公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

ダナン

ダナン

多くのクライアントが四半期決算の繁忙期であることから、ポカーンと1週間アポイントが入っていない。ならばと、早めの夏休みを取り、ベトナムのダナンに来た。

ベトナムは数年ぶり。ダナンは初めて。今はダナンへの直行便も出ており約5時間で来れる。めちゃめちゃ便利。

ダナンに到着して、飛行機から降りた瞬間の熱気は強烈だった。暑い。それでも日本の真夏よりはマシ。ホテルまでタクシーで向かったが、相変わらずクラクションがうるさい。運転が荒い。マナーが悪い。そして二輪が多い。そういう所は数年じゃ変わらないようだ。

今回は、「何もしない」ことをしようと、ぼーーっと過ごせそうなホテルを選んだが、あまりのデカさに驚いた。プールは250mもあるらしい。プールの先端はインフィニティプールとなっており、そのまま海(ノンヌォック・ビーチ)が数十km先まで広がる(下の写真)。部屋も、一人で泊まるにはもったいないほどデカい。「泊まる場所を間違えた…」と思ったが、とりあえず、ここでぼんやりすることにした。

ダナン

「何もしない」といいながらも、PCと、執筆中の原稿の下書きは持ってきた。3月に納品予定だったが、もう3ヶ月以上も遅延している。編集長が何も言ってこないことが、逆に不気味なプレッシャーとなっている。依頼を受けた文字数は書いたのだが、内容にまだ納得してない。このままでは世に出せない。書き加えたい箇所がまだまだある。日常から離れて、思考を整理し、仕上げにかかろうと思う。

夜はこんな感じ。

ダナン
(※ この写真だけはホテルのサイトから拝借した。)

『マチネの終わりに』

マチネの終わりに (文春文庫)
平野 啓一郎
文藝春秋
2019-06-06



平野啓一郎著『マチネの終わりに』を読んだ。。

最近読んだ小説の中でBEST!

フィクションなのに妙にリアル。
美しい話なのに切ない展開。
途中何度「うおー!」「うげー!」と叫んだことか。

どこかで似たような経験をしたことがあるような既視感もあった。

人生もこんなもんだ。
誰よりも深く愛した人と、共に同じ未来があるとは限らない。
むしろ過去の出来事に激しく苛まれることもある。

しかし、人は、変えられるのは未来だけだと思い込んでいるが、
実際は、未来は常に過去を変えている。
そういう話。

残り数ページになって、「終わらないでくれー!」と思った小説は久しぶり。
読後、しばらく余韻に浸ることになった。
切ない。が、また読みたい。
11月に映画化されるらしいので、こちらも観てみたい。


先日読んだ平野啓一郎氏の『ある男』も良かったが、こちらも超オススメ。


「人は、変えられるのは未来だけだと思い込んでいる。だけど、実際は、未来は常に過去を変えているんです。変えられるとも言えるし、変わってしまうとも言える。過去は、それくらい繊細で、感じやすいものじゃないですか?」
(平野啓一郎「マチネの終わりに」(文春文庫)P33より)

【セミナー案内】 『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』/7月30日(火) 東京

日本経営協会様(東京)にて、決算早期化セミナーを開催することになりました。


今回のセミナーでは、

●決算早期化を実現している会社に共通すること
●決算が遅延する会社の「ボトルネック」は何か?
●決算早期化を実現させた会社のプロジェクト成功事例(コンサル事例)
●残業ゼロ・休日出勤ゼロの上場企業はなにをやっているのか
●決算早期化を実現させるための「経理・決算の仕組み」の作り方
●決算前の準備事項
●会計監査におけるリスクアプローチと分析的手続とは
●監査対応を効率化する方法
●監査報酬を引き下げた成功事例(コンサル事例)
●「真の経理部」を作る方法(経理部を進化させる方法)
●経理部の生産性を上げる方法

  など・・・、についても説明していきます。



決算早期化・効率化や、経理部における生産性向上等に課題を抱える会社の方は、是非ご来場下さい。


▼セミナー『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』開催概要
■ 開催日時:2019年7月30日(火) 10:00〜17:00
■会場: 東京・北参道(日本経営協会 東京本部)
■ 講師:    
   武田 雄治 氏:公認会計士/武田公認会計士事務所 代表
■内容:
   こちらの案内をご覧下さい。


