公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

書評メール

今朝の日経朝刊より。

めっちゃいい内容。

書評メール

こういう書評をやり取りできる友がひとりでもいれば幸せだと思う。

私にとっては、 “旅友達” であり “本友達” でもある会計士Tさんがそういう友にあたる。Tさんは、面白い本があれば紹介してくれるし、自宅に送ってくれることもある。書評もシェアしてくれる。 “旅” だけでなく “本” においても、相当に世界観・人生観を広げてくれたと思う。

逆に私も面白い本があればTさんに紹介する。昨日もある本を紹介したら、今日には書評を送ってきてくれた。とにかく読む速度が早い。

同じ本を読んでも、人によって共感する箇所が違えば、感じることも違う。Tさんはいつも私と全く違う切り口から書評や感想を書いてくれる。そういうのもまた楽しい。

かけがえのない人間




先日紹介した上田紀行著『生きる意味』は、自分が「かけがえのない存在」であり、自分が本当に求めているものに従って生きていくべきだということを気づかせてくれた「かけがえのない本」である。

この本の3年後に上梓されたのが本書『かけがえのない人間』

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このブログで何度か書いてきたが、日本人の多くは「他人の目」や「世間」を気にする「恥の文化」の中で生きてきた。そこに他人からの「同調圧力」が加わり、「ありのままの自分」を見失い、虚無感や無力感に溢れる。人と違うことは素晴らしいことなのに・・・。

まず、我々は自分が『かけがえのない人間』であるということを認める(自己認識)というところから始めなければならない。

それは、具体的には、
 ●私は大切にされるに値される存在であるということ
 ●私は愛されるに足る存在であること
 ●私は思いやりを受けるに足る存在であること
 ●私は素晴らしい存在であること

を認めること。

著者は、「自分自身が大切にされるに値するものだということを認識できない人が、どうして人に優しくしたり(略)できるでしょうか」と言っているが(P51)、確かにおっしゃる通りだと思う。

では、「自分自身がかけがえのない存在だと扱われていない場合はどうしたらいいのか?」

実は、著者は、本書を上梓する前に、インドでダライ・ラマ14世と会い、5時間にわたって対談をしている(その内容は別の本に収録されているらしい)。この時に、著者はダライ・ラマにも同じ質問をしている。ダライ・ラマの答えは、私も驚いたし、著者も驚かされたという(P45)。

ダライ・ラマの答えは、「怒るべきだ」


ダライ・ラマは、怒りには2つあるという(P44〜)
 1つは、慈悲から生じる怒り(=愛と思いやりから生じる怒り)
 1つは、悪意から生じる怒り(=誰かを傷つけたいという怒り)


「悪意から生じる怒り」は、破壊的であり暴力的であるから、当然良くない。しかし、「慈悲から生じる怒り」は、「正当な怒り」であり、「持つべき怒り」であるという(P46)。社会的に正しくないこと、差別・暴力に対しては、無関心であってはならず、強い怒りを持つことは当然である(P45)。また、尊重されるべき人間が危険に瀕していたり、苦しんでいたりということに関しても、愛と思いやりから生ずる怒りが湧き上がるのは正当なものである(P46)。

そのため、自分のかけがえのなさを奪っているものがあれば、泣き寝入りするのではなく、自分自身を思いやり、慈しみ、時には怒りを持って自分も社会も変えていかなければならない(P52〜)。

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「怒り」というと、ネガティブなことであり、良くないことのように言われることもあるが、人間はネガティブな出来事があった時に、自分なりの思想・哲学を編むものではないかと思う。著者も、「かけがえのなさ」に気づく大きなチャンスだと言っている(P207)。大切なことは、ネガティブな出来事が起こった時に、その出来事がどんな意味を持っているのかという「意味付け」ができるかどうか(P206参照)。

これまでの人類の歴史を振り返れば、そこに常に争い、暴力、戦争があり、色んなものを奪い合ってきた。しかし、ひとり孤独に生きている人はいない。著者もダライ・ラマも、人間の根底には、愛と思いやりがあり、それが社会を支えているという(第1章、第5章参照)。しかし、「愛されたい」と思うだけではいけない(P235)。愛と思いやりは受け身でもなく、押し付けでもないから。「どうしたら愛されるのか」ではなく、「何を愛して生きるのか」を考えること、それが「かけがえのない人間」という自己を確立することになり、自分や社会を変えることになる

