公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

■日本CFO協会の決算早期化セミナー(@大阪) 終了!

本年最初のセミナー、
日本CFO協会主催「CFOセミナー」の講師をやってきました。

テーマは『決算早期化(30 日以内開示)を達成する方法』

IFRSへの関心も高いと思いますが、まだまだ決算早期化への関心も高く、課題と思っている会社様も多いようで、皆様熱心に聴いて頂きました。有難うございまいした。

大阪での開催でしたので、自宅の近所の会社の方や、同じゼミの方も来場されてました。妙な親近感があって嬉しいものです。

2月にもみずほ総合研究所主催の決算早期化セミナーの講師を行います。こちらは4時間セミナーですので、かなりつっこんだ話もしていきます。お楽しみに!




こうすればできる!決算早期化の仕組みと実務こうすればできる!決算早期化の仕組みと実務
著者:武田 雄治
販売元:中央経済社
発売日:2009-02
おすすめ度:5.0
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■神戸新聞社

もう長いことTVドラマを観ていないが、週末、たまたまTVを付けたら阪神・淡路大震災時の神戸新聞社での出来事を基に制作された2時間ドラマがやっており、最後まで観てしまった。

神戸新聞社は、三宮の駅前に本社がある。阪神・淡路大震災で本社は壊滅的な被害を受け、新聞発行に欠かせないホストコンピューターが動かなくなる。
ホストコンピュータがなく、本社がない状況。三宮周辺はビルが倒壊したり、火災が起きたり、まるで戦場。そんな中、新聞を発行することができるだろうか。あの状況を体験した者から言わせてもらうと、出来るわけないと思って当然。

しかし、神戸新聞社はその日の夕刊から発行したのだ。未だに休刊日以外に新聞を止めたことがないらしい。

震災から1時間ちょっと過ぎたあたりの午前7時頃に、本社に集合した一部の社員の前で編集長が言った一言が美しかった。

「新聞社が新聞を出さなかったら、
       新聞社の使命を果たすことができない!
                 なんとしても新聞を出すぞ!」



不幸に見舞われた人々や地域を取材することへの葛藤に悩み苦しみながらも、自らの使命を果たすために限界までやり抜く姿もまた美しかった。


それに比べ、今発売中の「AERA」に掲載されて話題になっている、職場で「偽カツマー」(※)が暴走しているというコラムを読んで、切なくなった。

(※)実力もないのにプライドが高く、仕事を断り、口だけ達者な社員のことらしい



■阪神大震災から15年

6434人が犠牲になった阪神大震災から明後日で15年となる。

当時被災地に住んでいた者として、この時に学んだ教訓と経験を次の世代に伝え広げていく必要があると思い、当時の出来事を文にしたためブログに載せたことがある。4年前の1月17日のことである。

その時の文章を再掲しておきたいと思う。



*********************************************************************

あの日から、もう11年が経った。


あの日、遠く西の方から、「ゴーーー」っという飛行機のエンジン音のようなすさまじい音で目が覚めた。


エンジン音は、次第に隕石が地球にぶつかったかのような大爆音へ変わり、
その直後、下からの猛烈な力によって全身が突き上げられた。
70kg近くある私の体が浮かび上がった瞬間、震度7という今まで体感したことのない強烈な揺れと爆音が我が家を襲った。
激しい揺れの間、ベットの淵を握り締めているのに必死であった。


ダンスや本棚など、家の中のものが次々とベットの上に倒れてくるのが分かった。
この揺れに家が耐えられるとも思わなかった。
間違えなく瓦礫の下敷きになって死ぬはずだ・・・・、
数十秒間の揺れは、非常に長く、その間、何度も何度も死を覚悟した。


揺れがおさまった。
家の中はグチャグチャだったが、見上げれば天井はいつもの場所にあった。
家は倒壊しておらず、自分も生きていることが確認できた。
奇跡だ。
時計は5時46分で止まっていた。


遠くで家族全員の声がする。皆生きてる。
足の踏み場のない部屋で私は全く身動きが取れなかった。
タンスを持ち上げるだけの体力も気力もなく。
ベットの上でしばらく突っ立っているしかなかった。
そうやって突っ立っている間にも、いつ家が倒壊するか分からない恐怖におびえていた。
死の恐怖に直面していながらも、その場を動くことも出来なかった。


