公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

祝・3周年 からの3周年イベントへ行ってきた

北浜バルこにし


先日、イタリアンバル『北浜バールこにし』が3周年を迎えたというエントリーをしましたが、その3周年イベントが29日(水)〜1日(金)までの3日間開催されるということで行ってきました。

店の入り口で待ち受けていたのは仔豚。

仔豚以外にも色々と美味しい過ぎる料理とワインを頂いてきました。行く度にシェフの腕が上がっている気がします。今日もいい感じに酔いました。

私にしか書けないことを原稿にぶつけるか。

今日は、中央経済社の編集長さんにお誘い頂き、日本酒の美味しいお店で杯を交わしました。

私が1冊目の本『決算早期化の仕組みと実務』を上梓したのが2009年ですが、その時から今に至るまで、中央経済社で上梓した書籍は(1冊を除き)すべて編集担当をして下さっております。この編集長との出会いがなければ、今の私はありません。

2009年以降、毎年何かしらの原稿を書いていましたが、今年は全く原稿を書いていません。原稿を書く(=本を出す)というのは、私にとっては「社会に足跡を残す」ということであり、「やりたい」「やれたらいいなぁ」というレベルの話ではなく、「やらなければならない」行為ですが、今年は湧き上がってくるものがありませんでした。

出版点数の多い中央経済社にとって、1年以上原稿に向かっていない私のような人間は抹殺されてもおかしくありません。そんな私を誘って頂き、「武田先生にしか書けないことがあるんだよ」、「思いの丈を原稿にぶつけてみてよ」と編集長直々に言ってくれるのは、感謝感激雨あられです。

なんだか嬉しくて、2人で10合(1.8039ℓ)くらい飲んだかもしれません。久々にへべれけに酔いました。

祝・3周年

北浜バルこにし


イタリアンバル『北浜バールこにし』が、本日3周年を迎えました。

本格的なイタリアンと美味しいワインを楽しめる、一人でもぷらっと立ち寄れるようなカジュアルなお店があれば・・・・・・ってことで3年前に作ったお店。

なんとか3年、やってこれました。

シェフの小西氏は、毎年イタリアへ修行に行き、料理の腕を磨き、新しいレシピを開発しておりますので、カジュアルな店らしからぬ驚きの料理を出してくれることもあります。

北浜や淀屋橋界隈にお越しの際は、是非『北浜バールこにし』にお立ち寄りください。私も時々、客として食事してます。


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札幌にいます

札幌


昨日から札幌にいます。2か月ぶり。

想定外の大雪です。既に路面は凍結してます。

地元の方いわく、「最近、雪の降りはじめが早い」とのこと。

今回も良い出会いがありました。来てよかったです。

(写真は、二条市場で食べた海鮮丼)

自分にしか見えない景色

IMG_8527


5〜6年前のことですが、関西屈指の高級住宅街の豪邸を100〜200軒内覧したことがあります。売りに出ている物件を片っ端から内覧させてもらったのです。豪邸は流動性が低いため、その多くが居住中の状態で売りに出します。そのため、内覧する際は、売主様がどういう生活をされているのかも垣間見ることが出来ます。これは非常に良い経験となりました。それだけの数の豪邸を見て回ると、お金持ちがどういう生活をしているのかを目で見て、肌で感じることができます。

多くの豪邸を巡って私が最も学んだことは、「幸せそうな家庭だな〜」と感じた家が極めて少なかったことです(たったの3軒しかありませんでした)。「物質的な豊かさ」と「心の平安」は比例しないということを悟りました。「心の平安」、「心の豊かさ」を得ようと思ったら、物質面・経済面で自由であるだけでは不十分で、精神面でも自由でなければならないということです。

「幸せそうな家庭だな〜」と感じた3軒のうちの1軒のオーナー様とは、その後、ひょんなことから出会うことになり、今ではメンターと慕う存在です。物質的な充足だけではなく、心の豊かさを追求すること、バランスを取ること、その他色々と大切なことを教えてくれました。

先日、このオーナー様の新しいお家にお招き頂きました。とある高級住宅街にお住まいですが、その中でもひと際目立つ大豪邸です。アストンマーティン、フェラーリ、マセラティ、ポルシェなどが並ぶガレージ、高さ数メートルはある巨大リビング、大阪平野一望の270度大パノラマ・・・どれをとっても「すごい」としか形容できません。こんな豪邸は雑誌でしか見たことがありません(実際に有名な建築雑誌にも載っていました)。上の写真は、このオーナー様の自室からの夜景です。ケータイカメラではこれが限界ですが、実際は梅田ビル群やあべのハルカスがくっきり見えるほどの絶景でした。

