり、マーケティング戦略なんてないから、「再構築」というより「立案」といった方がいい。わが国でトップレベルのマーケティング活動を行っているこの会社でも、経営はマーケティングで変わると言っているように、会社を飛躍させることを考えれば、つきつめていくと、財務のコンサルティングも事業再生コンサルティングもマーケティングコンサルティングに行きつくのである。だから、私はマーケティングの勉強は、会計以上にやってきたし、マーケティング結果の測定と財務を紐付けることもできる。
上述の社長さんは、以前から私のことをよく知っている方だったので、この手のセミナーを私に依頼してくれたのだと思う。財務面では問題のない会社が、きちんとしたマーケティング戦略を構築できたら無敵であると思う。私は、少なくとも関与している顧問先はすべてそういう会社にしていきたいと思っている。

セミナーのご依頼はHPからお願いします。
武田公認会計士事務所

■醜いアヒルは白鳥になれない…

金持ち父さんの新提言 お金がお金を生むしくみの作り方金持ち父さんの新提言 お金がお金を生むしくみの作り方
著者:ロバート・キヨサキ
販売元:青春出版社
発売日:2009-10-22
おすすめ度:3.5
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●ロバート・キヨサキ最新刊!

『金持ち父さん貧乏父さん』のロバート・キヨサキ氏の最新刊。
雑誌「BIG tomorrow」に連載していたものに、【日本の読者のための特別トーク】を追加したもの。

ロバート・キヨサキ氏も、昨日紹介した橘玲氏も、経済的自由とは「人生の選択肢」が増えることを意味するとしており、そのためには「知識」を身に付けなければならないとしている。橘氏は、これを「知的幸福の技術」と書名にも掲げたが、ロバート・キヨサキ氏は「ファイナンシャル・インテリジェンス」と述べている。
仕事をするもしないもあなたの自由であり、「ファイナンシャル・インテリジェンス」を身に付けるかどうかを選択するのもあなた自身だ。なにはともあれ、本人の意思と努力が必要である。

第2章の「あなたの『お金の才能』が開花するヒント」の中に書かれている“醜いアヒルは白鳥にはなれない”という話は面白い。
多くの人がお金持ちになれないのは「コンテクストとコンテンツが限界に来ているのが原因」(P100)だという。コンテクストとは、「自分はここまでできる」と思っている可能性の限界、コンテンツとは、あなた自身が問題や挑戦に立ち向かう時に使う蓄積された知識のこと。大抵の人は限界を感じると、「自分にはできない」と諦めるように、多くの人がお金持ちになれないのは、コンテクストやコンテンツ以上のことをやるのは厄介だと思っているからだ、と分析している。
つまり、「ファイナンシャル・インテリジェンス」を身に付けるためには、単に技術的な能力を高めるだけではなく、成長のためのリスクをとり、自分の限界に挑戦しなければならない、ということを言っている。

これは、お金持ちになるかどうかという話以前に、何か壁に当たるたびに出来ない理由を言う人が多いが、こういう人は“ラットレース”から抜けることはできないはずだ。

ロバート・キヨサキ氏は、不動産王のドナルド・トランプと、かつて『あなたに金持ちになってほしい』という共著を刊行しているが、この本を刊行する前までは、「ドナルド・トランプがビリオネア(億万長者)で、自分がミリオネア(百万長者)にすぎないのはなぜか」という内なる疑問を持っていたそうだ(P48)。ここで、出来ない理由をいうのではなく、出来る方法を考えたことにより、ビリオネアの道を突き進むことになったという。

限界に出会ったら自分を変えるしかない。
「醜いアヒル」になるか、「白鳥」になるか、選択するのは自分自身である。

あなたに金持ちになってほしいあなたに金持ちになってほしい
著者:ドナルド・ トランプ
販売元:筑摩書房
発売日:2008-01-23
おすすめ度:4.5
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■知的幸福の技術

知的幸福の技術―自由な人生のための40の物語 (幻冬舎文庫)知的幸福の技術―自由な人生のための40の物語 (幻冬舎文庫)
著者:橘 玲
販売元:幻冬舎
発売日:2009-10
おすすめ度:4.0
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●橘玲『雨の降る日曜は幸福について考えよう』 待望の文庫化