しばらくして太陽が昇り始めた頃、ようやく外に出た。
父親の持っていた携帯ラジオが、震源地が淡路島であり、阪神高速神戸線が倒れていることを伝えていた。


「阪神高速が・・・!?」


今起きたこと、自分が生きていること、何もが信じられず呆然としていた。


14時頃、我が家に電気が通った。
テレビから映し出される映像を何度も何度も食い入るように見ていた。
見慣れた街が戦場の如く崩壊していた。
私の本籍地、神戸市長田区は大きな炎を上げていた。
いつも利用していた阪神高速は倒壊し、
日常の移動手段である阪急電車は線路が大きく湾曲し、
三宮のセンター街のアーケードは崩れ落ち、
メリケン波止場は原形をとどめていなかった・・・・。


前日からインフルエンザで40度の高熱を出していた私は、
余震におびえながらも、その日は精神的・肉体的に疲れ果てて寝てしまった。


次の日、バイクで神戸に向かった。
実際の姿はテレビで見るよりもひどいものだった。
信号機は動いておらず、神戸を東西に走る国道2号線は大渋滞。
道はヒビだらけで、地面からマンホールが飛び出していた。
家が道の真ん中にスライドしていたり、完全に倒壊していたり、
マンションやビルが傾いていたり、1階部分が完全になくなっていたり、
まるで戦争映画でも見ているかのような光景だった。
宝塚、西宮、芦屋、神戸と西に向かうにつれて状況は悲惨だった。
神戸市灘区まで行って、引き返した。
そこより西へ行く気がしなかった。
行かなくても三宮や長田がどうなっているか分かった。
この街が元に戻ることは有り得ない・・・と思った。




あれから11年、
空き地だらけになった街にも、店やマンションが立ち並び、かつての活気が取り戻されてきたように思う。
だれが、この街に40階建てのマンションが建つなんて考えただろうか。
だれが、この街に新しい空港が出来るなんて考えただろうか。
昔とは違う形であるが、あの神戸に活気が戻ってきていることは非常に嬉しく思う。


人間というのは、天災に本当に弱い存在である。
震災によって失われた命を無にしてはならない。
神戸の経験を活かし、災害の実情を多くの人に伝え、世界中の天災の悲劇に対して、ひとりひとりが協力して、出来ることをしていかなければならない。



以上

■安岡正篤ノート

安岡正篤ノート安岡正篤ノート
著者:北尾 吉孝
販売元:致知出版社
発売日:2009-12
クチコミを見る


内村鑑三は、後世への最大遺物は、カネでもなく、事業でもなく、高尚なる生涯であると述べた(内村鑑三「後世への最大遺物」より)。

そして、もう一つ、先哲・先人の教えを後世へ引き継ぐことも大切なことであると考えている。

北尾吉孝氏は、全財産を児童福祉財団などへ寄付することを公言し、自ら徳性を高めることを惜しまず生涯をかけて君子に近づけるように真摯に努力を積み重ね、さらに多くの書籍やセミナーを通して先哲・先人の教えを若い世代に伝えていこうとされておられ、君子を育てるための大学院まで創設された。私の尊敬する経営者の一人であり、模範としている人物でもある。

その北尾吉孝氏の影響もあり、私も安岡正篤氏の書籍を読んでいるが、安岡正篤氏の書籍を血肉化するにはとても時間がかかる。いつか北尾氏に安岡正篤氏の教えを後世に残す書籍を書いて欲しいと思ってはいたが、それは北尾氏がSBIの経営を離れてからだろうとも思っていた。

そしたら年末に書店に行ったらこの本があり、本当に驚いた。

本書は、昨年致知出版社主催のセミナーで、安岡教学についてお話しされたものをベースに書としての体裁を整えたものらしい。

セミナーをベースにされていることと、高校生の頃から安岡正篤氏の書籍を読んできた北尾氏の言葉で解説されていることから、これほど分かり易く安岡教学について書かれた書籍はないだろうという内容である。

といっても、やはり難解な文言は多く、すんなり読める本でもないし、面白い本でもない。でも、高尚なる生涯を歩もうとする方には、安岡教学の入門書として本書を手にとってみてほしい。

■膨大な情報の中で孤立している自分に気付け!

