公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

■瞬間集中法

前回、前々回のエントリーで、経営者にとって行動することが大切であるといいうことを書かせて頂きました。

行動するといっても、「即」行動することが大切だと思っています。

1%でも成功の可能性があれば行動してみる積極的な経営者もいれば、99%リスクを排除出来なければ行動に移さない保守的な経営者もおられますが、私の場合は間違えなく前者です。保守的なことが悪いこととは思いませんし、経営者として必要なことではありますが、私の場合は、行動しながら軌道修正していけば良いと思っておりますので、何事も即行動です。
中小企業(特に零細企業)のトップが「役員会の承認を得なければ…」とか「取締役会の承認を得なければ…」と言って即行動に移さないケースがありますが、かなりの違和感を感じます。上場企業であればまだしも、中小企業の場合、多数決で物事を決めるのではなく、多数決を採り反対意見を参考にはするものの、トップが独断で決めるものではないかと思っております。意思決定機関へ決議を委ねるのではなく、まず行動することが大切だと考えております。



私が行動する時に、いつも思い出す言葉があります。

それは、
「瞬間集中法」
という言葉。

これは脳科学者の茂木健一郎さんが勧めている方法であり、何か物事をやる場合は「0.1秒で集中しろ!」ということ。
チンタラやるのではなく、0.1秒でやる。

そうすれば、圧倒的なスピードでやることができる、圧倒的な分量をこなすことができる、そのことに没入することができる、という効果があります。

世の中には、効率法とか時間術とか、様々なノウハウ本が溢れていますが、「瞬間集中法」を実践すれば、そのようなノウハウ本に書かれていること以上の効果を発揮できます。

そして、忙しい経営者に必要なことは、この「瞬間集中法」だと思っております。経営者のスピード感以上に、会社がスピードを出すことが出来ませんので。





■瞬間行動術

前回のエントリーをUPした次の日、ある読者の方からメールを頂きました。
一部抜粋させて頂きます。


『新しい挑戦を考えていて、かなり迷っておりましたが
このブログを見て改めて燃えてきました。感謝いたします。』



ブログを長年書いてますと、掲示板にリンクを貼られたり、適当な批判をされたりすることも多いのですが、この読者の方のような連絡があったり、多くの出会いがあることが非常に嬉しく思っております。
こちらこそ、感謝いたします。



さて、前回のエントリーで、過去最高益を達成した会社のことを書きました。
今回はその続きを。

私は、今まで多くの会社の顧問やコンサルをさせて頂く機会がありました。
(社外役員のケースを除き)経営者ではありませんのでクライアントの経営に関与することができませんが、どんな業種の企業であろうが、どんな規模の企業であろうが、第三者の専門家として最大の効果が出るであろう助言をさせて頂いているつもりです。報酬が数百万円であろうが、数万円であろうが、経営者が求めていること以上の助言はしているつもりです。



この中でも、過去最高益を叩き出す企業もあれば、全く改善されない企業もあります。



何故だと思いますか???




結論
経営者が、私の助言通りに
行動するか、しないか、の差です。




前回のエントリーで書いた、過去最高益を出した企業の社長は、正直申し上げて簿記や会計や財務や税務の基本を知りません。でも、私の話に喰らいついてきます。で、次の日には行動してます。
この差です。



これは、企業経営だけではなく、個人でも同じことだと思います。



出来ない理由、出来ない言い訳ばかり並べて、行動しない人に成功はないと思っています。



今日、臼井宥文氏の『今こそ、富裕層になる!』を読みました。
御存知、『SEVEN HILLS』の発行人です。
今まで、富裕層マーケティングの仕事を通して4000人近いニューリッチと会ってきた著者が、成功者の言うことの共通点のひとつとして
「思いついたら即行動した」
というものがあるようです。

著者は、このように言います。
残念ながら、行動しない人には「棚ぼたはない」のですが、行動し、自分でアクションを起こしていくうちに、棚ぼたかと思えるようなチャンスが巡ってくるものです。
あなたのアイデアに協力してくれる人、助けてくれる人、資金を出してくれる人が出てくるのです。(P57)

