公認会計士武田雄治のブログ

公認会計士武田雄治のもう1つのブログです。

沖縄にいます

沖縄


用事があり、沖縄にきました。
連休中は沖縄で過ごします。

台風シーズンではありますが、沖縄は非常に良い天気。
さすが晴れ男。

ホテルは満室ですが、プールは(案の定)貸切状態です。
皆さん旅先でも忙しいようですが、私はぼんやり過ごします。



ひめゆりの塔


1ヶ所だけ、観光しました。
ひめゆり平和祈念資料館へ。

「広島の平和記念資料館よりも衝撃的」という人もいるので初めて行ってみたのですが、確かに衝撃的でした。広島は写真や資料の展示が多いという印象がありますが、ひめゆり平和祈念資料館は画像が多く、広島とは違う衝撃を受けました。画像は全て観ましたが、(当たり前ですけど)あらゆる戦争映画よりもリアルな映像で、戦争の恐ろしさや命の尊さを改めて知らされてました。

ひめゆり平和祈念館の出口付近の側壁には、「太陽の下で大手を振って歩きたい」という、ひめゆりの学徒の言葉が書かれているんですよね。

この言葉が書かれていることは、資料館を訪問した人から聞いていましたが、実際にその側壁の言葉を見たときに、こみ上げてくるものがありました。いま生かされていることに感謝しなければなりません。


国際通り


夜は、ひとりで国際通りをプラプラと。
屋台村は人が多過ぎて断念。
空いてるPUBに入って地ビールを。
ゴーヤ風味のビールのアテにゴーヤチャンプルー。



epica


で、夜中に、これまたひとりで地元のクラブへ。
24時頃から人が溢れてきました。
動画をtwitterにアップしておきました。沖縄民謡が流れるとは・・・。


「ありがとう」を頂くことが私の仕事

昨日(18日)は某上場企業において、決算の業務改善に関するコンサルティングの結果報告会を行いました。誰もが知ってる超大手企業です。経理部員だけでも相当な人員がおりますので、結果報告会の参加者も相当な人数となりました。

これまで企業内での研修・講演・報告会なども多く実施してきましたが、外部研修に比べると主体性・自主性・積極的が低い人が多く、「やらされ感」を全面に表情に表す方も少なくありません。まぁ、仕方ありません。

ただ、今日訪問した企業は違いました。前で喋っていると受講者の「目つき」で分かるものです。2時間に及ぶ報告会の間、ほとんどの方がかなり集中して耳を傾けてくれ、大きく頷いてくれ、熱心にメモを取ってくれておりました。最後に質疑応答の時間も設けましたが(他の企業ではほとんど手が上がらないのに)何名かの方から主体的な発言がったことは私も非常に嬉しく思いました。

報告会の翌日(19日)、経理部長さんからメールを頂きました。報告会の後に、参加者全員でディスカッションをしたようです。全員が問題点・改善点を把握し、今後の改善に向けて意欲をみせ、活発なディスカッションになったとのこと。「このような形になったことを大変に嬉しく思いますし、武田先生には感謝しかございません。」と言って頂けました。

どんな仕事であれ、クライアントの期待を超える結果を出し、「ありがとう」を頂き、信頼を高め、社会に足跡を残すことが、私の人生(仕事)における絶対的な目的でありますので、コンサルティングの最後に部長から感謝のコトバを頂けたことに、私も大変嬉しく思っております。

今回の報告会の結果を受けて、同社の経理部がさらに進化し続けて欲しいと願っております。


何が『正常』で、何が『異常』か  ―続き

続きです。


子供を産まない女は、ダメな女なのか。
結婚しない女は、ダメな女なのか。

働かない男は、ダメな男なのか。
正社員として働かない人間は、ダメな人間なのか。



先日読んだ村田沙耶香さんの『消滅世界』 (河出文庫)という本が、なかなか凄い作品だったので、『コンビニ人間』(文春文庫)も読んでみました(芥川賞受賞、世界中に翻訳されているようです)。

