公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

言葉狩り

以下3点の画像はネットから拝借した。

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先日、某有名男優がTV番組で妻のことを「嫁」と言ったことが炎上していた。また、某メーカーがTwitterで「嫁」という言葉を投稿したら「配偶者を見下している」と批判されていた。さだまさしの名曲「関白宣言」の歌詞(お前を嫁にもらうまえに言っておきたいことがある〜云々)に対して暴言を吐いているツイートもあった。

TVやネットを見ないことだね。

相手を「嫁」という夫と、相手を「犬」と思う嫁、どちらがひどいのか。
まぁ、どーでもええワン。


夫は犬だと思えばいい。
高濱 正伸
集英社
2012-09-26


お別れ会

平松一夫先生_お別れ会


雨の降る日曜日の午後、母校へ。

恩師 平松一夫先生のお別れの会


平松一夫先生_お別れ会


知識ではなく、多くのインスピレーションを与えてくれた、素晴らしい教育者でした。


平松一夫先生_お別れ会


R.I.P.

梅原猛『人類哲学序説』(岩波新書)

人類哲学序説 (岩波新書)
梅原 猛
岩波書店
2013-04-20


先日、哲学者 梅原猛(1925-2019)の『学ぶよろこび』(朝日出版社)を読み返し、書評を書いたが、その後も本書を読み返していた。

山川草木悉皆成仏」(山川草木など自然のすべてに仏性があって成仏するという思想)というコトバが梅原猛の造語だと知ってかなり驚いたのだが、この思想をもっと深掘りして知りたいという知的欲求が溢れた。

すると、『人類哲学序説』 (岩波新書)という本に行き着いた。古代→近代→現代と文明が発展し、それが「哲学」に影響してきたという歴史的な時間軸と哲学的な断面図をサクッとまとめてくれている良書。産業革命後の科学技術の発達により、人間による自然支配と環境破壊がなされてきたが、このような問題は哲学の問題でもあり、宗教の問題でもある、という。

そこで梅原猛は、人類を支配することを前提としていた「近代哲学」を否定(批判)し、自然と共存することを前提とする「人類哲学」(新しい人類の哲学)を提唱する。

斎藤幸平著『人新世の「資本論」』 (集英社新書)における提唱と被る。

これまで人間は、動物、植物、地球、自然に対して、”上から目線” で支配してきたが、人間はそれほど強くない。天災にもウイルスにも無力である。成長を止め、思想も哲学も原初的、根源的なものに戻さなければならない。時代の節目に来たように思う。梅原猛は、「近代という時代は、私は、もう終わったと考えます」と述べているが(『学ぶよろこび』P63)、私も全く同じように考えている。

梅原猛は、これらの思索のプロセスを、近代哲学を批判しながら『序説』として本書にまとめた。さらに研究を続け、より正確でより体系的な著書を『人類哲学本論』として出すつもりだったと思われるが、残念ながら、その前に亡くなられた。しかし、『序説』からもエッセンスは十分に伝わる。2013年に出版された本であるが、脱成長や脱炭素が叫ばれる今こそ、梅原猛の哲学の足跡をなぞるべきではないかと思う。

YouTubeの収録からのYouTube Liveの日 ー 公認会計士まりこ先生をお招きして

youtube_黒字社長塾
(※ 左:ディレクターのニャンさん、右:公認会計士まりこ先生。許可を得て掲載している。)

今日は、YouTubeの収録と、YouTube Liveの日だった。

私のYouTubeチャンネルの中に【公認会計士の仕事】というコーナーがあり、これまで公認会計士の仕事の魅力などを一人で語ってきたが、現役公認会計士をゲストに招いて対談するのも面白いのではないかと思い、第1回目のゲストに受験時代からの友達である まりこ先生(桂真理子さん)をお招きした。日本公認会計士協会で広報の仕事もされているので、第1回目のゲストとしては適任かと。

数十分の対談の予定が、まりこ先生がめちゃくちゃ喋ってくれたこともあり、2時間近く喋ったかもしれない。これから編集するので、公開までしばらくお待ち下さい。

まりこ先生、どうもありがとう!