改めて読み返し、つくづく思うのは経済的独立、経済的自由を獲得するのは、本人の「意思」「努力」だということだ。どちらが欠けても経済的独立(Financial Independence)を手に入れることはできないだろう。Financial Independenceを手に入れることが、必ずしも幸福な人生を送れることとは限らない。しかし、それを手に入れることにより「人生の選択肢」が広がるはずだ。それこそが幸福の重要な一要素ではないかと思う。そういう意味で、変更された書名にもなっている「知的幸福の技術」というものを、本人の意思と努力により身に付けなければならないと思う。

本書は、「人生設計」「生命保険」「年金」「医療」「教育」「不動産」「資産運用」「市場経済」に分けて、知的幸福の技術を身につける方法を短編コラム形式で書かれている。

言われてみれば当たり前のことであるが、私たちは好むと好まざるとに関わらず、老後は生活の糧を労働から得るのではなく、年金と資産運用のみに依存することになる。つまり、「老後は誰しもが一人の投資家になる。」(P115) その時に、金融市場などの知識がなくて、どうやって自分や家族の生活を守ることができようか。

第33章「自分だけの刀を研ぎ澄まそう」(P116〜)に書かれているノーベル賞経済学者のゲーリー・スタンリー・ベッカー(Gary Stanley Becker)の「人的資本論」の話は是非繰り返し読んで欲しいと思うが、これこそが「知的幸福の技術」であり、本質的で合理的で絶対的な投資方法ではないだろうか。


【橘玲さんの本】
橘玲 『貧乏はお金持ち』

■新・日本のお金持ち研究

新・日本のお金持ち研究新・日本のお金持ち研究
著者:森 剛志
販売元:日本経済新聞出版社
発売日:2009-10-16
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『日本のお金持ち研究』の第2弾

前著『日本のお金持ち研究』は、「誰が」「どのようにして」お金持ちになったのかを中心に分析したが、今回の『新〜』は、お金持ちが「何を考え」「自分の生活をどのように判断し」「どのような行動をとっているか」を分析している。

具体的には、以下のような内容。

■目次
序章 「お金持ち」は何を考え、どう行動しているか
第1章 お金持ちはどんなところに住んでいるのか
第2章 お金持ちの消費スタイル
第3章 お金持ちと学歴
第4章 教育で残すか実物資産で残すか
第5章 株式投資か不動産投資家か −お金持ちの資産運用
第6章 お金持ちを上流階級とみなせるか
第7章 お金持ちは格差をどう感じているのか
第8章 結論:お金持ちの再評価


個人的に興味深く読ませて頂いたのは、本物の富裕層(=富裕層に憧れる疑似お金持ちではなく、本物のお金持ち)になるには、限られた収入(フロー)を基にして、どれだけ多くのストックを築けるかということが重要となり、投資・資産運用に多くの時間を費やすのは当然であるという話。本物の富裕層は、「不合理」な浪費をすることはない。

実際にデータ分析結果をみると、お金持ちは「労働所得」のみならず、「土地・不動産賃貸所得」や「配当所得」を得ている(年齢があがるほどに「土地・不動産賃貸所得」の割合は激増する)。

著者は、一般の人は「所得→消費」が主流で、二次的流れとして「所得→貯蓄→消費」となるが、高所得者の場合は「所得→事業・投資形成→所得」となるサイクルになると考えられ、所得の大部分を消費するのではなく、事業や資産形成に回していくのであろうと考えられる、としている(P200)。そして、調査の結果、「真の富裕層」は豪華絢爛な贅沢品を買いまくるといったことをせず、むしろ資産運用などに熱心になっているが、「疑似富裕層」は顕示欲消費の行動に走る、と結論付けている(P219)。

これは、私の周りの「真の富裕層」や「疑似富裕層」を見ていても、100%合致することである。「金持ち父さん」が述べている通りストックを築くということは「真の富裕層」になるために重要なことであり、時間やカネや人生をそれに全力で注ぐべきであると考える。