『コンビニ人間』は、コンビニバイト歴18年の36歳の女性(処女、未婚、彼氏なし)が主人公。当然、周囲から、「なんで正社員じゃないんだ?」「なんで結婚しないんだ?」などと言われる。そこに同じバイト先に白羽という一風変わった男性がやってくる。色々なことがあって一緒に生活するようになると、周囲がざわざわしはじめる。

ここでも、何が『正常』なのか、何が『異常』なのかを考えさせられます。

正社員として勤め、若くして結婚し、子供を産み、家庭を持つという「普通の人間」が『正常』であり、そうでない人間は『異常』なんだろうか。普通の人間でない者は「イエ」や「ムラ」から仲間はずれにされなければならないのだろうか。

本書は、「周りからみてまともな人間」を演じることに疑問をもち周囲から隠れて生きる白羽という男性と、本能に従いコンビニバイトを続ける主人公の女性との、両者の目線で何が『正常』なのかを描く作品。

「コンビニに居続けるには『店員』になるしかないですよね。それは簡単なことです。制服を着てマニュアル通りに振る舞うこと。(略)普通の人間という皮をかぶって、そのマニュアル通りに振る舞えばムラを追い出されることも、邪魔者扱いされることもない

「つまり、皆の中にある『普通の人間』という架空の生き物を演じるのです。あのコンビニエンスストアで、全員が『店員』という架空の生き物を演じているのと同じですよ。」


前回のエントリーは、「なぜ『子供』が欲しいと思うのか、なぜ『家族』が欲しいと思うのか、それは『本能』なのか。」という文章から書き始めました。本能なのであれば、その本能に従えばいいと思いますが、世の中にはそうじゃない人もいるわけです。自分の倫理観や価値観を押し付けるべきではないし、他人に倫理観や価値観を押し付けられても「普通の人間」を演じる必要はない

前回紹介した『消滅世界』の一節を思い出します。

「世界で一番恐ろしい発狂は、正常だわ。そう思わない?」



コンビニ人間 (文春文庫)
村田 沙耶香
文藝春秋
2018-09-04




何が『正常』で、何が『異常』か

なぜ『子供』が欲しいと思うのか、なぜ『家族』が欲しいと思うのか、それは『本能』なのか。

『本能』だとしたら、なぜ『子供』に会いたいという気持ちだけで『家族』を繋ぎとめるのか、『家族』を繋ぎとめているのに不倫やセックスレス夫婦が離婚の原因となるのか。

そういった問題は、中野信子著『不倫』 (文春新書)を読めば、道徳観や倫理観だけでは説明できないことが分かります。何が『正常』で、何が『異常』なのでしょうか。



医学の発達により、近未来がこんな世界になっていたらどうでしょうか?



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人工授精の研究が飛躍的に進化した世界。

そこでは、出産が必要とされなくなる。

そのため、セックスも必要とされなくなる。

セックスが必要とされなくなるため、恋愛も必要とされなくなる。

家族も必要とされなくなる。

性別までも必要とされなくなる。




子供たちの多くは人工授精で生まれ、出産はコンピューターで管理される。

セックスは不衛生といわれ、夫婦のセックスは近親相姦といわれ変質者扱いされる。

セックスは、戦争時に戦力になる子供をたくさん作ることが目的だと授業で教えられ、セックスによって生まれた子供は”交尾で生まれた”とバカにされる。

『家族』というものは消滅し、すべての大人が「おかあさん」となり、すべての子供が「子供ちゃん」と呼ばれ、すべての「おかあさん」がすべての「子供ちゃん」を共同で育てる。

「こっちの世界」(=人工授精で子供を産む世界)が『正常』とされ、「あっちの世界」(=愛し愛されて子供を産む世界)が『異常』とされる。

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これ、芥川賞受賞作『コンビニ人間』の著者 村田沙耶香さんの『消滅世界』 (河出文庫)という小説に出てくる話です。