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収録後、YouTube Liveを開催した。まりこ先生も参加してくれた。

今回は【本屋さんの魅力】というテーマを頂いたので、本屋さんについて3人で喋った。

少しの間、アーカイブを残しておきます。閲覧はこちら
(※ Live中に スタッフが制作してくれた私のフェラーリの動画が流れます。)


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【本屋さんの魅力】に関する事前質問が多かったので、Live中に全てに回答できませんでした。

Live中に回答したものも含め、事前質問と回答を、以下に列挙しておきます。


▼事前質問(ご質問の表現は少し変えています)
●紀伊国屋書店、丸善ジュンク堂、ブックファースト等、書店の特徴を教えて。
《回答》私のイメージにすぎませんが、紀伊国屋書店は何でも屋、丸善ジュンク堂書店は専門書の在庫量が豊富、ブックファーストは売れ筋中心、蔦屋書店や個性派書店は売れ筋以外、という特徴があるかと思います。

●好きな書店は?
《回答》最も通っている書店は紀伊国屋書店梅田本店です(ただ、紀伊国屋書店は店内アナウンス等がうるさすぎるので好きではない)。丸善(丸の内本店、日本橋店)も好きです。蔦屋書店、誠品書店、青山ブックセンター等も好きですが、よほど時間がある時しか行きません。
なお、amazonのサイトは毎日見ますが、本はなるべくリアル書店で購入します(理由はLiveをご覧ください)。古本は絶版本くらいしか買いません。

●大型書店、個性派のどちらが好き?
《回答》どちらも好きで、どちらも利用します。個性派書店は、天狼院書店、恵文社、ホホホ座、誠光社(いずれも京都)が好きです。本が好きな人には4店ともオススメです。書店ではありませんが温泉宿「箱根本箱」も本が好きな人にはオススメです。

●書店で回る順番はある?
《回答》あります(詳細はLiveをご覧ください)。

●書店の好きなコーナーは?
《回答》人文コーナー(特に哲学・思想コーナー)です。

●本屋にどれくらい滞在する?
《回答》数分の時もあれば、数時間の時もあります。個性派書店での滞在時間は長いかもしれません。
なお、本屋の滞在時間が長すぎて読書時間がなくなるのは本末転倒なので、「1日1店舗」と決めています。

●本の選び方は?
《回答》欲のまま。直感。
表紙・帯 →著者プロフィール →目次 →中身を数行読んで、面白そうと思ったら買います。

●1回で何冊買う?
《回答》頻繁に書店に行くので、1〜3冊だけ買うことが多いです。それ以上買いたいものが見付かったら、優先順位が低いものを別の日に買いに行きます。

●電子書籍は読む? 紙との使い分けは?
《回答》防水機能の付いた「Kindle Oasis」を愛用しています。単行本・小説はKindleで購入することが多く、それ以外は紙で購入。旅行・出張に行く時は(荷物を減らすために)Kindleだけを持っていくことが多いです。
蔵書が増えすぎて困っているので、今後はKindleでの購入が増えると思います。

●本屋に行くときは、予め買う本を決めて行く?それともぷらっと入って決める?
《回答》どちらのケースもあります。

●買うつもりで行ったのに買わなかった本は?、買うつもりなかったのに買ってしまった本は?
《回答》買うつもりでも、書店でペラペラと数行読んで面白くないと思ったら買いません。逆に、買うつもりがなかったのに、書店でペラペラと数行読んで面白かったら躊躇せずに買います。

●良い本屋、そうでない本屋はある?
《回答》書店員さんが「売りたい」と思う本を、「売りたい」という意志を込めてセールス&マーケティングをしている本屋は良い本屋だと思います。単に新刊書・ベストセラーを平積みしているだけの本屋は面白くないし、ネットに勝てないと思いますし、既に淘汰されていると思います。

●町の小さな本屋は生き残れると思う?
《回答》かなり厳しいと思います(理由はLiveをご覧ください)。

●本屋で文具とか、本以外のものをチェックする?
《回答》します。文具は本屋で購入することが多いです(詳細はLiveをご覧ください)。


▼こういう本は買ってしまう。

全国 旅をしてでも行きたい街の本屋さん
ユニットことり会
ジービー
2018-08-21




▼今回のYouTube Liveで紹介した本。

人生を狂わす名著50
三宅香帆
ライツ社
2019-01-25




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次回のYouTube Liveは、

4月25日(日)20時〜

次回は、新居からお届けする予定です!