私の実体験からも、激しく同感です。

本書に登場する、『億万長者の授業』等の著書で有名な鳥居祐一氏も次のように言っています。
何か新事業をやろうと決心しても、「君には無理だよ」と言って反対する、“夢泥棒”は、意外と身近な人が多いものです。
奥さんや親兄弟、親友などに手錠をかけられて身動きできない人は、夢泥棒とはいったん縁を切るしかありません。
彼らを見返す意味でも、反面教師にして行動を起こすことが第一歩です。(P139)



行動しても悩みは出てくるんです。
行動する前にあれこれ悩むのなら、行動してから悩めばいいじゃないですか。
思うことがあれば、即行動です!




今こそ、富裕層になる!――逆境を乗り越えるメンタリティ今こそ、富裕層になる!――逆境を乗り越えるメンタリティ
著者:臼井 宥文
販売元:ベストセラーズ
発売日:2009-02-26
クチコミを見る

学校で教えない億万長者の授業学校で教えない億万長者の授業
著者:鳥居 祐一
販売元:中経出版
発売日:2007-12-08
おすすめ度:4.5
クチコミを見る

■人生、意外と何とかなるもんだ!

上海からスペインまで、一人で200日かけて横断したある大学生が、帰国後、私の自宅に遊びに来てくれました。

移動方法も、移動ルートも決めず、神戸港から上海に向けて船で出発したのが約7か月前。
そこから、バスや電車を使ってスペインまで行ったようです。恐るべき行動力です。

この旅で学んだことは? との私の質問に、
「人生、意外と何とかなるもんだ!」
と。



多くの人が「出来ないという思い込み」をしていると思います。人間の脳は5%も活用されていないといいます。人間の可能性もそれくらいしか活かされてないでしょう。ですから、出来ないという思い込みを捨てれば、何だって出来るはずです。
出来る出来ないという問題ではなく、行動するか行動しないかの問題です。



以前、ある会社のコンサルに行ってました。
モノは売れず、経費はかさみ、資金繰りは悪化、銀行はけんもほろろ。いつ倒産してもおかしくない状況の会社。
どうしようかと数か月悩んで作った再生案。
それから月日が流れ、つい最近、3月決算が締まり、そこの社長から決算の速報を教えてもらいました。なんと、過去最高益を達成。相変わらずモノは売れない時代ですので、売上高は減少したものの、それ以上の経営努力により、潤沢な現預金を抱え、節税という新たな悩みが出てきたほどの高収益を達成。
これは、私の力でも何でもなく、社長の努力と行動力の賜物です。この社長の口から「出来ない」という言い訳を聞いたことがありません。
以前は資金繰りに悩み、眠れない日々を過ごしたはずです。それでも「出来ないという思い込み」を一切持たずに、即実行。
周りの同業他社がどんどん倒産していく中、トヨタでさえも営業赤字という中、過去最高益とはすごいことです。



先述の大学生の言葉に、一語付け加えて、
“行動すれば” 人生、意外と何とかなるもんです!




今日、嶋津良智氏の『だから、会社が儲からない!』を読みました。
生き残る成功企業は100社に1社。
その100社に1社になるため、経営者はどうしなければならないのか。

計画が利益を生むのではなく、
                  行動が利益を生む。

ってことを忘れるな!
 