なんだがグロテスク過ぎて受け入れられないし、読みながら気持ち悪くなり、途中で何度も読むのを止めようと思いました(けど、最後まで読みました)。

しかし、こんなに立ち止まりながらアレコレと考えた小説も珍しい。


例えば、「こっちの世界」に移り住んだ娘(主人公)が、「あっちの世界」にいる母親に投げかけるこんな言葉など。

「どの世界に行っても、完璧に正常な自分のことを考えると、おかしくなりそうなの。世界で一番恐ろしい発狂は、正常だわ。そう思わない?」(P264)

「お母さん、私、怖いの。どこまでも ”正常” が追いかけてくるのちゃんと異常でいたいのに。どこまでも追って来て、私はどこ世界でも正常な私になってしまうの」(同)


ヒトとチンパンジーのDNAの相違率は1.6%に過ぎないのに、ヒトは妊娠と無関係にセックスをするようになり、セックスを他人の目から隠すようになった(参照)。これは『進化』なのか『本能』なのか、『正常』なのか、『異常』なのか。

『子供』や『家族』が命を繋いでいくものなのであれば、ヒトはなぜこのように進化したのか。上の小説ような世界に進んでいくのか。

考えだしたらキリがありません。未完のエントリーですが、これくらいにしておきます。



消滅世界 (河出文庫)
村田沙耶香
河出書房新社
2018-07-05



帰国しました

深夜便で行き、深夜便で帰る。

現地での時間をできるだけ多く取るために、早朝に到着し、深夜に発つというスケジュールを組みました。搭乗したら直ぐに耳栓・アイマスクをして滑走路に出る前に寝始め、到着地の滑走路にタイヤが接する振動がするまで寝る。夜食・朝食のサービスも一切受けない。そうやって、1分でも多く睡眠が取れるよう、自分なりの「旅のルール」を実践しているものの、さすがに深夜便は眠い・・・。自宅に戻ってからも昼寝をしました。

今回、世界を旅する友達とタイを共にし、彼には彼なりの「旅のルール」があることを知りました。どこに泊るかも決めない、次の行先も決めない、帰国する日も決めない、飽きるまでそこにいる・・・自由人でなければできない旅の進め方。意外な発見は、同じ場所を歩いても、私と彼が写真と撮る場所が違うこと。同じ景色を見ていても、意識しているポイントが違うのですね。人生もそうなのかもしれませんね。どこを意識しているか。どこにフォーカスを当てているのか。それで見える景色が違うのでしょうね。

【関連記事】
2017/11/23 自分にしか見えない景色

バンコクにいます

BKK_ES


最近ベトナムからタイに移られた某コンサル会社DirectorのH会計士と、バンコクで再会。何年ぶりだろ。

同じ業界にいても、私とは違う国、違う領域で活躍してるのを聞くと、色々と気付かされる事や学ばされることが多い。私よりも大きな世界観をもって仕事をされているので、大きな刺激ももらいました。

会いたい人には、世界のどこであれ、会いに行くべきです。





BKK_MA

その後は、バンコクの会計事務所を訪問。私がバンコクにいる時は、ほぼアテンドをしてくれ、いつも大変お世話になっています。6月に神戸に来てくれた女性マネージャーが今回も時間を割いてくれました。

で、そのままHappy Hour からTiger Beer を3pints ばかし、ぐびっと!

その後、私は帰りの飛行機の時間が近づいてきたので、2人をおいて途中退席。今回も3日間という短い滞在でしたが、3日間で6万歩以上も歩き、クタクタにぶっ倒れそうになる位に充実した毎日を過ごしました。

でも、海外出張3日は少しキツいですね。もっと時間をとって来たいものですが、なかなか長期で日本を離れるのは難しい。そういうことも含めて、色々と考えることが多かった出張でした。