大阪オフィス退去

GVH

自宅売却、フェラーリ売却、東京オフィス退去、沖縄オフィス開設・・・という人生改造計画の最終フェーズとして、大阪オフィスを退去した。

「GVH#5(ジー・ブイ・エイチ・ファイブ)」という関西では有名なスタートアップを支援するワークプレイスに、6年前から「サポーター」として入居させて頂いていたが、そろそろ私も次のスタートアップに向けて旅立つ。

愛着はあるが、執着はなし。
手放さなければ、新たなものはつかめない。


GVH


GHV#5のオーナーである阪急電鉄蠅粒様には、非常に良くして頂いて、ホントに感謝しかない。関西でシェアオフィスがほとんどない時期に梅田駅前にガツーンとシェアオフィスを開設し、ベンチャー企業がほとんど育たない場所でスタートアップを応援するという事業を(電鉄会社が)始めるというのは、めちゃくちゃ大変なプロジェクトだったと思う。そこに私をサポーターとして迎え入れてくれて一緒にビジネスができたことは幸運と良縁だったと思う。良い環境の中で私も成長させてもらった。

生まれてこのかた阪急電鉄沿線に住んできた人間なので、これからも阪急阪神グループ、関西のインキュベーション&IPOに貢献すべく、やれることをコツコツやっていきたいと思う。

人生はChallenge & Contribution。
新たな挑戦と貢献は続く。

かがみの孤城

かがみの孤城 上 (ポプラ文庫)
辻村深月
ポプラ社
2021-03-05


かがみの孤城 下 (ポプラ文庫)
辻村深月
ポプラ社
2021-03-05


いろんな人に薦められていたし、本屋大賞も受賞したので、「いつか読もう」と思っていたが、数年経過。文庫化されたので、やっと読んだ。

上下巻770ページ位ある長編だが、一気に読めた。

不登校の中学生が主人公の物語。ネタバレになるので内容には触れないが、私が中学生の時に、世の中(学校と教師と教育制度)に対する不条理と闘い、苦しみ続けた3年間を思い出さずにいられなかった。思春期と反抗期の真っ盛りで、親に心を閉ざし、自分の「孤城」に閉じこもっていた。学校に行くことがイヤでイヤで仕方なかったが、”皆勤賞” 以外は絶対に許さないという担任の理不尽な怒りや暴力を恐れ、毎日中学校に通い、終礼までひたすら耐えた。私はこの中学を「刑務所」と読んでいた。何をした訳でもないが、「懲役3年の刑に処されたのだ」「3年耐えたら出所できる」と自分に言い聞かせ、ただ耐えた。中高一貫校だったが、高校は違う学校に行くと決めていたので、夜は進学塾に通った。が、ここも「刑務所」みたいな場所だった。阪急電車に飛び込もうと思ったことは一度や二度じゃない。

いまでこそ自由に生きているが、自由に生きることができない時期が私にもあった。誰にでもそんな時期はある。私はたった3年の刑であったが、その時に個性やキャラは歪められたし、コンプレックスやトラウマは消えない傷と共に今でも残っている。人生はそんなもんだ。

「先生たちだって、教師だっつって偉そうな顔しているけど所詮は人間だしさ。教員の免許は持ってるんだろうけど、もとの頭がオレたちより劣ってる場合だって多々あるわけ。」(上巻P107)

教師も親も、所詮人間。日本語が通じないこともある。そこで人は孤城という仮想世界で生きていき、自由を手にする。しかし現実世界に戻ると自由には責任が伴う。全て負えるはずもない責任が。

そうやって仮想世界と現実世界、パラレルワールドを生きていきながら、自分自身と静かな対話をしていく。



人生は所詮フィクション。
完璧な人間なんて一人もいない。
ってか、人は皆、どこかおかしい。
だから闘わなくていい。
人生に深みを求めなくていい。
楽しんでなんぼ。



って、本書を読んで改めて思った。

書評でもなんでもない、独り言。


久しぶりに大学で教えることになった

鮨はや田


「フェラーリ会計士」から「FIRE会計士」にニックネームを変えて何か新しいことをやろうかと思っていたら、いろんなものを引き寄せるものだ。

来年度、久しぶりに某大学で監査論の授業を持つことになった。
後期授業なので、働くのは9月からになるけど。

FIREじゃなくなった…。

引き受ける限りは妥協はしない。

恩師平松一夫教授は、「教育とは、知識を与えるのではなく、インスピレーションを与えること」だと何度も言ってくれた。非常勤講師といえど、教育者である限り、知識よりもインスピレーションを与えたいと思う。

1人でも多くの公認会計士を誕生させたい。

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 次回のYouTune Liveは、3月26日)20:00〜 開催予定です。

今週金曜日の開催です。
今回は真理子さんがゲスト出演してくれるかも。

テーマは『本屋さんの魅力』

本が好きな方からのリクエストにより。

本屋さんといえば京都ですよね〜。そんな話になるのかしら。

ご質問等お待ちしております!