かつて100〜200軒の豪邸を内覧した時期にこの家を内覧していたら、発狂していたでしょう。テンションも爆発していたと思います。しかし、今回はそういう感覚にはならず、むしろ既視感でした。デジャヴでした。冷静でした。今まで見たこともないような豪邸に居ても、終始冷静でいる自分を客観視し、その自分を不思議に思う別の自分がいました。

暉峻淑子(てるおかいつこ)さんの『豊かさとは何か』(岩波新書)という本には、「豊かな社会の実現は、モノの方から決められるのではなく、人間の方から決められなければならない」(P237)と書かれており、そのためには、自分自身が豊かな人生の実現とはどんな生き方なのかを「探求する必要がある」(P240)とも書かれています。

この数年間、私は「探求」してきました。

豪邸に住む人と、普通の家に住む人の違いは何か。
富裕者と、そうでない人との違いは何か。
幸せな人と、不幸な人との違いは何か。

それは、遺伝でもない。学歴でもない。IQでもない。

このオーナー様と出会って確信したのは、豊かさを得るためには、イメージすること、行動すること。そういったことの大切さ。

イメージしたからといって、何かを得られるかどうかは分かりません。しかし、イメージできないものを手に入れることはできません。

行動したらからといって、何かが変わるかどうかは分かりません。しかし、行動しなければ自分の人生を切り拓くことはできません。


どちらを選択するのも各人の自由。しかし、私は、普通の家に住むより、大きな家に住みたい。貧しいより、裕福でいたい。不幸より、幸福でいたい。辛抱するより、自由でいたい。両者の違いをもたらすものが「行動」だと分かったら、何も行動しない訳にはいきませんでした。

だから、既視感と現実の違いが分からなくなるほどにイメージし、行動しました。一気に大気圏を突き抜けるくらいに飛び上がりました。で、ちょうど4年前、今の自宅に引っ越しました。それまで10年・20年と夢にみた場所(それも番地まで同じ)に引越すことができました。そしたら、これまで見えなかった世界が見えてきました。それはこの絶景とはまた違った世界です。

人は皆、目指すものが違えば、見えてくる世界も違ってくるものだと思います。大事なのは、自分が何を目指しているのか、自分らしさとは何か、自分はどう在るべきなのか、といったことを自分に問うことではないかと思います。

行動すること、環境を変えることに不安を感じる方は多いと思います。私も常に不安はあります。しかし、大気圏を超えると無重力になります。何かを得ようと思ったら、中途半端な行動ではなく、何万馬力というエンジンを積んで一気に大気圏を突き抜ける圧倒的な行動力がなければならないと思います。そうすると、突き抜けた先に、「自分にしか見えない景色」が見えてくるはずです。



豊かさとは何か (岩波新書)
暉峻 淑子
岩波書店
1989-09-20

【オススメ本】吉野源三郎著『君たちはどう生きるか』 (岩波文庫)

君たちはどう生きるか (岩波文庫)
吉野 源三郎
岩波書店
1982-11-16



宮崎駿監督の新作のタイトルが吉野源三郎(1899-1891)の小説から取った『君たちはどう生きるか』に決まったことで、80年前に刊行された本書がバカ売れしておりますが、この本、めっちゃいいです。超オススメ。

人間としてこの世に生きているということが、どれだけ意味があることなのか、それは、君が本当に人間らしく生きて見て、その間にじっくりと胸に感じとらなければならないことで、はたからは、どんな偉い人をつれて来たって、とても教えこめるものじゃあない。
(略)
コペル君、やっぱり君なのだ。君自身のほかにはないのだ。君自身が生きて見て、そこで感じたさまざまな思いをもとにして、はじめて、そういう偉い人たちの言葉の真実も理解することが出来るのだ。

学校の道徳の授業なんていいから、この本を全ての子供たちに読ませるべきだと思う。そして、教育者にも。

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ちなみにこの本、先日紹介した『kotoba』の中で、池上彰さんが「私をつくった10冊の本」の1冊に挙げています。

