公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

『企業会計』に寄稿しました ー特集「話せる経理部」になる!

Accounting(企業会計) 2020年 05 月号 [雑誌]
中央経済社グループパブリッシング
2020-04-03



専門誌『企業会計』(2020年5月号)に寄稿しました。

著名な学者が論文を掲載する専門誌の特集記事を書かせて頂けるとは光栄です。

企業会計_話せる経理部


特集記事の巻頭を飾らせて頂きました。

「話せる経理部」って特集がいいですね。あらゆるステークホルダーに「話せる経理部」であるべきだと思います。本特集では様々な分野で活躍された12人の方が「経理部の在り方」について論じています(よくこれだけの論者を集めたなぁ〜と関心させられます)。経理に携わる皆様は、是非「経理の本文」を考え直すヒントとして本誌をご参照下さい。


▼目次
企業会計_目次

こういう時こそ地中深くに根を伸ばせ

桜開花


4月に入り、あちこちで桜が満開になってきた。友達がボソリと「こんな時でも桜は咲くんだなぁ」とつぶやいた。季節外れの雪が舞い、見えないウイルスが猛威を振るう中でも、桜はいつもと同じように綺麗に強く花を咲かせる。

ふと、3年前の4月1日の読売新聞「編集手帳」のコラムを思い出した。

◆11打数0安打5三振。野村克也さんのプロ野球人生1年目である。拝み倒して撤回してもらったものの、シーズンの終了後には解雇を通告されている。その人が戦後初の三冠王になり、名監督になった

◆新国劇の名優とうたわれた島田正吾さんは駆け出しの昔、舞台で『千葉周作』の寺小姓を演じた。たった1行ながら、新聞の劇評欄に初めて名前が載った。〈島田正吾、観るに堪えず〉

◆山中伸弥さんが執刀すると、20分の手術が2時間かかった。足手まといの“ジャマナカ”という異名を先輩医師からもらい、臨床医になる夢をあきらめた。その人がノーベル賞で研究医の頂点を極める

◆きょうが入社式という若い人も多かろう。希望に燃える門出には要らざるお世話にちがいないが、何十年か前のわが身を顧みれば日々、挫折と失意と狼狽と赤面の記憶しか残っていない

◆高見順に『われは草なり』という詩がある。〈われは草なり/伸びんとす/伸びられるとき/伸びんとす/伸びられぬ日は/伸びぬなり〉草の丈が伸びぬ日もあろう。そういう日は、大丈夫、見えない根っこが地中深くに伸びている
([出所]2016/4/1「編集手帳」より)

4月1日、入社式を迎える人達に向けてのメッセージであるが、我々も学ぶところがある。

外出も出来ない。花見も出来ない。会社にも行けない。学校にも行けない。身近に陽性反応が出た人もいる。収入が絶たれたという人もいる。先も読めない。不条理ではあるが、人生は不条理なものだ。思い通りにいかなくて当たり前。思い通りにいったら奇跡。これまでの歴史を振り返るまでもない。

季節外れの雪が舞ったとしても、きちんと根っこを地中深くに伸ばしていけばいい。根が深ければ、そうそうのことで倒れることはない。より強く生きるために今があると思いたい。

【関連記事】
2019/5/24 人生の目的

YouTubeオンラインセミナー 撮影開始

YouTube撮影_決算早期化


先日の告知の通り、YouTubeでオンラインセミナー動画を配信予定。早速、撮影に入った。上手く撮れたかどうかは分からんけど、上手く編集してくれるはず。コツは掴んだので、後は弾を打ち続けるのみ。来週以降も撮影を続ける予定。

2019年迄にやってきたことをすべて吐き出してもいいと思う。それが多くの経営者、経理パーソンの役に立つのであれば。

先に「チャンネル登録」だけでもしておいて頂ければ幸いです。

新年度

pancake

もう4月かよ。

新年度って感じが全くしない。周りをみても、色んな意味で疲れ切っている人が多い。

精神的に疲れたら、願望に返れ。
肉体的に疲れたら、筋トレせよ。

そして、プロテインと適度な糖分を補給せよ。

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初めて星乃珈琲店に行って、なんとなくパンケーキを食べた。
美味しくて、ペロリと食べた。

甘いモノはあまり食べないけど、甘いモノは好き。

フードが充実している珈琲店っていいなぁ。気に入った。
スタバもフードを充実させて欲しい。

4月にYouTubeでオンラインセミナー動画を配信予定

コロナビール


4月中にYouTubeでオンラインセミナー動画を配信することにした。

1〜2年前から考えてはいたけれど、さっぱり乗り気になれず、企画を放ったらしにしてたが、コロナウイルス感染症の影響であらゆるセミナーが延期・中止になり、しかも、多くの中小企業経営者が困っているのを目の当たりにして、火が付いた。