ということです。



だから、会社が儲からない!だから、会社が儲からない!
著者:嶋津 良智
販売元:日本実業出版社
発売日:2009-01-29
おすすめ度:4.5
クチコミを見る

■新聞広告

今までで一番やさしい経済の教科書今までで一番やさしい経済の教科書
著者:木暮 太一
販売元:ダイヤモンド社
発売日:2009-03-13
おすすめ度:5.0
クチコミを見る



日経新聞に自分の書籍の広告が掲載されていた時も驚きましたが、
知り合いの書籍広告が掲載されていても、声をあげて驚くものですな。
木暮さん、お久しぶり〜

■年収1800万円の勉強法

PRESIDENT (プレジデント) 2009年 4/13号 [雑誌]PRESIDENT (プレジデント) 2009年 4/13号 [雑誌]
販売元:プレジデント社
発売日:2009-03-23
クチコミを見る


年収1800万円以上の人と、年収600万円台の人を、それぞれ500人ずつアンケートを取ったというプレジデント誌の特集を見ると、勉強時間、読書量、セミナー参加率、自己投資額等、いずれも前者が後者を大きく上回っています。予想通りで面白くともなんともない結果でした。

勉強時間が多ければいいというものでもなく、読書量が多ければいいというものでもないと思いますが、私の周りの年収1800万円超の人達は、例外なく全員が勉強しまくってますし、読書もしまくってます。遊びも人並み以上です…。

普段から勉強する習慣がない人や、読書する習慣がない人に、「勉強しろ!」とか「本を読め!」とか言ったところで、伝わらないと思いますが、年収1800万円超の人達が何でストイックに勉強を続けるのか、読書をし続けるのか、逆に、ストイックに勉強している人や、読書をし続けている人が年収1800万円を超えてしまうのか、ということについては問うてみてもいいのではないでしょうか。


いくつか、参考になる本を紹介します。


まずは、伊藤先生の最近の著書より。

私にとっても勉強は、自分のミッションを見つけるための手段でした。

自分はいったい何者なのか、何故このタイミングでこの場所に自分は生まれたのか。そして、そのことにははたして意味があったのか。しかし、これらのことをいくら真剣に考えたところで、本質的な意味は、おそらく分からないことでしょう。

ですが、それでも自分なりに納得がいくようになると、安心して何事も受け入れられるようになります。たとえもし、今望むような結果が出せなかったとしても、失敗に終わってしまったとしても、そこから得られるものが必ずあると信じることができるようになったのです。

そして、自分を取り巻いているあらゆる環境や出来事は偶然ではなく必然的なものであって、それらのすべてに意味があり、やがて自分の糧となるものだと心から確信できるようになりました。

そうなると、誰になんと言われようとも、自分の信じる道を決して迷うことなく突き進むだけという覚悟ができるようになります。

勉強とはそうした「生きる覚悟」を決めるためにするものなのだなと、最近、思うようになりました。

(伊藤真「選び抜く力」より)

選び抜く力 (角川oneテーマ21)選び抜く力 (角川oneテーマ21)
著者:伊藤 真
販売元:角川グループパブリッシング
発売日:2009-03-10
クチコミを見る



その伊藤先生が2年前に書かれた著書より。

自分の人生の目標は何か?

それはなぜか?

そのために何をしているのか?

その答えをさがすために、私たちは勉強をしているのである。

(伊藤真「夢をかなえる勉強法」より)

夢をかなえる勉強法 (ポケットブック) (ポケットブック)夢をかなえる勉強法 (ポケットブック) (ポケットブック)
著者:伊藤 真
販売元:サンマーク出版
発売日:2009-03-03
クチコミを見る


伊藤先生は自らの使命感に基づき法律家育成のための専門学校を立ち上げたわけですが、
堀義人氏は30歳(29歳?)の時にアジアNO.1のビジネススクールを作るというミッションを掲げてグロービスという今の経営大学院の基礎を立ち上げた。
両氏とも、その使命の大きさと行動力には脱帽です。
この本↓は、その堀義人氏がビジネスマンとして、リーダーとして、何を学ぶべきかについて書かれた本。学ぶべきことについて俯瞰できる数少ない本ではないかと思います。

創造と変革の志士たちへ創造と変革の志士たちへ
著者:堀 義人
販売元:PHP研究所
発売日:2009-03-07
おすすめ度:5.0
クチコミを見る



そして、これ↓は、東洋哲学の世界から、人生において何を学ぶべきか、いかに学ぶべきかについて書かれた本。
何度も熟読し、その度勉強することの大切さを分からされた本。