日経ビジネス Associe (アソシエ) 2010年 2/2号 [雑誌]日経ビジネス Associe (アソシエ) 2010年 2/2号 [雑誌]
販売元:日経BP出版センター
発売日:2010-01-04
おすすめ度:3.0
クチコミを見る


『日経ビジネス Associe』(2010年 2/2号)に「大人の教養&ビジネスマナー」という特集が組まれている。

その中で「千夜千冊」でも有名な松岡正剛が、“教養”についてこんなことを述べられていた。

『まずは自分が膨大な情報の中で孤立している存在だと自覚することでしょう。現代はすべてが“グーグル・アマゾン化”していて、まるで自分が親指1本で世界と向き合っているように錯覚してしまっている。しかし、自分が知っていると思っている“世界”が、実は知らず知らずのうちに自分が気付いたごく小さな世界観であり人生観に過ぎないということに気づかないといけません。』

これは非常に重要なことを述べられていると思う。

「膨大な情報」に溢れている中に我々は存在しているということを自覚しならない。かつては暗記しなければならなかったものが、インターネット時代においては“検索”すれば情報が取り出せるようになった。すると、検索した情報を知っていることを、教養があると錯覚する人が出てくる。それでも、ネット上の情報は日に日に増大し、“情報過多”の状況下に置かれるようになってくる。すると、論理的思考力や判断力を失う人が出てくる。

例えば、私は今IFRS(国際会計基準)の研究を行っており、IFRSに関する書籍はほぼすべて購入しているし、IFRSのセミナーにもかなり参加しているが、その大半が枝葉の部分を述べているに過ぎず、幹の部分や根っこの部分(=本質的・根本的な部分)の話はほとんどない。IFRSは、はっきりいって“情報過多”の状況であり、新聞・雑誌等でIFRSの文字を見ない日はないが、そうすると表面的な議論に終始し、IFRS適用にあたり本当に重要なものが何かということを見失ったまま、IFRS導入に向けて準備を始めようとしている会社が少なからず存在する。非常に危険なことであると思う。

土井英司氏も、自身のブログで、「人間は情報量が多くなると判断しなくなる生き物」であるとしたうえで、以下のように言っている。

『われわれは、このあふれる情報のなかから、自らが血肉とすべき知を選ばなくてはならない。そのためには、「汝自身を知れ」ということになるのです。』

これも非常に重要なことを言っていると思う。

“教養”とは何かみたいな哲学的な話はできないが、自分の小さな世界観や人生観を大きくしていくことは、今日の“情報過多”の時代には特に重要なことだと考えている。



■本を28冊買いましたと・・・

鳩山日本経済新聞(2009/1/12朝刊)より

なんでこんなことが記事になるのか、さっぱり分からん。
首相が28冊の書籍を丸善で購入することがニュースになるほど、日本の首相は普段から読書をしていないのか?

購入された28冊は、こんな本

■日本CFO協会の決算早期化セミナーに出ます! (@大阪)

新年1発目のセミナーは、日本CFO協会主催CFOセミナーです。
遂に日本CFO協会からお声掛け頂きました。


『第112回CFOセミナー
 決算早期化(30 日以内開示)を達成する方法』

講 師 :武田 雄治 (たけだ ゆうじ)
    公認会計士・税理士
    武田公認会計士事務所 所長
    北浜総合会計事務所パートナー
    MAAS LLCパートナー
    株式会社スリー・シー・コンサルティング コンサルティング事業部長
日 時 : 2010/01/19 (火) 18:30〜19:30 (受付18:00〜)
場 所 : 肥後橋センタービル
    (大阪府大阪市西区江戸堀1-9 肥後橋センタービルB1Ftel:06-6444-0203)
参加費:一般 5,000円(税込・資料代含)
    デルタウィンCFO会員3,000円(税込・資料代含)
    日本CFO協会会員 無料
定 員:40名(定員に達しました場合、受付を締め切ります)


▼詳細・お申込みはこちら
日本CFO協会


ちなみに、私も日本CFO協会の会員です。
皆様も是非どうぞ。

■福井県

福井県








わたくし、一応、福井県の「ブランド大使」ですので、ちょっくら福井県の宣伝させて頂きます。


昨日より、日本橋高島屋で「越前・若狭 味めぐり」が行われており、福井県公式アンテナショップ「ふくい南青山291」も出店してます。この時期ならではの美味をご賞味ください。
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開催日:1月9日(土)〜14日(木)
場所:日本橋高島屋
時間:10時〜20時

■商品一例■
・昆布屋孫兵衛/いちご餅(実演)    ・いけす割烹 雅/豪快巻(実演)
・米五/蔵みそ、はまなみそ、みそラス  ・ゆば善/引き上げゆば巻きゆばセット
・越前水産/越前がに    ・尾崎ファーム/天日干し完熟米
・武生製麺/越前そば     ・川本昆布/太白おぼろ 
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私もどこかで出没予定です。東京の方は是非お越し下さい。

あと、山手線、中央線快速、京浜東北線新型車両の車内TVモニターで福井県の案内が流れます。
・中央線快速、京浜東北線・・・1月第4週(1/21(木)〜24(日) )
・山手線・・・1月第5週(1/28(木)〜31(日) )