振り返れば、2011年3月、東日本大震災が発生した後も、多くの中小企業経営者が路頭に迷った。知り合いの中小企業は資金繰りショートで倒産した。震災の影響を受けるとは思わなかった地域、業種の中小企業も資金繰りが悪化し、苦しみもがいていた。そんな中、自分に何ができるのだろうかと問うと、日本赤十字社に寄付をするということではなく、中小企業の経営者を救うことだ…と思い、「黒字社長塾」を立ち上げた。2011年7月23日に黒字社長塾のサイトをOPENし、全国でセミナーをやりまくり、それを撮影してDVDを売りまくり、そのコンテンツを書籍化して2冊上梓した。多くの経営者をコンサルし、コーチングし、多くの方から感謝して頂いた。公認会計士として一定の貢献ができたのではないかと思う。

そして今、また自分に何ができるのだろうかと問うと、「黒字社長塾」の再起動だろうと。9年前のように全国でセミナー行脚ができるような環境ではない。じゃ、過去のセミナーと同じ内容のコンテンツをすべてオンラインで配信しようと思った。協力者も集まった。

せっかくやるんだから、「黒字社長塾」のコンテンツ以外も配信したい。決算早期化も、IFRSも、これまでやってきたことを「無料」で配信したい。連打したい。広告料収入を稼ぐことが目的のYouTuberになるつもりはない。公認会計士としての使命としての情報配信としてやる。ブログで20年近くも情報配信してきたことを、オンライン動画でもやる。せっかくだから、いずれは双方向のコミュニケーションが取れればとも思う。

近いうちにアップできればと思う。オンラインセミナーについてのご要望などがあれば、このブログのコメント欄か、武田公認会計士事務所のサイトに掲載しているお問い合わせメールアドレス宛に連絡を頂ければと思います。


(※ 写真は先日行ったバルにて。本文とは何ら関係ない。)

有り難き

関学_母校通信


母校の関西学院大学の卒業生に郵送される「母校通信」という冊子に、拙著「経理の本分」を紹介してもらった。発行部数17万部というから、そんじょそこらの雑誌に取り上げられるよりインパクトがある。以前も別の本を取り上げてもらったことがあるが、その時も相当反響があった。有り難き。書籍は大学図書館に寄贈されるらしいので、在校生・卒業生の方は是非ご一読頂ければと。


関学_母校通信_経理の本分



週末に「経理の勉強法」という本を読んでいたら、私の名前が3箇所も出てきてビックリ。経理パーソンの勉強ツールとして、私のもう一つのブログや書籍を取り上げ頂いている。有り難き。色んな意味で良い本なので、もう一つのブログに書評を書いておいた。ロングセラーになる本だと思う。

経理の勉強法



この週末には、某専門誌に寄稿文が掲載される。有り難き。

世界最高の疲労回復

夙川_桜

自宅の近くの桜の名所も、今年は花見禁止。散策のみOKということで、必要火急の用事で通りかかった際にスマホで撮ってみた。我ながら上手く撮れた。

陸上ハンマー投げの室伏広治さん(2004年アテネ五輪 金メダリスト)は、ハンマー投げ選手の父の指導により、3歳の頃から発泡スチロール製のハンマーに触れていた。高校生で日本選手権に出場し、大学3年の時に初優勝。以後、前人未到の20連覇(20年連続優勝)を達成する。20歳頃〜40歳頃まで勝ち続けたということになる。

これだけの偉業を成し遂げた室伏広治さんだが、30歳の時に身体が悲鳴を上げる(それでも日本選手権に出場して優勝するのだが)。いわゆる「バーンアウトシンドローム」(燃え尽き症候群)を体験する。室伏さんは、このまま頑張っても十分納得する結果が得られないと判断し、(国内に敵無しの状況であったにも関わらず)1シーズンを休養に充てるという決断をする。

「休む」という決断は、非常につらく、不安なものだったという。最前列から離れたら、自分の居場所がなくなるかもしれない。しかし、「休む」からこそ、疲れから解放され、新しい自分の力を見出す突破口になる。室伏さんは、思い切って休んだことによって、これまでの常識・固定概念・強迫観念からは考えられなかったトレーニング法を編み出す。これまで16ポンド(7.26kg)の金属製ハンマーを遠くに投げるために、負荷をかけたトレーニングをしていたが、なんと、紙飛行機を投げるトレーニングまで取り入れる。そうやって、身体・筋肉・神経・感覚を、これまでとは全く違う使い方をしていった。眠っている可能性を呼び覚ましたのだ。そして、上述の通り、40歳頃まで勝ち続ける。