愛される人から愛する人になれ。

これが本書のメッセージであり、最近出版された新刊書でのテーマでもある。


新刊のゲラが届く

ゲラ


帰国したら新刊のゲラが届いてた。

ゲラと聞くと
中森明菜の歌がよぎり、

iCloudと聞くと
華原朋美の歌がよぎる、

そんな思考回路を何とかしたい。


バンコク出張 〜プライベート編

趣味はgoogle mapから「緑」を探すこと。

宿泊していたホテルの近くにある「ルンピニー公園」を朝イチでジョギング。

ルンピニー公園


なぜか公園の中に筋トレマシーンやフリーウエイトコーナーがある。
結構真剣に筋トレをした。

ルンピニー公園


別の日はアソーク駅の近くにある「ベンジャキティ公園」をジョギング。

ベンジャキティ公園


「ベンジャキティ公園」は園内の道がWalkway と Running Trackに分かれている。
(「ルンピニー公園」はRunning Trackと Cycling Trackに分かれていた)

ベンジャキティ公園


St.Regisの朝食は最高。

StRegisBangkok



ぷらっと街に出てみたり、

bangkok



ぷらっとスタバに行ってみたり、

スターバックスバンコク



チキンライスを食べたり、

チキンライス


チキンライスを食べたり、

チキンライス


ミシュラン受賞のパッタイを食べたり、

パッタイ


なんだかよく分からないヌードルを食べたり、

Noodle


ハンバーガーを食べたり、

CBAEE7D2-FFA1-46B7-9E46-7354D8CF8EA3


ハンバーガーを食べたり、

ARNO’S



トゥクトゥクに乗ってみたり、

bangkok



RCA(Royal City Avenue)のクラブに行ってみたり、

ONXY


真っ暗の中、プールに入ってみたり、

StRegisBangkok


世界一騒がしい通り Khaosan Road に行ってみたり、




こんな感じの毎日。
No Fun,No Life!!

ちなみに、上の動画は私がスマホで撮ったもの。
Khaosan Roadの24時。
フツーの路上がクラブ状態。バンコク楽しすぎ。





いま発売中の『BRUTUS』はバンコク特集。
ここに掲載されている飲食店のうち5店舗に行ったが、どれもめちゃくちゃ美味かった。




バンコク出張 〜仕事モード編

前回バンコクに来た4月1日は「令和」が発表された日だった。
今日は10月1日。消費税率10%に増税される。大丈夫なんだろうか。増税には文句を言う人が多いが、軽減税率を押した公明党に文句を言う人が少ないのが不思議ちゃん。

今日は私のピン芸人デビューの日でもある。詳しいことは、ちょうど1年前のブログ記事をご覧頂ければと。「人生はフィクション」という考えは全く変わらず。自分は、自分の人生の主人公であり、自分の人生は自分が好きなように書き変えることができる。第一章、第二章…と物語を作っていけばいい。人生は楽しんでなんぼ。No Fun, No Life!!

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楽しむことを優先しようと、秘書も同じタイミングでバンコク入り。
朝イチでセントレジスまで来てくれた。

セントレジスバンコク



バンコク進出を狙うお客様と、いつもお世話になっている現地会計事務所の日本人女性Mさんと、朝8時台からセントレジスでブレックファーストミーティング。私の寝起きのマヌケな顔はさておき、Mさんから相当貴重な情報を伺うことができた。感謝しかない。

BKK_breakfast



市場・スーパーマーケット・卸売会社・日本街などを探索・視察し、日本食の流通を調査。調達できないものはない。生ワサビまで売っていた。もちろん高級和牛も調達できる。

BKK



日本酒の卸も訪問。右がMさん、左が私。
SAKE FOREST Bangkok



なかなか良い日本酒が手に入る。関税の影響で少し高いけど。右の生酛は私の好きな日本酒のひとつ。こんなものまでバンコクで飲めるとは。

バンコク日本酒



夜に4人で再会し、日本人街のトンローという街にある日本人経営の日本食店で食事。メニュー、盛り付け、皿、価格、内装、スタッフ教育・・・色んなことが勉強になった。残念ながらオーナーの日本人は不在であったが、また改めてお伺いして話しを伺いたい。