小学校の時に父親が買ってきてくれたようです。

「NHK100分de名著」別冊として、池上彰さんの特別授業の書籍も出版されます。






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漫画版も読みましたが、こちらも本書のエッセンスが忠実に盛り込まれており、なかなか良い内容でした。


わが理想の本棚




本屋さんで見付けた雑誌(季刊誌)。
初めて買った雑誌ですが、なかなか面白かったです。

「作家、研究者、書店員・・・本を読むことを生活の中心に置き、本を愛し、本とともに生きるプロフェッショナルたちが選び抜いた理想の本棚をのぞいてみよう」
という『わが理想の本棚』という特集のキャッチに惹かれました。

この特集で登場する人は、存じ上げない人も多かったのですが、「こういう人は、こういう本を読んできたのか〜」なんて思いながらページをめくっていきました。人それぞれ出会った本が全然違い、1冊の本がきっかけで人生が編み出されている。資生堂名誉会長の福原義春氏が自著の中で、「私という人間は今まで読んだ本を編集してでき上がっているのかもしれない」と書いていたことを思い出しました。

池上彰さんの「私をつくった10冊」(P12〜)は、意外な10冊でした。うち9冊が学生時代に読んだというものでしたが、私は1冊も読んだだことがない本ばかり。

福岡伸一さんの「動的均衡を哲学する本棚」(P38〜)を読んで、カズオ・イシグロの作品の世界観が分かりました。なぜ福岡ハカセが西田幾多郎の本を書いたのかも。

故 井上ひさしの三女が父の本と書棚にまつわるエピソードを語っているページもあるのですが、これは絶句、驚嘆。本の請求書が月700万円になったこともあったようです。

父は執筆のために読む、あるいは個人的な楽しみのために読むといった境界線を引くことはしていませんでした。そういうレベルを超えて無性に本が好きで好きで仕方なかった。
(略)
ほとんどの時間はなにか活字を読んでいました。一人図書館です。インターネットが普及しても、まるで関心がありませんでした。

私はこういう人に惹かれます。

クライアント様と食事

今日は、決算早期化支援をしている上場企業の経理部の皆様とお食事。

経理部長と2人で食事するということは他の企業でもよくあるのですが、経理部員の皆様と食事をする機会はそれほど多くありませんので、今日はとても楽しみにしておりました。

経理部員の皆様が、日常的にどのような業務をされているのか、どのような想い・志・悩み等を持っているのか、ひいては、会社や人生をどうしようと考えているのか・・・酒の席だからこそできる話しも多く聞かせて頂き、非常に有意義な時間でした。

私が監査法人を退職し、上場企業の経理部に転勤した時、それまで外から見ていた経理部と、中から見る経理部は全く異なると感じました。上場企業の経理部でも、血液がキチンと循環していないように感じたのです。他方で、上場企業の経理部は、経営の中枢部門であり、経営への司令基地でもあるとも感じました。「経理を変えれば会社は変わる」と痛感し、1社でも多くの経理部を蘇らせたいと思い、独立したのです。その想いは独立して10年以上が経っても全くブレません。そして、その私の理念に、経理部員の皆様が共感して頂き、経理部をよくしていこうとプロジェクトに協力して頂いているクライアント様がいることに、本当に幸せを感じます。1社でも多くの経理部を、経営に貢献する「真の経理部」にしていくことが私の主な仕事であり、人生のミッションだと思っています。

目の前のクライアント様の期待を超え、「ありがとう」を頂けるように、明日からまたコツコツと頑張ろうと思います。

歴史を学ぶ意味

今朝の日経新聞によると、高校、大学の教員団体である高大連携歴史教育研究会(高大研)というところが、高校の日本史、世界史で学ぶ用語(=暗記用語)が多過ぎるとして、用語を現在の半分弱の1600語程度に減らすべきだとする提言案を発表したようです。

大学入試で教科書に載っていない細かい知識を問う問題が出ると、その用語が教科書に追加されることが繰り返され、今では「世界史 B」の教科書には 3400〜3800語も収録されているようです。

削減案の中には、上杉謙信、坂本龍馬、武田信玄なども入っています。

歴史用語
([出処]日経電子版)

このニュースに対して、学力が低下するなどと批判的なツイートもありましたが、私は大賛成です。是非実現させて欲しいと願います。

私は小学校の頃から歴史(社会)の授業というものが不毛に思っており、ほとんで聞いていませんでした。年号・人名・地名などをただ暗記させられるだけで(それも自分のキャパを明らかに超えた分量)、それをすることに何の意味があるのか分かりませんでしたし、そこに時間を割くのなら算数(数学)の問題を解いている方が有意義だと思っていました。