室伏さんは、疲れを「悪」と捉えてはならないと言う。疲れたら「休む」。イヤな状況から、物理的、時間的な距離を取ること。忘れること。逃げること。捨てること。こだわらないこと。心の病を抱える人は、「強いこだわり」を満ち続けてしまうことが多いらしい。

経済の流れが変わってしまった今、何をしていいか分からないという人の声を聞くが、抗っても仕方ないことは抗わない方がいいと思う。月末の支払いも出来ないという状況なら知恵を絞るしかない。そうでないなら、高く飛び立つために、いったんしゃがむのもいいかもしれない。昨日も書いたが、ネットなどの情報に惑わされず、冷静に、知的に、自分の頭で考えることが必要だと思う。



室伏式 世界最高の疲労回復
室伏 広治
KADOKAWA
2019-12-20

粋にふるまえ

東京駅_自粛

東京都が不要不急の外出を控えるよう呼びかけた週末、都内に住むパートナーが東京駅の写真を送ってきてくれた。「不要不急」(=重要でなく、急ぎでもないこと)の外出を控えるように要請しているだけなのに、東京駅構内も、新幹線の車内も、ほぼ無人だったようだ。ネットでは(匿名で)徹底して政治をバッシングしている人達がウヨウヨといるのに、外出自粛要請を出したらピタっと街から人がいなくなるという変な同調性がウイルスより怖い。旅をしながら絶景写真をアップしている著名なインスタグラマーが、しばらく投稿を控えると言う。こんな時に旅をしているだけで非国民扱いされ、叩きのめされるのだろうか。在宅に疲れたという声をよく聞くが、一部の人間からの同調圧力や他者監視も疲れる。

さて、この週末も特に予定はなく、必要火急の用事も、不眠不休の仕事もないので、ひたすら読書day。

昨年亡くなった小池一夫さん(享年82歳、Twitterのフォロワー86万人以上)が、Twitterでのツイートをまとめた『だめなら逃げてみる』などの作品は今でも書店で平積みされているが、これとは別に『人生の結論』という本を上梓されている(亡くなる数ヶ月前に上梓されている)。

『人生の結論』といいながら260ページくらいあり、なかなか結論に辿り着かないのだが、86万人もの人を共感させ、感動させてきただけある。一頁一頁、一言一言が共感できる。「八方美人は八方塞がり」、「仕事を選ぶことは人生を選ぶこと」、「許しは過去との決別」、「不機嫌は無言の暴力」、「人に与える愛だけが、己に残る愛」・・・などなど。

本書の最後の方で、小池氏は「人生は二毛作も三毛作も可能だ」というようなことを言っている(P253〜)。プロスポーツ選手のように、ファーストキャリアが終わったら、さっさと次の人生を生きれば良いのだ。ちょうど昨日、「人生のシナリオや、ビジネスのシナリオを描き換えるタイミングなんだろう」と書いたところなので、この箇所は大きく頷いた。もう一つの畑を耕そうと思う。

第4章の「粋について」は、他の章と趣が異なる。電車でスマホを見るな、食事中にケータイを触るな、喫煙可の飲食店だからといってチェーンスモーキングするな、高級料理店に小さな子供を連れて行くな、モノにはこだわれ・・・と、一見「不要不急」と思われるようなことが書かれているが、私はとても大切なことだと思う。「人は人、自分は自分」と思って生きるのは構わないが、周りが不快に思うようなことを平然とすべきでない。人は外見に美意識、知見、生き様が表れる。単に年だけを重ねた幼稚な人間にはなりたくない。

著者は80万人以上もの人にフォローされていたので、一つのツイートに対して、心無いリプライや攻撃、バッシングがあったという。しかし、そういう人のツイートを観察すると、「生きている自分の世界が驚くほど狭い」人であり(P131)、「自己評価も低い」人であり(P33)、「パソコンという小さな窓から世界を眺めることに、あまりにも慣れすぎている」人だという(P192)。精神科医の中野信子さんは「カミカゼ遺伝子」というコトバを使って、この日本人の生得的で特異な特性を説明しているが、こういった特異な遺伝子の欲望のままに熱狂や炎上を起こす人達を見ていても疲れる。

