公認会計士武田雄治のブログ

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■天賦の才能

以前、JALで海外に行った時、機内上映ビデオで歌手ビリー・ジョエルのプレミアムコンサートが放映されていた。

コンサートといっても、フィラデルフィアのペンシルベニア大学内の講堂のような場所で行われた学生向けの「講義」のようなもの。

ステージの上には、スタンドマイクとピアノ1台のみ。
学生に向けて、コメディアンの如く手振り身振りを交えて話したかと思うと、ピアノに向かって影響を受けた曲や自作の曲を演奏し、また学生からの質問にも応じるという非常に貴重な映像。スタンディング・オベーションをしたくなるような素晴らしい映像だったので往復とも(2回)見てしまった。

学生との質疑応答の中で、こんなやり取りがあった。

確か、学生が「あなたは、天賦の才能を信じますか?」というような質問をしたと思う。

これに対して、ビリー・ジョエルはこう答えるのである。
「誰にでも、いくつもの才能が与えられているはず。
 大切なことは、それを磨き続けることだ。」

「honesty」や「piano man」や、その他数えきれないほどの名曲を生んできたビリー・ジョエルをもってしても、やはり努力の人なのである。マイケル・ジャクソンの「This is it」を見ても思った。
“努力し続けること、磨き続けることが、成功するための唯一の道。”


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■決算早期化4時間セミナー & IFRS2時間セミナー 終了!

順序が前後しますが、先週、企業研究会主催の「決算早期化セミナー」と、Alex-net主催の「IFRSセミナー」がありました。

両方とも有料セミナー。有料セミナーなので、無料セミナーでは話さないような話もしました。少々マニアックな話しもあったかもしれないが、多くの方が私の話に頷きながら聞いて下さっていました。終了後も多くの来場者の方から感謝の言葉も頂きました。嬉しい限りです。

早速、来場者の方がブログで紹介してくれていた。
せっかくだから、リンクを貼らせてもらいました。
武田雄治先生、ありがとうございました!
明日もIFRSセミナーです

■ISID主催 IFRSセミナー終了!

昨日、ISID(株式会社電通国際情報サービス)主催のIFRS対応実践セミナーにおいて、講師を務めさせていただきました。地元関西でのセミナーは嬉しいですね。
与えられたテーマが『IFRSに準拠した法定開示書類作成のポイント』というもので、“IFRSに準拠した法定開示書類”がどうなるのかも分からない状況で、“ポイント”を話しするのは難しいなぁー、と思っていたのですが、たまたま同日の朝刊に開示規制に関するわたくしのコメントが掲載されたことから、その話も交えながら、IFRS開示に向けての留意事項をお話しさせて頂きました(相変わらずのフルアドリブで…)。事前に資料を作ったものの殆ど使わなかったのですが、せっかくなのでこちらから入手できるようにしておきました。

前回新聞に掲載された時もそうでしたが、多くの電話、メール、有難うございます。今回は顔も出ていたため、「あれはお前か?」的な連絡はなかったので数は減りましたが、中にはサンディエゴへ短期留学していた時のハイスクールの同級生から連絡があったり、海外に赴任している友達からも連絡があったりと、マスメディアの影響の大きさを改めて知りました。

■今朝の日本経済新聞(朝刊)に掲載されました!

武田雄治今朝の日本経済新聞(朝刊)の14面の「傍聴席」というコーナーに、わたくし武田雄治が掲載されました。是非ご覧ください。
くわしくはこちら

■They Don't Care About Us

映画「This is it」の中で強烈なインパクトとして印象に残ったのが、この「They Don't Care About Us 」という曲の3D映像(昨日のエントリーの画像)。

この「They Don't Care About Us 」のミュージック・ビデオは「プリズン・バージョン(監獄バージョン)」と「ブラジル・バージョン」の2パターン制作されたが、「プリズン・バージョン(監獄バージョン)」は暴力的であるとの理由からMTVで放送禁止になったのである。
その「プリズン・バージョン」が日本語訳付きでYou Tubeで見ることができることを先程知った。
一般では市販されてないPVなので、興味がある方はご覧下さい。