BKK


刺身盛り合わせ。タイ人は厚切りがお好みらしく、基本的にこの厚みらしい。

バンコク刺身盛り合わせ


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別の日は、KPMGバンコク事務所に駐在されている公認会計士の方と会食。駐在19年目のパートナーさんと、駐在2年目のマネージャーさんから、相当色んなことを教えてもらった。KPMGを辞めて15年も経つ人間をこうやってバンコクでも歓迎してくれるだけでも恐縮するが、もはやどこの馬の骨かも分からないOBのために時間を作ってくれ、貴重な情報を無償で頂けることを当たり前のこととは決して思わない。ビジネスで恩返しするしかない。

KPMG



ってな感じで、ホテルでゆっくり過ごすつもりが、せわしなく、恐ろしい速度で時間が過ぎていく日々…。

FACTFULNESS

FACTFULNESS


色んな人から薦められ、橘玲氏の本でも引用されていた『FACTFULNESS』

ようやく読み始めたが、読み始めたら止まらない。これはおもしろい!

事実(FACT) はひとつ。解釈は無限。
我々の多くが、いかに思い込みや解釈で生きているかを痛感する。
そして、マスコミの報道等も事実(FACT) ではないことが多いということも分かる。
識者といわれる人たちも事実(FACT) を分かっていないということも分かる。

これは読むべし。そして唸るべし。

ちなみに、バンコクを「汚い」「貧しい」「不潔」な街だと思っている人が少なくないが、それはおそらく10年〜20年前のバンコクのイメージが伝染しているのかもしれない。事実(FACT) ではない。場所によっては東京の方が「汚い」「貧しい」「不潔」だし、場所によってはバンコクは新宿を超えている。

思い込みや解釈は恐ろしい。




バンコク出張

StRegisBangkok


人生で最も移動距離&登壇時間が長かった9月の仕事が一段落したタイミングを狙って、バンコクに来た。今年3度目。この数年で十数回は来ている。ここが私のアナザースカイ。

今回は、クライアントのバンコク進出支援に絡めて現地の会計事務所と監査法人と打ち合わせのミッション。今回も何とか進出を成功させたい。細かい事はこれから詰めるが、私もこのクライアントの経営に一口絡みつつ、私自身もバンコクに進出できないかと考えている。

どこの国・場所にも良し悪しがある。タイもバンコクも良し悪しはある。それを踏まえても、ここに住んでもいいと思う。何に惹かれるのかと言われても、はっきりとした理由はないが、なんか好き。その気持ちを再確認するために何度も来ているが、何度来ても好きだ。クライアントの社長さんも多分同じ気持ちなんだろう。初めてバンコクに来た時から「ここでビジネスがしたい」と思ったらしい。「直感」だと言っていたが、その直感を信じて、私を頼ってくれ、再びバンコクに来た訳だから、なんとかカタチにしたい。

今回はSt.Regisに宿泊。部屋からの景色が素晴らしい。
旅をする時にはひとつのルールを設けていて、ホテル代だけはケチらないようにしている。移動はLCCでもエコノミーでもいいし、食事は100バーツの屋台のチキンライスでもいい。けどホテルだけは躊躇せずに高級ホテルを取る。1泊1000円位で泊まれる宿は周りに幾らでもあるので、バックパッカーの友達からは笑われてるかもしれないが、私にとっては旅の道中の経験と同じくらい、ホテルで過ごす時間を大切にしたい。

時間配分と住む場所と付き合う人の3要素でしか人間は変わらない、ということを大前研一氏が何かの本で書いていたが、住む場所を変えなくても、旅先で良いホテルに泊まり、1日中そこで過ごすという経験を何日もすることでも人間は変われると思う。そこで自分の存在承認をし、自己認識し、自己回復し、自己確立していくことはできる。ホテルでモレスキンに向かい合った時間が、残りの人生を豊かにするものだと思う。今回も打ち合わせ以外の時間は基本的にホテルで過ごそうと思う。

お祝い

帝国ホテル東京


3日連続セミナーのあとの今朝、死んだように寝ていた。こんなに寝たのは久しぶり、というくらい寝てしまっていた。目が覚めたら頭痛もする。しばらくホテルのベッドから起き上がることも出来なかったが、スマホに届いていたセミナー受講生からの大量の御礼のメッセージを読みながら、徐々に目を覚ます。

ランチタイム、私の会計事務所のパートナーの誕生日が近いので、帝国ホテル東京のフレンチ「レ セゾン」でお祝いをした。かれこれ6〜7年(7〜8年?)にわたり色々と支えてくれているこれまでのあらゆる感謝も込めて。初めてきた店だったが、ここは感動した。「美味しい」なんてコトバでは失礼なくらい最上級の料理だったが、表現力が乏しくて何と言っていいのか分からない。サービスも最高だった。客の多くは誕生日や結婚記念日などのお祝いごとで来店している。そんな客を緊張をさせない粋な心遣いは見ていて勉強になった。マニュアルで動いていたらこんなサービスは出来ないはず。我々にとっても生涯記憶に残る時間となった。パートナーも喜んでくれたと思う。改めてお誕生日おめでとう。