20210326_live_s



(※ 写真は本文とは関係ない。新居の前にある寿司屋が美味すぎて唸った。)

ファーベル

ファーベル_神戸

私が生涯で最も利用しているお店が、移転&リニュアルOPENした。


ファーベル_神戸

店内の雰囲気はガラリと変わっていた。
前の店よりアットホームで良いかも。


ファーベル_神戸

秘書ちゃん夫婦と一緒に送ったお花。
大きすぎて店の外に置けなかったらしい・・・。
大きけりゃ良いってもんじゃないね・・・。



ファーベル_神戸

その秘書ちゃん夫婦と一緒に祝杯。

とりあえず生。

からの赤ワイン。



ファーベル_神戸

食事はいつも「武田スペシャル(武スペ)」。
メニューを見たことがない…。
この店のメニューは秘書ちゃんがデザインしているのだが。すまん。

またここで食事が出来るのが嬉しい。
シェフが死ぬか、私が死ぬまで、通い続けるはず。

自宅を引っ越したので店が遠くなってしまったが、月1で行きたい。

お店はこちら



(※ 写真は、本人から許可を得て掲載している。)

佐藤可士和展へ行ってきた

佐藤可士和展

国立新美術館の『佐藤可士和展』へ行ってきた。
事前予約制だったので混んでない。並ばずに入場できた。有り難い。


佐藤可士和展

クリエイティブディレクター 佐藤可士和の、子供の頃から現在までのあらゆる作品が展示されていた。


佐藤可士和_smap

懐かしいものも。


佐藤可士和_ステップワゴン

個人的に、佐藤可士和作品でも最も好きなのはステップワゴンの広告。
佐藤可士和が(独立前の)博報堂勤務時代に制作した作品。

クレパスで書いた紙芝居に、「こどもといっしょにどこいこう」というキャッチコピー。クルマの映像も写真も使わない常識ハズレの広告が、世の父親たちの心を動かし、ステップワゴンを爆発的に売った。そして、スポーツカーのHONDAを、ファミリーカーのHONDAに変えた。

マジで天才だと思った。

その後書かれた著書『佐藤可士和の超整理術』 (日経ビジネス人文庫)は何度も読んだ。改めて天才だと思った。

これほどのクリエイティビティを持った人は、そういない。



佐藤可士和展

↑ これが見れただけでも来た甲斐があった。

妥協なし。


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国立新美術館の近くに、高校・大学の時の同級生が働いているので連絡してみたら、在宅ワーク中だったのに出て来てくれた。

7年ぶりに再会できた。

かつて私がコンサル会社の代表をしていた時に、別のベンチャー企業も立ち上げたことがあるが、そこで一緒に働いてくれた同士でもある。「あの時のキャリアが今も役立ってる」と言ってくれたのは嬉しかったなぁ。


六本木
(※ 写真は、本人から許可を得て掲載している。)

久しぶりのトキオ

シェラトン

コロナ前まで「週1」で東京に来ていたが、今は「月1」になった。
先月は日帰りだったので、都内泊は10週間ぶり。

今後も東京に来る回数は減りそう。

今日は、定宿になりつつある都内某ホテルに泊まる。


シェラトン

ここに来ると、東京にいることも、仕事で来たことも、すっかり忘れさせてくれる。都内の高層階から見下ろす夜景よりも、目の前に緑が広がる景色の方が私は落ち着く。

庭園には、ちょこっと桜が咲いていた。春だね。


シェラトン

ホテルのラウンジで過ごすより、こういうところで本を読んでる方がぼんやりできる。日本庭園で本を読んでる人なんて、ほとんど見ることはないけど。


シェラトン

庭園を散歩した後にクラブラウンジに行ってみたが、無料のコーヒーを1杯飲んで10分で逃げた。全く落ち着かないし、ただテンションが下がるだけの空間。

かつて「ノマド」ってコトバがブームになったが、単にカフェやラウンジでマックブックを開けてる人を指しているだけで、ホントの意味でのノマド(遊牧民)ではない。

マックブックをドヤ顔で操る人を「ドヤラー」というらしいが、今日もラウンジの横に「ドヤラー」がいた。マックブックを覗くと、案の定、ひたすらネットサーフィンをし、その合間に誰かとチャットをしている。生産性のないことをドヤ顔でやってる風。遊牧民というか、社畜じゃないか。

真の遊牧民になるためには、あらゆる拘束、呪縛、契約、監視、同調圧力、カネ、時間、スマホ、マックブックから解放されなければならないと思う。もしホントにそれを求めてるのならば。
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プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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