■MJ

they don't care about us













3月決算会社の第2四半期決算(9月決算)発表が出そろった11月中旬以降、年内までセミナー講師を立て続けにやることになっており、映画「This is it」の劇場での観賞を諦めていた。そしたら、仕事仲間が「そんなにマイケル・ジャクソンが好きなのに…」と、上映期間中に唯一空いていた数時間のスケジュールに合わせて、私のために劇場を探してくれ、チケットを予約してくれた。平日でもほぼ完売との噂を聞いていたが、よく取れたもんだ。感謝・感激。で、なんとか上映終了間際に観賞することができた。

ご存知の通り、コンサートのリハーサルの映像が中心である。つまり舞台裏の映像。そんな見えない所でもMJの全精力をかけて一切の妥協なく打ち込む姿勢、それを全力で支えるバックダンサーやコーラス、数々のスタッフの姿勢は、今この瞬間を全力で「生きている!」という姿であり、感動的で美しい姿であった。以前「自分一人の時間に何をしているか」がとても大事だというようなことを書いたが、MJこそ自分一人の時間に愚直に努力を重ねてきた人であり、その結果があのパフォーマンスの完成度にあり、世界中のたくさんの人たちに愛・喜び・興奮・楽しみ・感動を与えることができるのだと思う。過去のライブを見た時と同様に、今回も驚きと興奮が続き、最後は放心状態となった。ヤバかった。
本当に偉大なる人物が天国へ召された。しばらくして深い悲しみが込み上げてきたが、二十数年間MJのファンであったことと、音楽を通して人生に深い影響を与えてくれたことを感謝したい。



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■サラリーマンのためのお金サバイバル術

サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (朝日新書)サラリーマンのためのお金サバイバル術 家・車・保険、「人並み」な買い物が破滅を招く (朝日新書)
著者:岡本 吏郎
販売元:朝日新聞出版
発売日:2009-11-13
おすすめ度:5.0
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私が小さい頃、よく父親に言われたこと。
「お金が貯まる方法を知ってるか? それは、使わないことだ。」

何を“当たり前”のことを言っているんだ!? という話であるが、この“当たり前”を実行出来ている人は少ない。

私の周りを見回しても、年収の数倍もする自宅をほぼフルローンで購入し、高級車をほぼフルローンで購入し、契約内容もろくに読まずにいくつもの生命保険と契約している人は多い。社会人の間にそういったものに支払うキャッシュは億を超えるに違いない。ローンを返済するために仕事をしているようなものなので、お金が貯まるわけがない。

私もかつては高級車を乗り回していた時期があった。その頃、岡本吏郎氏の何かの本を買って、冒頭から「私は中古の100万円位の車を潰れるまで乗り回す」というような趣旨のことが書いてあり、なんだかムカついて、冒頭数ページを読んで捨てた記憶がある。
しかし、リーマンショックがおこり、100年に1度の金融危機を経て、デフレ経済に突入した今、私自身も含め、多くの人が気付いたはずだ。
「お金が貯まる方法は、使わないことだ。」と。

だから、住宅・マンションの販売棟数は激減し、新車販売台数も激減している。若者は車には興味を持たず、政府があらゆる経済政策をとっても、浪費にキャッシュを回すことはない。

つまり、皆、社会人になったら、車を買い、自宅を買い、保険に加入するという“人並み”の買い物が破壊を招くことに気付いたのだ。
どん底を経験して、“当たり前”を痛感したのだ。

著者の岡本吏郎氏は、現在、税理士であり経営コンサルタントとして活躍されているが、こんな“当たり前”をサラリーマンをしていた20代から気付いていたというから、同じ職業会計人として恥ずかしい限りである。
本書は、タイトルから想定されるような資産運用本ではない。むしろ、運用するくらいなら「どう考えたって働いた方が早い」(P134)という考えを書かれているように、自身のお金に対する経験談や考えをまとめたものと言った方がいい。ただ、領域は、住宅・保険・教育・老後資金…とお金に対する必要な知識が最低限網羅されており、しかも結構深い。FPの友達が薦めていた本だけあって、良い本である。


【関連本】
ロバート・キヨサキ「金持ち父さんの新提言 お金がお金を生むしくみの作り方」
橘 玲「知的幸福の技術―自由な人生のための40の物語」
森 剛志「新・日本のお金持ち研究」
野瀬大樹、野瀬裕子「20代、お金と仕事について今こそ真剣に考えないとヤバイですよ!」
橘 玲「貧乏はお金持ち──「雇われない生き方」で格差社会を逆転する」

■知的興奮を呼び起こそう!