ランチの後は、今日オープンの「コレド室町テラス」へ。目当ては誠品書店
蔦屋書店がモデルにしたという台湾の誠品書店が日本初上陸。オープン前からオープンを待ちわびていた。今日はオープン初日であり、人が多過ぎてゆっくりと見ることが出来なかったが、書店は一目惚れした。棚の作りもいい。台北の店のような巨大な造りではなかったが、色んな本との出会いが楽しめそう。人が少ない時に改めて来たいと思う。

誠品書店コレド室町テラス

最近、都内にいる時は、日本橋室町界隈が多い。平日の夜はこの辺で飲んでいる。
私が監査法人に入所し、初めて担当したクライアントの本社が日本橋室町だった。華の都大東京のイメージとかけ離れた古びた街に当時はショックを受けたほどだったが、いまの日本橋室町界隈はオシャレだと思う。コレド(COREDO)の名の通り、江戸(EDO)の中心(CORE)に相応しい開発をしていると思うし、街全体の雰囲気の調和が取れているところがとても好き。「無秩序」で「カオス」な場所が多い東京で「美」を感じる。It's got to be sexy,too.

22時間セミナー

SBM


昨日・今日の2日間、螢▲ΕД▲優梗辧AWARENESS)主催の
『SBM(Strategic Business Management)』
という経営者・起業家向けセミナーに登壇した。

2日間、計22時間のロングセミナー。

2日間で自分の夢・願望を実現させ、かつ、自分らしく絶対に儲かる事業を創り、事業計画をまとめ、それをプレゼンできるようになるまでもっていくという唯一無二のセミナー。

どのセミナーも妥協することはないが、このセミナーは私にとっては特別なものであり、最高傑作のセミナー。

人生は幸せでなければ意味がないが、その人生の多くの時間を割く「ビジネス」が金儲けのためだけに行うのでは幸せとはいえないと思う。自分にしかない才能を活かし、自分らしさがあり、自分が楽しいといえるビジネスに打ち込むことができれば幸せだと思うし、そういうビジネスに打ち込んでいることが顧客からの「ありがとう」になり、結果として富が得られるのではないかと思う。この2日間で「才能の原型」を掘り起こし、アイデアをカタチにし、ビジネスモデルを構築し、ビジネスプランにまとめるということをやり、最後には全員がビジネスプランをプレゼンする。いつも最後のプレゼン大会は感動する。人間が本気で集中するとたった2日で無は有になり、柔は剛になり、人に感動を与える。受講生も頭から湯気が出るほどに脳味噌を働かせ、体力を使い切ったと思うが、私もやりきった。毎回、SBMの後は数日間は頭痛が止まないし、疲労が取れないが、これほど達成感のある仕事はない。

9月はいったい何回セミナーに登壇したのだろうか。
9月のセミナーはこれにて終了。
10月から多くの上場企業が四半期決算突入のため、しばらくサイレントモード。
少しゆっくりしようと思う。

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ちなみに今日、セミナーの休憩中にLINEを見たら、友達の訃報が飛び込んできた。言葉を失った。涙をこらえた。上場企業経理部に在籍されていた方で、6〜7年前から蜜に情報交換をしてきたし、専門雑誌で対談したこともある。私とほぼ同じ歳。ショックだ。

人生は有限であり、不条理であり、思い通りにいかないものだ。だからこそ、生きてるうちに「才能の原型」を活かすべきだし、楽しいことを優先すべきだし、幸せにならなければならないと思う。

楽しむことに躊躇せず、弾を撃ちまくる人生でありたい。

R.I.P

プロネクサス決算早期化セミナー

プロネクサス決算早期化セミナー

税務研究会様のセミナーに続いて、今日はプロネクサス様の決算早期化セミナーに登壇。

2010年から登壇させて頂いてるこのセミナー、毎回好評らしく、9年目、19回目のアンコール開催。

今日もアンケートを見る限り、好評だった。

来年、10年目、20回目の開催決定!
10年も続くとは思わなんだ。
プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
■業者様からの営業はお断りしております
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