前著と同様、私がこの本から感じ取ったのは、質素で堅実な消費行動をとっている日本の富裕者像である。

■だから人は本を読む

だから人は本を読むだから人は本を読む
著者:福原 義春
販売元:東洋経済新報社
発売日:2009-09-11
おすすめ度:4.5
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●人生が変わるきっかけとなるかもしれない、深い深い本

今年読んだ100冊以上の書籍の中で、トップレベルでお薦めしたい本。

経済界随一の読書家といわれる資生堂名誉会長の福原義春氏が「本を読む」ということについて語った一冊。

余りにも濃厚で高尚な内容であったため、私のような文才の無い者が安易に書評なんぞ書いても、本書の良さは伝わらない・・・と思い、読後1カ月以上経ってもブログで評する気にならなかったのだが、何度も読み返すうちに、やはりこの本は紹介しておきたいと思い、書くことにした。

先ずは私自身の話で恐縮であるが、過去にも書いたように、私は教育者不信であり、上司もいない。だから、社会人になってから現在に至るまで年間数百冊の本を読んでいる。今の私が持っている知識、技術、思想、哲学、宗教観といったものは、その多くが本から吸収したものであるといえる。そう考えると、著者の福原義春氏もおっしゃるように、「私という人間は今まで読んだ本を編集してでき上がっているのかもしれない」し、「逆にいえば本によって編集されたのが私」(P41)なのかもしれない。

「本を読むということは何かと突き詰めて考えていくと、数多くの先人たちの体験や考えかたなどを、私たちが比較的容易にいくらでも吸収することが可能であるということである。ソクラテスが何十年もかけてようやく到達した思想が、本を読むだけでわかるのだから、読まないのは何とももったいないことか。」(P46)

「われわれの祖先の人々が経験し、考えてきたことが本になって膨大な『知』が残っているのだから、それを読んでいくことによって、私たち一人の人生というのは厚くなり、深くなるのではないだろうか。」(P47)

ただし、気を付けるべきは、本を読むということは、単に知識や情報を集積することや、物知り、博識家になることではないということ。「教養」を身につけるということである。
「教養」とは何かという点について、著者は非常にうまく説明している。つまり、「人間という入れ物の中で知性(インテリジェンス)に変換された人間性の一部」(P53)であり、「物の本質をどこまでも、いつまでも追い求める姿勢」(P54)であると。

かつて、私は、尊敬できる経営者とそうでない名ばかり経営者の違いはどこにあるのだろうかと考えた時期があったが、尊敬できる経営者は、決まって大の読書家であり、かつ、何らかの宗教観を持っているという結論になった。彼らは、読書を通して、教養を高め、聖書、古典、哲学、思想といった教養の柱、精神的な支柱というものを持ち、それを通して人間の本質や経営の本質といったものを追及し続けているのである。学校での知識詰め込み型の教育では、こういった本質的なことを学ぶことはできないはずである。

結局のところ、教養を高めると「『自分とは何なのか』というところに最後には辿り着く」(P69)というのは同感であり、人生というものは自分探しの旅であり、そのために、多くの本を読み、多くの人と出会い、多くの経験を重ね、次なるステージに上がるということを繰り返さなければならない。

「だた『自分探し』をすること自体が人間の最終のゴールではない。その過程を通じての自分という存在に深み、厚みが加わってくるはずなのだ。そして『自分探し』を通じて自分という人間が完成に少しでも向かうのだ。」(P72)

これが、人生の充実であり、豊かさではないだろうか。

「何につけても本を読もう。」(P198)

以上。


■目次
第1章 私の読書体験
第2章 読書と教養
第3章 仕事は読書によって磨かれる
第4章 私が影響を受けてきた本
第5章 読書と日本人
第6章 出版・活字文化の大いなる課題
セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■日本経営協会主催
 8/19(水) 東京
『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』

■九州生産性本部主催
 8/21(金) 福岡
『決算早期化・効率化を実現する! 経理・決算の仕組みの作り方と業務改善ポイント』


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