結局のところ、『人生の結論』における結論は、「人として美しいほう」「楽しいほう」「相手が喜んでくれるほう」を選べ、と書かれている(最終ページ参照)。何も難しいことではないが、成熟した人生を歩むためには、よいほうを選択しながら生きていくことが必要となる。果たして、この3つが実践できているだろうか。この裏には「(ネットばっかり見てないで)自分の頭で考えろよ」と言われているような気がする。



人生の結論 (朝日新書)
小池一夫
朝日新聞出版
2018-08-10



世界は変わってしまった 〜続き

桜開花


昨日は某社から4月のセミナーの延期の連絡があった。今日は別のセミナー会社から6月までの全セミナーの延期の連絡があった。セミナー以外の幾つかのアポイントも延期になった。グーグルカレンダーからどんどんと予定が消えていく。4月にタイに行く予定があったが、行ける状況ではない。バンコクでは殆どの店が閉まっているらしい。タイ航空も運休してしまった。

いちおう私も、個人事業主であり、フリーランスである。コンサルの契約は解除し、社外役員も退任し、セミナーは大半が延期になった。売上は半減どころではない。だからといって、クライアントを増やそうなんて全く思わない。それは、一生懸命になる場所を間違えている。

それよりも、これまで「〜しなければならない」と思ってやっていたこと、「したいこと」という思い込みでやっていたこと、頑張ってやっていたこと、美しいと思ってやっていたこと…などを断捨離するタイミングだと感じる。人生のシナリオや、ビジネスのシナリオを描き換えるタイミングなんだろうと。


セミナーに登壇する機会も当面なさそうなので、YouTuberになるか!


会計の本ばっかり書いてきたけど、それ以外の本も書いてみるか!



な〜んてことを妄想していると、そういうオファーが来るから不思議すぎる。これも引き寄せなのか、量子力学なのか、運なのか、人間力なのか。「幸運の女神は前髪しか無い」というから、ここで前髪を掴まないと、もうチャンスはやってこないということは知っている。伽藍を捨ててバザールに向かうとするか。

分かり始めたMy revolution





世界は変わってしまった

東京五輪の1年延期が決まった。この1ヶ月で世界は変わってしまった。
(今朝の日経新聞「春秋」より)


人生は想定外の出来事の連続で編まれていく歴史である。
そして、人生は劇的にしか変わらない。

昨年末の「2019年を振り返る。」で書いたように、仕事面では、2019年を「ひとつの区切り」にして、2020年から少しゆっくりしたいと考えていた。ただ、「長期契約をしているクライアントもあるし、社外役員もやってるので、完全に休養する訳にはいかない…」とも書いたように、定期的に訪問しなければならない仕事を抱えていたので、実際は完全休養といえるような生活は出来ぬまま、年を越しても東京と大阪を往復する生活が続いていた。

が、思考は現実化するというのか、引き寄せというのか、量子力学というのか分からんけど、この1ヶ月で、長期契約は全て契約を解除し、社外役員も退任することになった。短期間に劇的にモノゴトが動いたが、これで「ひとつの区切り」がつき、これまでイメージしていたモノが一気に実現しそうな感じがする。



改めて、人生は想定外だと思う。今般の状況は大友克洋氏も予測していなかっただろう。人生は(良くも悪くも)劇的にしか変わらないからこそ、その時への備えが大切だと思う。この状況をピンチと捉えるか、チャンスと捉えるか。悲観的になろうと思えば幾らでもできるし、政治を批判しようと思えば幾らでもできる。無数の解釈ができるが、確かなことは、思考がなければ行動が変わらず、行動がなければ何も変わらないということだ。ホントはどうしたいか、自分を見つめ直すチャンスと捉えたい。



ちなみに、4日前(3/23)の「春秋」には、こんなことが書かれている。いやはや。

不気味なことに、いま現実に世界を揺るがしている新型ウイルスをめぐっても「人工的に生み出されたのでは」と疑う声が早くから流布している。(中略)

もちろん、陰謀論にはもっともらしい材料がつきものである。いわく、震源地の武漢には中国で最高レベルのウイルス研究施設がある。いわく、当初この施設の建設に協力したフランスが途中で手を引いた。いわく、ウイルス感染対策がテーマの会議で習近平国家主席はなぜかバイオハザード対策の大切さを強調した……。

一方、中国外務省の趙立堅・副報道局長は最近、武漢にウイルスを持ち込んだのは「米軍かもしれない」とSNSに書き込んだ。こちらはそれらしい根拠さえない。中国政府はこのところ新型ウイルスの「中国起源説」の払拭に躍起なので、その一環なのだろうか。外務省スポークスマン自ら陰謀論を発信とは、いやはや。

プロフィール
公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表

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