勉強力勉強力
著者:齋藤 孝
販売元:海竜社
発売日:2009-11
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●人生をおもしろく、幸せに生きるための勉強


実際に自分で書籍を執筆してみると、それはそれは大変な作業で、簡単に書けるものではないと痛感する。だから、年に大量に書籍を出版する人の本は信頼できなかったりする(一応読むが)。
しかし、齊藤孝教授だけは、スゴイと思う。教養の広さや深さが半端じゃない気がする。その齊藤孝教授が「勉強力」なる本を出されたので、早速読んでみた。

35歳をターゲットに書かれており、そういう人たちが勉強をするということは、仕事に必要な能力を高めるという目的だけではなく、人生を豊かに生きるという目的もあり、芸術や美術や文学などと接することも勉強であると「序章」から述べられている(「アメトーーク」をも教養の材料にしてしまうあたり、流石である)。

そのような勉強の目的を達成するために人生の羅針盤たる「マイ古典」を持つことを薦めている。各項の末尾には「齊藤孝の教養ナビ」という「マイ古典」の紹介が載っているが、これだけ見ても教養の広さたるやマネできそうにない。

なにわともあれ、人生を豊かに生きるためには、「教養」が必要で、そのためには「知的興奮」を呼び起こし、「芋づる式」に勉強していくことにより、「別世界」に没入するという喜びを感じるという、「快感」のスパイラルに入っていく必要がある。

…こういうカタチで引き起こされる知的興奮は麻薬のようなももで、大きな快感を引き起こします。そして何度も味わいたいと、勉強意欲がどんどん高まっていきます。
これがある種クセになると、簡単に知的興奮のスイッチが入るようにもなります。
(P168)

知的興奮を若さの妙薬にすれば、命ある限り人生をおもしろく、幸せに生きることができるということです。(P213)

…いま自分がいる場所・時間から心だけをずっと遠くまで羽ばたかせる感覚で勉強してみる。すると「Another World−別世界」に没入する喜びを実感できます。(P216)

この知的興奮という麻薬にハマり、今の齊藤孝教授があるのだろうと思います。

人生を豊かに生きたいと思う方にはお薦めします。


【教養を身に付けたい人にお薦めの本】
藤尾秀昭『小さな人生論4』
福原義春『だから人は本を読む』

■自由にな〜れ〜

自由をつくる自在に生きる (集英社新書 520C)自由をつくる自在に生きる (集英社新書 520C)
著者:森 博嗣
販売元:集英社
発売日:2009-11-17
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誰しも「自由に生きたい」「自由人になりたい」と思うだろうが、じゃぁ「自由」って何だ?

朝起きても仕事に行かなくても良いというのが「自由」なのか?
一日中寝たいという欲求が満たされたら「自由」なのか?
そんなことはない。
私は、先日、疲れが溜まっていたのか、仕事もせずに一日中寝てしまったが、1年で最も最悪な気分だった。全く自由を感じなかった。

もし、これが「自由」というのであれば、子供や動物は自由で、大人は不自由となる。
でも、子供は決して自由とはいえず、「はっきりいって不自由である」(P19)。

カネがあれば「自由」なのか?
これも違う。
年収が倍になっても「自由」になるとは思えない。
島田紳助氏はこの本で、カネを儲けたいために仕事をするなら(単価の高い)セミナーでもやって稼ぐ、というようなことを言っていた。でも、彼は自由に生きている感じがする。

では、「自由」とは何か?

著者は、自在に生きること思うがままに生きること、であるという。

思いどおりに「行動」あるいは「思考」することその結果として「満足」を感じることその感覚が「自由」である(P18)。

これは全く同感である。
仕事もせずに一日中寝ている日より、寝不足でも思うがままにやりたいことをやっている日の方が「自由」である。

では、「自由」を手に入れる、つまり、自在に行動できるようになるとどうなるのか?
結局、自由を手に入れるということは、そういう「できる自分」を作り上げることであり、自分の変化を積極的に推し進めること、といえると思う。(P40)


で、「できる自分」を作り上げ、自分の変化を積極的に推し進める、という「自由」を獲得することが、「人生の目的」であるという。

しかしながら、「自由」を獲得できる者は少ない。
自由を前にして尻込みするのは、動物的な「人間の性」だといえる。
しかし、知性をもって前に進むことが大切だし、それこそ「人間的」な選択だ、と僕は思う。
(P47)

だから、支配されていることを自覚し、思いこみから解放されて、知性をもって前に進むべきなのだ。



▼目次
まえがき - 「自由」に対する誤解
1章 人生の目的は自由の獲得である
2章 他者からの支配、社会からの支配
3章 身近に忍び寄る支配
4章 支配に対するレジスタンス
5章 やっかいなのは自分による支配
あとがき

■天職というのは天から与えられるものではない!