中学の歴史の授業は、私の6・3・3・4の16年の学生生活の中で最低最悪のものでした。教科書を端から端までなぞるように読み、暗記させられるだけのもの。教育者として最低だと見下しながら中学3年間を過ごしました。

高校受験は、受験科目に社会がない学校に志望校を絞り込み、関西学院高等部に進学しましたが、ここも相当クセのある教師ばかりで、世界史の授業は1年中”フランス革命”だった気がします。まぁ、いいんですけど、面白くないんです、これが。

「とにかく面白くない暗記科目」というのが学生時代の歴史に対する私の印象。

佐藤優氏が「世界史 B」の教科書くらいは教養として知っておくべきだと主張していることには同意しますが、暗記するという勉強は今でも不毛だと思います。

私は、歴史は暗記するものではなく、「流れ」(時間軸)「事実」(断面図)をつかむものだと思いますし、小中高では「流れ」だけつかめば十分ではないかと思っています。歴史家のE.H.カーが『歴史とは歴史家と事実との間の(略)尽きることを知らぬ対話』(『歴史とは何か』岩波新書より)と述べていることは有名ですが、歴史は歴史家が選んだ事実で作られているものであり、教科書に載っていない事実もその裏には存在します。そういうことをじっくり考えることが歴史を学ぶということではないでしょうか。

これくらいにしておきます。


ちなみに、だいわ文庫に「2時間でおさらいできる」シリーズがありますが、これは「流れ」をつかむには非常に良い本です。学生時代に出会っておきたかったし、そもそも学生時代に学ぶ歴史はこのレベルで十分じゃないかと思います。







旅のルール

これまで何度か書いてきた話ではありますが、海外・国内を問わず、ビジネス・プライベートを問わず、滞在先で長時間過ごすことになる場合は、できるだけ現地で一番良いと思われるホテルに泊まることにしています(実際に一番かどうかは泊ってみなければ分からないので、主観で選びます)。

安い宿でも、シェアハウスでも、野宿でも、全く平気ですので、例えば夜中チェックインして、翌朝にはチェックアウトしなければならないようなスケジュールであれば、安い宿に泊まります。しかし、長時間過ごすような場合、旅の思い出の中でホテルが占める割合は大きく、またそれが自分の人生に大きな影響を与えてきたような気がしますので、「ホテル選びに妥協はしない」というのを旅のルールにしています。

24時間・48時間・72時間と同じホテルで過ごす場合、食事をしたり、バーで飲んだり、ルームサービスを頼んだり、スパやプールを利用したり、フロントに色々とワガママを言ってみたり(もちろん良識の範囲内で)・・・と、おもいっきり依りかかってみるのです。その時に、ホテルのスタッフがどのような対応をしてくれるのか、どのようなおもてなしをしてくれるのか、こちらの期待を超えるサービスとはどういうものなのか、感動するサービスとはどういうものなのか・・・といったことを体感することができますし、真のサービス、ホスピタリティとは何なのか、プロフェッショナルとは何なのか・・・といったことを学ぶこともできます。この経験・体験からの学びは、自らのビジネスにも当然に活かされています。ビジネス系のセミナー・研修で何百万円もとるところがありますが、そういうところに出るのなら、リッツカールトンで何泊か過ごした方が得られるものが大きいだろうとホンキで思います。

こういうことを以前も書いたことがあるので、散財しているように思われることがあるのですが、今回のタイ出張では、(ホテル代・お客様との食事代以外は)現地で1000円(300バーツ)位しかキャッシュを使っていません。「できるだけタクシーに乗らない」「できるだけ歩く」「できるだけ現地の人が食べるものを食べる」「土産は買わない」・・・なども旅のルールにしています。

なお、お笑い芸人がインスタ写真を投稿しながらタイを縦断するというテレビ番組の企画コーナーの中で、「ドラゴンウォーター」というミネラルウォーターが5バーツ(約16円)で売っている(しかも850㎖)というので探し回りましたが、残念ながら見当たりませんでした。。。
プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役
●海外展開・クロスボーダーM&Aの「OneAsia」アライアンスメンバー
●起業支援の「一般社団法人スタートアップエンジン」理事



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
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