▼本セミナーの詳細・お申込みはこちら
 セミナー『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』



セミナー来場者には拙著「決算早期化の実務マニュアル〈第2版〉」を進呈
  (セミナーテキストとしても使用します)





今回の 『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』 に参加できない方へ
武田による出張セミナー(社内勉強会)も実施しております(報酬応相談、交通費等実費、日本全国対応)。出張セミナーについては、武田公認会計士事務所のサイトからお問い合わせ下さい。

決算早期化・効率化をお考えの方へ
上場企業、上場準備企業の決算早期化実績30社超。武田雄治による決算早期化・効率化・標準化・仕組化、決算業務改善のご提案を致します。連結決算エクセル化、子会社決算改善の支援等も実施しております。 詳しくは武田公認会計士事務所のサイトからお問い合わせください。武田本人が返信致します。

あられもない祈り

あられもない祈り (河出文庫)
島本 理生
河出書房新社
2013-07-05



Red (中公文庫)
島本 理生
中央公論新社
2017-09-22



今年の年始に書店でたまたま手に取った『イノセント』が素晴らしい小説だったので、『ナラタージュ』『ファーストラブ』に続き、『あられもない祈り』『RED』も読んだ。今年に入って島本理生の本を5冊読んだことになる。同じ作家の本をこんなに立て続けに読んだのは生まれて初めてのことだ。さらにいえば、こんなに立て続けに恋愛小説を読んだのも生まれて初めてのことだ。

なぜか彼女の作品に惹かれる。
なぜか…と言いながら、その理由は分かっている(だから惹かれるのだ)。

それぞれの作品の主人公は、特殊な事情を抱えている。

『イノセント』は幼い息子を抱えるシングルマザー
『ナラタージュ』は男性教諭を愛した女子学生
『ファーストラブ』は父親を殺した娘
『あられもない祈り』は婚約者がいる男を愛する若い女性
『RED』は不倫をしてしまった既婚女性

こういう人たちが恋愛をするのは、世間一般的には、”タブー” なんだろう。汚らわしいんだろう。批判されるんだろう。しかし、それって、(赤の他人の)芸能人の不倫を痛烈に攻撃する愚民と同じではないのか。恋愛ってそんな単純なものか。

それぞれの主人公が、何か過去・現在に何かを抱えている。そういったものから無意識に距離を取っている。感情に蓋をしている。そして自分に嘘を付き通していく。そうやって自己欺瞞と自己正当化を繰り返していく。しかし、人間には、いつぞや、自分や過去と向き合わざるを得ない場面がやってくる。恋愛を通して。

彼女の作品は、その人間の心理の変化を、ポエムのような文章を織り交ぜながら、流れるように書きあげる。どれも「あられもない」シチュエーションを描くが、読み進めるとそれが自分や身近な人を見ているような既視感やリアリティがある。それは、私の中にも不道徳な部分があるからだ。透明度100%の人間なんていない。人間は不純物であるが、だからこそ哲学を学ぶ。そういったことを小説に変換してしれっと書き上げる島本理生という作家はすごい人だと思う。

今を一生懸命生きるということ

ジャパネットたかた


今日は日本公認会計士協会東京会主催のイベントがあり、ジャパネットたかた創業者 眦通聖瓩旅岷蕾颪鯒卍阿靴拭

しびれる話の連続だった。

私は「心配」はしないようにしてるんです。人間が記憶できる量は決まっています。大事なことは2〜3個しか記憶できません。だから過去のトラウマみたいなものは捨てる。自分で変えられないことで悩まないんです。

冒頭からこんな話だった。過去のトラウマを引きずっている私に、いきなり心に刺さるような話から始まった。

過去のことや、学歴などは、その後の人生に関係ないんです。大切なことは、過去でもない、未来でもない、「今を生きる」ということです。「つもり」になってはいけません。「今を一生懸命生きる」のです。努力は必ず報われます。無駄な努力なんてありません。

ご自身が大阪経済大学在学中に語学の勉強をしたことが今に活きているという話や、ジャパネットたかた時代に固定概念をぶち壊して商品を売り続けた話などに展開していった。とにかく話がうまい。吉本新喜劇の内場勝則に顔も喋り方もなんとなく似ているからか、NGKで新喜劇を見ているような感覚になった。

