公認会計士武田雄治のブログ

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big wave

yaesu


仕事の依頼は、ホームページの「問い合わせフォーム」から頂くことが多いが、どういう訳だか問い合わせが来る時は来るし、来ない時は来ない。波があるが、その波は読めない。この1週間は大波が来た。

問い合わせを頂いた中の一人は、10年前に私の決算早期化セミナーにご来場頂いた方だった。

そして、10年ぶりに訪問した。

「あのセミナー以降、少しずつ効率化を図ってきたが、そろそろホンキで決算早期化をやろうと思って連絡させてもらった」と。

嬉しい限り。

セミナーが終わって直ぐに仕事の依頼が来ることもあるが、多くは何ヶ月か何年か経ってから依頼が来る。10年くらい経ってから依頼が来ることは過去にもあった。人生は何が起こるか想定不能だが、目の前のことをコツコツやっていたら、いつかビッグウェイブがやってくるんじゃないかなと思う。

知らんけど。


(※ 写真は東京駅前 八重洲さくら通り。本文とは関係ない。)

余命1日

clapham


今日は、行きつけのBARの店主と飲みに行った。

もう7〜8年前から通っている店で、店主とも長いお付き合いをしているが、一緒に飲みに行ったのははじめて。

いつもカウンター越しに色んな話はしていたので、お互いのことはよく知っていたが、じっくりと腹を割って話をする機会が持てた。

この店主のBARは開業9年目。私の会社は先日第10期決算を迎えたところ。10年間も同じ仕事に熱中できたことは幸せなことだと思うが、じゃぁ、この先10年間も同じ仕事に熱中できるかというと、お互い「それはない」と一致。

10年前に今の自分が想像できなかったように、今も10年後の自分は想像できない。まったく会計と関係ないことをやっているかもしれないが、考えても仕方ない。病気になった人が「余命○年」と宣告されることがあるが、自分たちはその余命よりも短いかもしれない。だったら、先のことを考えるよりも、いつも「余命1日」と思って、今日1日を全力で楽しむべきだ。人生は楽しんでナンボだ。

今日はそんな話になった。

楽しい1日だった。明日も楽しもう。

頼れるのは適度にゆるく浅い関係だったりする

紅葉


3週間前、親友の結婚式・披露宴に参列・参加した。その披露宴会場での同じテーブルは、懐かしの友達から、ハジメマシテの人まで、新郎を起点とする幼馴染みが集った。その日は顎が外れそうなくらい笑った。学生時代からの友達と会うと、なんでこんなに楽しいんだろうかと思う。最後にはハジメマシテの人ともハグをしていた。

その時、誰かが「近いうちに全員で武田君のウチで集まろう!」って言いだし、テーブルの全員が「このメンバーでもう一度集まろうぜ!」となり、その場で全員が日程を調整し、その日のうちに新郎新婦とも日程を調整し、11/24の再会を決めたのだ。全員が今日の日を待ちに待っていた。LINEグループのやり取りの数がそれを物語る。

そして今日、披露宴会場での同じテーブルの人達と、新郎新婦が、再びウチに集った。新郎新婦はこのためだけに名古屋から新幹線に乗って来てくれた。あの時がハジメマシテだった人もウチに来てくれた(実は、あの時がハジメマシテではなかったことを後日知るのだが…)。

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約束をしても守らない人や、ドタキャンする人がいる。先日も、東京で約束があり、新幹線で東京に向かっている道中でドタキャンされたことがあった。私が新大阪から東京に向かっている時間帯であることを知っていながら、その時間にドタキャンをされるとは、ナメられたもんだ。この人物からは過去にもドタキャンをされたことがある。人との約束を守らなくても平気な人がいるもんだ。悲しくなった。レストランやホテルの予約をキャンセルする事でも心が痛む私には、人との約束を守らなくても平然としていられることが到底理解できん。ちなみに、この人物からその後一切連絡がない。

今日ウチに来てくれた友は、何年かに1度くらいしか会わないが、約束をしても守らないことはないだろう。子どもの学校行事があるのに来てくれた人もいた。そして、会った時はめちゃくちゃアツイ話で盛り上がる。人間関係は深ければ良いというもんじゃない。昨日紹介した『ストレスゼロの生き方』という本に、「人生の窮地に陥ったとき、頼れるのは適度にゆるく浅い関係だったりするのだ」(P55)と書かれていたのだが、これは深く共感した。その通りだと思う。