公認会計士・税理士として独立しても、そういった公認会計士・税理士が集まってプロジェクトチームとして動くことも多い。一人でできる仕事なんて限られているからだ。
数ヶ月前まで、独立した会計士さん、税理士さん、弁護士さんなどが集まって大きな仕事をやっていた。今はその仕事が終わり、当時のメンバーは各々別の仕事へと散らばっていった。先週、その時最も一緒に仕事をした会計士さんと再会し、当時のメンバーが何をしているのかを聞いてみた。すると、月収を数倍にした者もいれば、ひょんなきっかけで組織に入った者もいれば、全く会計士業界とは違う業界に身をおいている者もいるが、皆それぞれ新たな世界で活躍しているらしい。嬉しい話だ。私も「部長」(?)の名刺を持つことになった。世の中、何が起こるか分からないが、皆ブレない軸をもって、目の前のことを信念をもって努力している人達なので、一つのプロジェクトが終わったら、また次の「ゾーン」へ突き進んで、「進化」していくのだろう。会計士業界から離れた方も、数か月の間でものすごい活躍をしている。天職に辿り着いたのではないかと思う。

先日紹介した『小さな人生論』の著者藤尾秀昭社長が書いた『小さな経営論』という本の中で、こんなことが書かれている。
天職といういうのは天から職業を与えられるものだと思っている人が多いでしょう。違うんです。天職というのは自分が今やっている仕事なんです。「これが天職だ」と思った瞬間に、その仕事が天職になるんです。
本当に今の仕事が自分に合わないときは、違う仕事が天から舞い降りてくる。何も計らわないのに、自然に違う仕事が舞い込んで来るようになっている。それが人間というものです。
だからみなさんは、「自分の天職は何だろう?」なんて考える必要はない。今、目の前にある仕事に一生懸命、一心不乱、死に物狂いで打ち込んでいけばいい。そうしたら人格が磨かれていくんです。

私のブログを数年前から読んでくれている会計士の方で、私のセミナーにも何度か来てくれている方が、人生の岐路に立たされていたようで、このエントリーで書いた「ある本」とは何なのか教えて欲しいと言われ、隠すことでもないので教えた。先月末のことだったと思う。そしてら、そこから2〜3週間で連絡があり、なんとその著者の事務所で12月から働くことになったというではないか。しかも、その著者の自宅にも泊まらせてもらい、相談にのってもらっていたと。聞いた瞬間は驚きのあまり声も出なかったが、今となっては自然すぎる話に思える。これこそ天から舞い降りてきた仕事というものではないだろうか。

余計な荷物を全部捨ててしまっても、人生には残るものがある。それは気持ちよく晴れた空や、吹き寄せる風や、大切な人のひと言といった、ごくあたりまえのかんたんなことばかりだ。そうした『かんたん』を頼りに生きていけば、幸せは誰にでも手の届くところにあるはずだ。
石田衣良著『40―翼ふたたび』より

公認会計士でありながら会計士業界から離れていく人は何人もいる。いいではないか。天から舞い降りてきた羽根を掴むことが出来るというのも才能であるし、自分がやりたいことができることほど自由で幸せなことはない。

40―翼ふたたび (講談社文庫)40―翼ふたたび (講談社文庫)
著者:石田 衣良
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発売日:2009-02
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セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■税務研究会主催
 (2月20日(火) @東京)
『決算早期化を達成する 「経理・決算の業務改善」方法』


●満員御礼のセミナー、公募していないセミナーは掲載しておりません。
●武田雄治へのセミナー・講演・研修の依頼は、武田公認会計士事務所HPよりお願いします。
プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役
●海外展開・クロスボーダーM&Aの「OneAsia」アライアンスメンバー
●起業支援の「一般社団法人スタートアップエンジン」理事



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
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