「今を一生懸命生きていたら『ヒマ』なんてことはないんです」といわれた時は、グサっときた。私は「忙しいですか?」と聞かれたら、ほぼ「ヒマです」と答える。実際にヒマな日が多いから。「あぁ〜、最近、一生懸命に生きてねーなー」と反省した。

ただ、全体を通して、今を一生懸命に生きることの大切さや、人は思い通りに生きることができるということ、ミッション・パッション・アクションが最高の人生を作るということなどなど…全てにおいて同意・共感できる内容であった。

最後に、何十年とテレビショッピングをやってきた眦通聖瓩「伝え方」について伝授してくれた。うまく伝えるためには、うまく伝えようとしないこと。大切なことは繰り返すこと。「間」を大切にすること。非言語(表情・身振り手振りなど)が大切であること。

LINEでのコミュニケーションに苦言を呈していたことも共感。

71歳でこれだけ元気でテンションが高いというのも刺激になった。

残念だったのは、こんなに良い講演会を平日の昼間にやるから若手会計士が極端に少なかったことだ。なんで休日にやらないのか? 会場費をケチってるのか? もっと多くの人に聞いて欲しかった。

なお、講演中に「世阿弥」と「チェンジ・ザ・ルール」の2冊を紹介されていた。世阿弥については解説本まで上梓されている。読んでみようと思う。





チェンジ・ザ・ルール!
エリヤフ・ゴールドラット
ダイヤモンド社
2002-10-11


15年目

昨日の続き。
昨夜は東京に戻り、某東証一部上場企業の経理部長と会食だった。

数年前に決算早期化コンサルティングで関与させて頂いて以降、定期的にお食事の機会を頂いている。「金の切れ目が縁の切れ目」ではないが、契約が終わったらこちらから連絡しても返信すらくれない経理部長もいる。他方で、契約が終わっても個人的なお付き合いを継続して下さる経理部長さんもいる。

昨日お会いした経理部長は、「その道の日本一の公認会計士ですから」と、私を使命してくれ、今でも色々と相談して下さる。それも、私より何倍も忙しいはずなのに、私のいる所まで足を運んで下さる。正直、こんなに足を使う経理部長はいない(実際に年に何度もマラソンに出場されている…)。

経理部長は私より10歳近く年上の方であり、経理部歴は私の会計士歴よりも長いと思う。会計士といえど、売上数千億円規模の上場企業の経理部長から学ぶことはめちゃめちゃ多い。この経理部長からは了承を得ているが、今執筆中の原稿はこの経理部長から教えてもらったエッセンスも盛り込まれている。それが私の考え方の土台になっているからだ。そういう話しを経理部長に伝えると、「私も、お世辞ではなく、武田先生のコンサルを受けたことにより、経理に対する考え方の土台が出来ました」と言って頂いた。”冥利に尽きる” とはこういうことだ。感慨無量。

いつもお食事をさせてもらう時は、相談事は2割程で、8割は「経理はどうあるべきか」について語り合っている気がする。それがまた楽しい。昨夜もかなり有意義なお話しができた。そして気持ちよく酔った。

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ふと、今日が7月4日であることに気づく。私が独立開業したのが2005年7月4日なので14年経ち、15年目に突入したことになる。ちょうど3年前に「やがて哀しき起業家たち」という記事を書いた時は、大きな反響があったが、今は(その記事の末尾にも書いている通り)自分らしく、あるがままに生きている。人を雇うつもりはないし、売上を追い求めるつもりもない。この経理部長のように、私を必要としている人に対して、期待を超える結果を出し、ありがとうを頂き、信頼を高めていけば、結果として社会に足跡が残るはず。それが最高の報酬だと思う。これからはブラック・ジャックのように生きていく

金沢 Day2

兼六園

翌日
夜に東京で会食があるが、それまではフリー。
金沢に来ると、ほぼ必ず兼六園に寄る。7時から開いているのが有り難い。朝の散歩にいい。日本庭園が大好きなので日本全国の色んな庭園を見てきたけど、やはり兼六園は別格だと思う。とにかく美しい。妥協がない。見とれる。


金沢城

兼六園は金沢城に隣接している。桂坂口を出ると目の前が金沢城跡。城跡も美しいが、芝がきれい。我が家の芝とはえらい違いだ・・・。


玉泉院丸庭園

金沢城跡の敷地内に「玉泉院丸庭園」という別の庭園もある。兼六園に比べると小さい庭園であるが、かなりきれい。庭園の隣に合同庁舎があり、それが景観をパーにしている。こういうの、最悪だと思う。兼六園も、木々の向こうに病院の看板が見える場所がある。最低だと思う。全日本人、『ニッポン景観論』を読むべし。