ちなみに、福井県は、小学生・中学生の学力テストも体力テストも47都道府県で1位か2位に入り続けている県って御存知でしたか? しかも、塾とか予備校とかに通ってる人はほとんどいなく、公立学校の授業だけでその結果を出しているのです。
人口10万人当たりの社長輩出数も1位、女性の社会進出率も1位、平均寿命は全国4位、アエラの住みやすさランキングでは1位・・・と、不思議すぎる県なのです。

▼福井県の教育のヒミツ
ネコの目で見守る子育て―学力・体力テスト日本一!福井県の教育のヒミツネコの目で見守る子育て―学力・体力テスト日本一!福井県の教育のヒミツ
著者:太田 あや
販売元:小学館
発売日:2009-11
おすすめ度:5.0
クチコミを見る


■小積もりて大となる

新年、仕事を初めて1週間が経った。

この1週間、奇妙なことが続いた。

2つのブログを書いているが、両方とも、この1週間、アクセス数が連日過去最高記録を更新しつづけている。しかも、1日あたりのアクセス数が、昨年とは比べものにならんほど多い。
昨年立ち上げた会計情報ポータルサイト「3C Library」も、当初予想の10倍くらいの速度で会員が増えている。

アクセス解析を見ても原因がつかめないのだが、幸先よい滑り出しだ。



昨夜、私がメンバーになっている某研究会の新年会へ行ってきた。
あるブロガーが声をかけてオフ会を行ったことがきっかけで始まった研究会も、気が付けばもうすぐ3年。人数は3年前より減ったが、現在のメンバーは、弁護士、会計士、システム監査人、上場企業の取締役・監査役、大学教授・・・と錚々たるメンバーが残った。私より有名な人ばかり。これだけのメンバーが同じ時間・同じ場所に集っていること自体がすごいと思うが、この3年間に皆がそれなりに形に残る成長をしていることもすごいことだ (と、最年少組の私が言うのもオコガマシイが)。



ブログを初めて書いたのが2001年だと記憶しているので、この1年間書き続けると約10年間書き続けたことになる。「十年偉大なり、二十年畏るべし、三十年にして歴史になる。」という言葉があるが、ようやく10年目にしてブログも評価してもらえるようになってきたのだろうか。
「大事を為さんと欲せば、小成ることを怠らず勤しむべし。小積もりて大となればなり。」(二宮尊徳)であるため、ブログも研究活動も、小さなことからコツコツと、歴史になるまでやっていこうと思う。



■「税務弘報」(2010年2月号)に掲載されました!

税務弘報 2010年 02月号 [雑誌]税務弘報 2010年 02月号 [雑誌]
販売元:中央経済社
発売日:2010-01-04
クチコミを見る


中央経済社の税務専門誌「税務弘報」において、
「This is IFRS !」というタイトルで、IFRSの解説コラムを執筆しております。

今回は中間報告の内容とIFRS適用へのロードマップの解説です!


実は「税務弘報」は、執筆2回目にして、閲覧も2回目なのですが・・・、かなり濃い内容に驚かされます。「税務弘報」や「企業会計」や「旬刊経理情報」がポストに入っているとワクワクして部屋に駆け込む自分がどうしたもんだろうと思ってるんですが。。。


セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■プロネクサス主催
 (5月24日(木) @東京)
 IFRSセミナー開催予定

■日本経営協会主催
 (7月24日(火)@東京)
 決算早期化セミナー開催予定

■日本経営協会主催
 (8月30日(木)@大阪)
 決算早期化セミナー開催予定


【公認会計士向けセミナー】
■日本公認会計士協会東京会
 (6月頃開催予定)


●満員御礼のセミナー、公募していないセミナーは掲載しておりません。
●武田雄治へのセミナー・講演・研修の依頼は、武田公認会計士事務所HPよりお願いします。
プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役
●海外展開・クロスボーダーM&Aの「OneAsia」アライアンスメンバー
●起業支援の「一般社団法人スタートアップエンジン」理事



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
■業者様からの営業はお断りしております
■ブログのコメント欄に、コンサルティング等のご依頼や、個別案件についてのご質問・お問い合わせ等を書かれても、回答出来ませんのでご了承ください。




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すべてのコンサルティングを武田本人が行います。

決算早期化・効率化・標準化・仕組化、業務改善、経営管理向上、IFRS導入など、経理に関することは何でもご相談下さい。


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お問い合わせは、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。

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