天下を安らかにする道はただひとつです。

人々が学問し、知識を広めて自分の行いを正し、各自の立場に応じて才能と人格を磨くこと。

平和な社会をもたらす道は、唯一それしかないといって過言ではありません。

(孔健「何のために論語を読むのか」より)

何のために論語を読むのか何のために論語を読むのか
著者:孔 健
販売元:致知出版社
発売日:2008-11
クチコミを見る



これらは、いずれもここ2、3日で読んだ本ですが、これだけからも勉強するということがどういうことかを学ぶことはできます。

それは、
・自分を修養するということ
・自らの使命を果すこと
・そして社会に貢献すること

そういうことではないかと。

先日、ある会計士の同僚と食事をしていた時にもこのような話になりました。
なんで今こんなに勉強しているのか。
それは会計士を生業にしているからでもなく、カネのためでもなく、ビジネスを大きくするためでもない。
内村鑑三のいうような、高尚なる生涯を歩むためだ、と。


我々は何をこの世に遺して逝こうか。金か。事業か。思想か。
…何人にも遺し得る最大遺物―それは高尚なる生涯である

(内村鑑三「後世への最大遺物」より)

後世への最大遺物・デンマルク国の話 (岩波文庫)後世への最大遺物・デンマルク国の話 (岩波文庫)
著者:内村 鑑三
販売元:岩波書店
発売日:1976-01
おすすめ度:5.0
クチコミを見る

■新入社員

今日から4月ですか。早いですね。

今日訪問した某社も新入社員が入社しておりました。
私の22歳の友人も今日、社会人デビューをしたようです。
新入社員の皆様、おめでとうございます。

私は会計士に合格した直後、新日本監査法人へ入所したのですが、その際、新入社員達を前にS代表社員から「お前らぁ! 会計士試験に合格したことは“おめでとう”と言ってやる。でもなぁ、この事務所の中では最も下っ端であることを忘れんな! 謙虚さを忘れんじゃねーぞ!」って言われたことを、今でもはっきりと覚えています。えらく体育会系の事務所に入ったものだと少しビビリました。

でも、
・謙虚な姿勢
・素直な心
・感謝の気持ち

を忘れたらダメだと思います。

特にS代表社員がおっしゃったように、謙虚さを忘れてしまったら、後々とても大変な思いをすることになります。
社会人になっても所詮下っ端、傲慢にならずに、目の前のことをコツコツとこなしていくという謙虚さが大切です。たとえお茶汲みの仕事しかなくても、コピー取りの仕事しかなくても、それをコツコツやって、その分野でトップを目指すくらいの気持ちでやるべきでしょう。

この本にも、そんなことが書いていたような。

私が一番受けたいココロの授業―人生が変わる奇跡の60分私が一番受けたいココロの授業―人生が変わる奇跡の60分
著者:比田井 和孝
販売元:ごま書房
発売日:2008-07
おすすめ度:4.5
クチコミを見る


あと、仕事で悩んだら、この本でも読んでみてください。

田坂広志『仕事の報酬とは何か』(PHP文庫)

田坂広志『なぜ、働くのか』(PHP文庫)


■おくりびと

おくりびと [DVD]おくりびと [DVD]
出演:本木雅弘
販売元:アミューズソフトエンタテインメント
発売日:2009-03-18
おすすめ度:4.5
クチコミを見る



ヤバい。
泣いてしまった

■神業

意外と御存知ない方が多かったので、リンク貼っておきます。

おヒマな時にでも、「超絶演奏」をご覧ください。
9分15秒あたりから神業です…



■執筆完了!