北陸新幹線

朝の散歩はこれくらいにして、東京に向かう。
人生初の北陸新幹線。本数が少ないからか意外と人が多かった。

金沢 Day1

ひがし茶屋街


ぷらっと金沢へ。

今日は、ちょっぴり感動の1日となった。

高校時代にサンディエゴの高校に短期留学していたことがあり、その高校の日本人の同級生(女性)とは今でも交流がある。その話は以前も書いたとおり。その同級生は、結婚し、子供もいるし、家も遠いので、なかなか会う機会がなかったのだが、今日その同級生家族と合流することができた。そして、金沢の街並みを見下ろすことができる「松魚亭」という料亭で一緒に食事をした。

25年の付き合いにして一緒に盃を交したのは今日が初めてだったし、彼女がお酒に強いということも今まで知らかなった。私の中では、彼女に対しては、高校生の時から時間軸が止まっている。彼女から日本酒を注いでもらった時の映像は、不思議な感覚として脳裏に焼き付いている。こんな日がくるなんて、四半世紀前には想像もできなかったことだ。人生はホントに予測不能だ。

1軒目だけでは飲み足りず、お互いが宿泊している金沢駅前のホテルでも飲み直した。こんなにゆっくりと話ができたのも初めてのことだった。今日はかなり飲んだ。気持ちいい酔い方だった。いつも21時台に寝るという彼らを深夜まで付き合わせてしまったが、とても楽しい時間を過ごすことができた。


(※ 写真は、食事の前に散歩していた「ひがし茶屋街」)

美女と男前

秘書


秘書の「秘」とは秘密の「秘」で紹介した秘書と、秘書の旦那さんと、食事に行ってきた。

「もはや言葉では表せない感謝を込めて」・・・私のためにご馳走させて欲しいと言って頂いたので、今回は遠慮なくご馳走して頂いた。新婚夫婦の新婚旅行がバンコクだったということもあり、神戸で有名なタイ料理店「バーンタイ・マーケット」へ。この店の店長は、あのモダンチョキチョキズのメンバー。予約をすれば、店長自らがトゥクトゥクで迎えに来てくれるというVIPなサービス付き。三宮のど真ん中をトゥクトゥクで走るのは、めちゃめちゃ注目を浴びるが、めちゃめちゃ爽快。

これまでも何度か3人で食事をしたことがあるが、この旦那さんほど純朴で優しい男を(私を除いて)見たことがない。それでいて仕事に対しては(私のように)芯がありブレない。今の事業を海外に展開したいという志も持っている。私が秘書に支えてもらっている恩返しとして、私もこの夫婦を支えたいと思った。

2019年上期 良かった本

半期に一度のエントリー。

今年1月〜6月までに読んだ本の中で、良かった本をピックアップ。
(この期間に発売された本ではない)



イノセント (集英社文庫)
島本 理生
集英社
2018-11-20


こんな素晴らしい小説に出会えるとは思わなかった。きっと何度か読み返す。書評はこちら。この本をきっかけに島本理生さんの小説を既に5冊読んだ。この半年は島本理生ワールドに浸った。





所々重い内容ではあったが、心が震えた。単なるエッセイ集ではなく哲学書。この本も何度か読み返すと思う。書評はこちら





一冊の本が、人生(人生観)を変えるという経験は、これまで何度も何度もしてきた。この本も、間違いなくその一冊となる。書評はこちら




読んでも読んでも、読みたい本が増えていく。
ネットを遮断して、最低1日2時間は読書をしたい。

人生二度なし
良い本で、良い人生を!
No Fun,No Life !!



【過去に紹介した良かった本】
2018年下期 良かった本
2018年上期 良かった本
2017年下期 良かった本
2017年上期 良かった本
2016年下期 良かった本
2016年上期 良かった本
2015年下期 良かった本
2015年上期 良かった本
2014年下期 良かった本
2014年上期 良かった本
2013年下期 良かった本
2013年上期 良かった本
2012年下期 良かった本
2012年上期 良かった本
2011年下期 良かった本
2011年上期 良かった本
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