私が窮地に陥ったとき、深い関係にある人は遠ざかっていくかもしれないが、今日ウチに来てくれた友は支えてくれるような気がする。そういう友が数名いたらいい。

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今日は雨の予報だったが、雨は降らず、気温も高かった。さすが晴れ男。庭の紅葉も一番良い色に染まっていた。昼間っから飲んで、食って、そして、今日も顎が外れそうなくらい笑った。

幸せなひと時だった。

またこのメンバーで集まりたい。

勤労お疲れさま

紅葉


今日が「勤労感謝の日」だということを先ほど知った。

「勤労感謝の日」は、「新嘗祭」が起源であり、その年の収穫に感謝するという日らしい。

20代・30代の頃は週末もなく、働き続けていたワーカホリックだったが、もうあんな働き方はできない。週末はほぼ自宅にいる。庭に出ることはあっても、外出することはない。というか、外出したくない。これまで色んなものを犠牲にして仕事に打ち込んできたが、自分を犠牲にするよりも、自分が幸せになることの方が人生において大切なことだと思うようになってきた。人生の優先順位が変わってきている。様々なストレスから解放され、自分の幸せを第一優先に生きていこうと、庭を見ながら考えた。


ツイッターのフォロワー88万人というTestosteroneさんの『ストレスゼロの生き方』という本を読んだが、これは良い本だった。色んなものを犠牲にしたり、ストレスを溜めたりしてることが阿呆らしくなってくる。著者のプロフィールを見て、30代前半と知り、驚き桃の木。人生を達観しすぎやろ。






新刊書の表紙・目次

「経理」の本分
武田 雄治
中央経済社
2019-12-05



amazonのサイトに新刊書の表紙が入りました。シンプルで気に入ってます。
実際は、これに帯が入ります。帯はもっと気に入ってます。

目次も掲載されました。

発売日は、2019/12/5(木)の予定です。2週間後には書店に並んでいるはずです。




 出版記念イベント開催予告 

2019/12/23(月) 19:00〜21:00 まで、品川にて、出版記念イベントを開催する予定です。近日中に当ブログで詳細を案内します。吉岡先生や、”連結の女王” もご来場頂けると思います(多分)。他のセミナーでお話しできないことをお話ししたいと考えています(多分)。

工藤勇一著『学校の「当たり前」をやめた。 』(時事通信社)




知人から「この人すごい!」と薦められた本。

確かに、「この人すごい!」と唸った。

著者 工藤勇一氏は、千代田区立麹町中学校という名門校の校長先生。

宿題の全廃テストの廃止固定担任制廃止・・・と次々と世間の常識を廃止していった。こういう施策がすごいのではない。工藤校長は、教育の「目的」(原点)を最上位に位置づけ、「当たり前」を徹底して実施し、「真の教育」を貫いているからすごいのだ。

そもそも、教育の「目的」(原点)は何なんだろうか?

工藤先生は、教育の「目的」(原点)は子どもたちが「社会の中でよりよく生きていけるようにする」ことであり、子どもたちが「自ら考え、自ら判断し、自ら決定し、自ら行動する資質」、すなわち、「自律」する力を身に付けさせていくことだ、という(P6)。

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しかし、いまの教育の現場は「本来の目的」を見失っている(P5)。

いま、教育の現場で行われていることは「手段の目的化」が多い。テストがあるから授業を受ける、宿題をこなすために机に向かう・・・というように。宿題をこなすことや、テスト勉強を一夜漬けで行うことが、「目的」を達成することになるのだろうか・・・?

こういった「手段の目的化」が、様々な問題を生み出している(第2章)。特に、大人が「問題」を作っているという話は、子どもに関わるすべての方が読んだ方がいいと思う(P88〜)。

この箇所に、こんなエピソードが載っている。根本的問題を示していると思う。
・・・ある日、女の子が家で食事をしているときに、母親が「どうしたの? 食欲ない? 具合悪そうだけど」と聞いてきます。その女の子は、そんなふうに感じていなかったので驚くのですが、その言葉を受けて「ひょっとしたら、いつもより少し食欲がないかも」と返します。すると、母親は、「何かあった? 友達に何か言われた?」と、さらに追求してくる。そのうち、女の子は(略)嫌なことを次々と思い出し、本当に気持ちが悪くなって、トイレに駆け込んでしまう・・・(P89〜)