前作が発売されてから未だ1か月も経ってませんが、次の本を書きあげ、出版社へ原稿を納めてきました。
順調にいけば6月迄には書店に並ぶと思います。

フルマラソンに出場した時も、走っている最中は「もう2度とこんな苦しいことはやってたまるものか!?」って思ったものですが、ゴールすると「もう1度走りたい!」ってなるんですよね。不思議と。

ということで、既に、さらに次の本を書きはじめました。
また引きこもります・・・・。

■年輪経営

リストラなしの「年輪経営」リストラなしの「年輪経営」
著者:塚越寛
販売元:光文社
発売日:2009-02-24
おすすめ度:5.0
クチコミを見る



経営者の方には一読の価値ある一冊。
創業以来48年連続増収増益の記録を達成した長野県の寒天メーカー「伊那食品工業株式会社」の塚越寛会長による『リストラなしの「年輪経営」』という本。

利益を追求すること、急成長を目指すこと、会社を大きくすること、を目的とした経営を否定し、利益なんて「経営のカス」だ、といいます。
それよりも、社員を含め利害関係者が幸せになるために会社というものは存在する。利益というものは出そうと思って出すものではなく、「健康な会社」を作ることを考えれば自然と出てくるカス(=ウンチ)のようなものだと。
大切なことは、いい時も悪い時も無理をせず、低成長から志して自然体の経営を務める「年輪経営」をすること。一時の寒天ブームに乗って寒天の増産に取り組んだことは「忸怩たるもの」であり、ブームは「最大の不幸」であるとの教訓を得た、といいます。

同社は、二宮尊徳の教えである「遠きをはかる者は富み、近くをはなる者は貧す」を経営戦略の柱にしているようですが、経営にとって本当に大切なことは「遠きをはかる」ことだということを本書は改めて教えてくれます。

坂本光司著「日本でいちばん大切にしたい会社」にも取り上げられた会社であり、大企業の幹部たちも続々と訪問するという会社のトップの経営哲学がまとめられた貴重な一冊です。
最近のビジネス書のなかではイチオシです。



日本でいちばん大切にしたい会社日本でいちばん大切にしたい会社
著者:坂本 光司
販売元:あさ出版
発売日:2008-03-21
おすすめ度:4.5
クチコミを見る
セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■日本経営協会主催
 (7月28日(金) @東京)
『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』

■日本経営協会主催主催
 (8月29日(火) @大阪)
  近日募集開始


●満員御礼のセミナー、公募していないセミナーは掲載しておりません。
●武田雄治へのセミナー・講演・研修の依頼は、武田公認会計士事務所HPよりお願いします。
プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役
●海外展開・クロスボーダーM&Aの「OneAsia」アライアンスメンバー
●起業支援の「一般社団法人スタートアップエンジン」理事



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
■業者様からの営業はお断りしております
■ブログのコメント欄に、コンサルティング等のご依頼や、個別案件についてのご質問・お問い合わせ等を書かれても、回答出来ませんのでご了承ください。




武田公認会計士事務所



黒字社長塾





バックオフィスサービス株式会社



One Asia


コンサルティングのご紹介
「経理を変えれば会社は変わる!」の信念のもと、「真の経理部」を作るお手伝いしています。

すべてのコンサルティングを武田本人が行います。

決算早期化・効率化・標準化・仕組化、業務改善、経営管理向上、IFRS導入など、経理に関することは何でもご相談下さい。


●決算資料を見直すだけで決算早期化を実現させます!

●連結決算の「エクセル化」を支援します!



お問い合わせは、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。

もう一つのブログ
武田雄治 CFOのための最新情報ブログ
記事検索
Archives
『真の経理部』を作るためのノウハウ公開!
決算早期化の実務マニュアル第2版


決算早期化の原理原則!
決算早期化が実現する7つの原則


IFRSプロジェクトの進め方
IFRS実務

公認会計士の仕事
公認会計士の仕事














理詰めで黒字にする!
1年で売上が急上昇する黒字シート


1年で会社を黒字にする方法
1年で黒字化を目指す!
あなたの会社を1年間で黒字化します
























DVD発売中!
Twitter
Twitterボタン
武田雄治出版物
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