手取り足取り丁寧に教え、壁に当たればすぐに手を差し伸べる。何か問題が起こればすぐに仲裁に入り、仲介する。子どもの言動に過剰に干渉することにより、自ら考え、判断、決定、行動できず、いつまでも「自律」できない人間になってしまう(P6参照)。

「愛情」と「教育」、「躾」と「教育」の境目は難しい。これらを履き違えると、子どもの「自律」を育むことと真逆のことに陥ってしまう。過干渉が教育の目的を骨抜きにする。

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同校では、子どもの「自律」を育むために、様々な新しい学校教育を創造している(第3章参照)。その中でも私が素晴らしいと思ったのは、ノートの取り方(黒板を写すのではなく、目的や気付きをメモさせる)をキチンと指導していること(P104〜)、スケジュール管理のためにビジネス手帳を全員に持たせ、入学後のオリエンテーション合宿で手帳ガイダンスを行い、手帳の活用法などを指導していること(P108〜)。中学生からこのような指導をしているのは珍しいと思うが、これぞ「自律」を育むための「真の教育」だと思う。

本書で書かれていることは、容易いことにも思えるが、実際に「教育者」として実践することは容易いことではないはずだ。とてつもないリーダーシップも求められる。生徒、教員、PTA、教育委員会などから反発されても、最上位の「目的」を果たすために改革の努力を惜しまぬ姿勢こそ、真の教育者だと思う。色んな意味で得るものが多い一冊だった。

黒川伊保子著『夫のトリセツ』 (講談社+α新書)

夫のトリセツ (講談社+α新書)
黒川 伊保子
講談社
2019-10-19



妻のトリセツ』が面白かったので、『夫のトリセツ』も読んでみた。これも面白かった。

書いてあることが、ほぼ当たってる。

『妻のトリセツ』では、女の「オチのない話」に対して、男は「共感したフリ」をしとけ、というようなことが書かれていた。これには非常に共感した。

では、夫の取扱いはどうしたらいいのか。男は「話も聞かずにぼ〜っとしている」だろうが、女はそれを許してあげろ。(第2章参照)

女は、おしゃべりと共感で生存可能性が上がるので、おしゃべりをすればするほど、ストレスから解放される。

男は、沈黙と問題解決で生存可能性が上がるので、安寧な沈黙でぼうっとしたとき、ストレスから解放される。

ひたすらしゃべる妻と、ぼうっとして話を聞いていない夫。これは、ある意味、最善の方法なのである。互いに、脳の緊張を解いている状態だからだ。妻が、話を聞いていない夫に、腹を立てさえしなければ。そして、夫が、妻の話を聞かなきゃ、と、努力さえしなければ。

男がなぜ「安寧な沈黙」が必要なのか。かつて男が命をかけて狩りに出ていた頃、風や水の音でその先の地形を知り、わずか葉擦れの音から獣の気配を察し、そうやって危険な目に遭いながら生き延び、子孫を増やしてきた。ベラベラおしゃべりをすれば命が危ないし傍らの人がベラベラしゃべると脳が著しく緊張するようになっている。これが「男性脳」の正体だという。

男が女の話も聞かずぼうっとしているのは、誠意がないわけでも、愛がないわけでも、ボケっとしているわけでもない。それどころか、妻を危険から守るための「空間認知能力」を最大限に働かせ始めているのだ。そんな時は、夫は妻の話がモスキート音になる

というわけで、おしゃべりにストレスを感じる男性脳相手に、「頭を浮かんだことを、浮かんだ順にべらべらしゃべり続ける女性」は、気をつけた方がいい。思いのほか、男性の好感度が低い。
(略)
人は、「脳の緊張を解いてくれる相手」を心地よいと感じ、「脳を緊張させる相手」は不快に思うのだ。
(略)
男性にとって、対話ストレスの低い女でいること、それは、最上級の女のテクニックだと思う。恋愛シーンであれ、ビジネスシーンであれ。

笑った笑った。「安寧な沈黙」を邪魔されるとストレスを感じるから、べらべらしゃべりかけないでくださいまし(笑)。

CFO

base_cfo


先日、「私の同志がCFOをしているベンチャー企業が最近、新規株式公開(IPO)を果たした」と書いたが、今日はそのCFOと飲みに行った。

私より若い方であるが、これまで上場企業2社の経理部長を経験、IPO2社を実現、その間にMBA取得(しかも主席で卒業)、そして現在上場企業のCFOとして世界を飛び回っている。経理部長時代は私も経理のサポートをさせて頂き、「真の経理部」を作るために一緒に闘ってきたが、今は経理を超えて経営に専念されている。今は私の方が教わることが多い。

お付き合いをして10年近くになるが、こうやって時々飲みに行って、腹を割って話せる同志がいるというのは幸せだと思う。今日も刺激もらい過ぎた。引き続きよろしく!


(※ 写真はそのCFOと。許可を頂いて掲載している。)


日本公認会計士協会での研修

HYATT


今日は、日本公認会計士協会 近畿会・京滋会・兵庫会主催の組織内会計士研修会に登壇した。

地元関西ではあるが、近畿会での登壇は初めて。近畿会での組織内会計士研修会としては、過去最高の申込者数・受講者数だったらしい。テーマが良かったのか、講師がイケてたからか、知らんけど、きっと後者だろう・・・。都合良く解釈しておこう。

何度も書いていると思うが、会計士の前で喋るのは好きじゃない。いつも「これが最後」と思って喋る。だから熱意だけで喋る。まぁ、それが良いのか悪いのか分からないが。

研修が終わってから多くの方が名刺交換に並んでくれ、帰宅した時には多くの御礼のメールが届いていたので、登壇して良かったかな、少しは業界に貢献できなかな、と胸をなでおろした。早速facebookやtwitterに感想を書いてくれている方もいた。嬉しい限り。今回の研修会がきっかけで「真の経理部」が1社でも多く誕生し、さらに会計士業務が少しでも変わればと、心の底から思う。


(※ 写真は宿泊したホテルにて。本文とは関係ない。)

人と群れるほど孤独を感じやすい

雑誌『PRESIDENT』(2019/11/29号)に興味深い記事が載っていた。

「孤独度」に関して、1300人のビジネスパーソンを対象にインターネット調査を行った結果、以下のような結果が出たという。

 ●SNSの利用時間が長い人ほど、孤独を感じやすい
 ●「腹を割って話せる友達」が多い人の方が、孤独を感じやすい
 ●業種別でみると、運送・輸送業の人が、最も孤独を感じていない


孤独を感じるかどうかは、人との「つながり」の数や時間や密度とは関係ない。(弱いつながりであっても)誰かから頼られ、存在を承認され、感謝されるかどうかということが孤独感を左右しているということが分かる。宅急便のおじさんは毎日多くの人から「ありがとう」を頂いているが、スペシャリストといわれる職業の人は他者に頼る訳にいかないため孤独を感じやすい、らしい。

この調査結果を見る前から、「つながり」とか「絆」とかいうコトバには違和感があった。そもそも、あらゆる動物は孤独に生きているものではないのか。

以前も書いたが、最近は「スマホ疲れ」がきており、またスマホに向き合うことによる「時間の浪費」に辟易としている。なので、「デジタルデトックス」をして、「アナログ主義」に戻すようにしている。仕事中もキーボードに向かう時間より、シャーペンを握っている時間の方が増えてきた。ペンだけで生きていければ、とも思うこともある。

相変わらず、LINE上では(仕事上での付き合いを除くと)数名しかやり取りしてないが、かつてメールやMessengerで不特定多数とやり取りしていた時の方が孤独を感じていたように思う。スマホやSNSが登場する前から、人の群れの中にいる時の方が孤独を感じていた。今でも基本的に4人を超える食事会は断るし、懇親会・パーティー的なものにも参加しない。あの空間が嫌いなのだ。誰かと一緒なら孤独を感じなくてすむということではない。

真の友といえる人や、腹を割って話せる人は少くても、傾聴してくれ、承認してくれ、頼り頼られる関係でいてくれる友の存在が私の精神的支柱になってくれている。私の場合、この精神的、情緒的な関係を何よりも大切にしたい。人と群れることよりも、大切な人を大切にすることの方が幸福だと思うので。


孤独
([出処]前掲誌P26)




セミナー開催情報
【上場企業向けセミナー】

■日本経営協会主催
 12/13(土)大阪
『決算早期化を実現する実務ノウハウとポイント』

■日本経営協会主催
 12/18(水)東京
『決算早期化を実現する「経理・決算の仕組み」の作り方』

■出版記念特別セミナー
 12/23(月)東京
『出版記念特別セミナー』




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