パタヤにいます 〜Day2

pattaya


パタヤ滞在は1泊のみ。

2日目の朝、余りの空腹で目が覚めました。普段1日1食でも平気な私が、前日は1日4食も食べたのに・・・。友達が「それだけ消費してるってことやろ」と。iPhoneの万歩計(ヘルスケアアプリ)を見てビックリしました。昨日1日で34,000歩21kmも歩いていたようです。確かに朝4時に空港について、ホテルに戻った25時頃まで、ひたすら歩き続けていました。時間の余裕がなく1泊しかできない私のために、3日前から現地入りしていた友達が色々と下調べをしてくれ、1日でパタヤビーチの端から端まで、街中の隅から隅までを案内してくれました。パタヤ歴3日の友達が、パタヤ歴1日目の私のガイドをしてくれるとは、ホンマ感謝です。


pattaya



2日目は朝からバンコクへ移動。パタヤ・バンコク間の移動はバスになります。約2時間、108バーツ(約360円)。安い!

pattaya



バンコクでは、現地のコンサル会社、会計事務所と2件のアポイント。これについてはまた明日書くことにします。

2日目も歩きました。

bangkok



パタヤにいます

pattaya

昨日の深夜便でバンコク入りし、今朝パタヤに来ました。正確には、パッタヤー(Pattaya)というようです。

1年のうち2カ月だけ働いて、残りをバックパックで世界中を旅している公認会計士の友達がいます。上の彼です。

また数カ月をかけて世界を旅していたようですが、アゼルバイジャンの帰りに、パタヤに寄った所で合流できました。私は彼のように数カ月かけて旅行することはできませんから、こうやって旅の途中で合流するしかありません。悔しいですけど、今は仕方ありません。彼は私が唯一嫉妬する自由人です。私が50歳でリタイアすることを決意したのは彼の影響です。

これまで人生で大切なものは何かということを色々と教えてくれました。なんやかんやで20年近い付き合いをしてますが、今でもこうやって異国で出会えて、朝からビールを飲みながら人生を語り合えるというのは小さな幸せです。原点に戻れます。

明日バンコクに戻ります。

18回目のアンコール!

決算早期化を達成する決算実務


今日はプロネクサス主催ので決算早期化セミナーに登壇しました。

2011年に初めて登壇し、アンケートが好評すぎて、「もう1度」「もう1度」…と依頼して頂き、18回目のアンコール開催となりました。なんやかんやで7年も開催して頂き、数百人の前で話をする機会を頂いていることに、感謝しかありません。

ほぼすべての受講者と名刺交換をさせて頂きました。18回の開催中に同じ会社の方が何度かお越し頂いてます。1度参加された方が、上司や部下にも薦めてくれているのですよね。社員研修として団体で参加して頂いた会社もありました。

7年前から4時間の枠を頂いておりますが、毎回喋りたいことが増える一方で、もう4時間では話し切れないのが今の悩みです。言いたいことの半分も伝えられず、相当端折りながら喋っています。12時間位の枠をもらえないものか…と思うのですけど、ダメですかね??

デュアルライフ

「東京には週に何日位いるのですか?」
と、ほぼ毎週、誰かから聞かれます。

今は、自宅が関西、事務所が東京にあります。
独立して以来13年、ほぼ毎週、東京・新大阪間を往復しております。
5年前に東京のマンションを引き払ってからはホテル住まいです。

以前はホテル代をケチるために、毎週1泊2日だけ上京し、2日間にアポイントを詰め込めるだけ詰め込んでいました。2日で6〜8個位のアポを入れることもザラ。夜は必ず会食が入っていましたし、その後に一人で飲みに行くことも多かったので、ホテルにチェックインするのは24時頃。翌朝8〜9時にはチェックアウトしますから、ホテルなんて寝るだけ。とにかくカネをかけずに、ケチケチした生活をしていました。

しかし、そんな生活を2〜3年すると、「なんかしんどい・・・」と思うようにもなりました。年齢的な体力の衰えもあってか、疲労が取れません。

よくよく考えてみたら、1泊2日に予定を詰め込む必要はないんです。性格的に若干ケチな所があるかもしれないけど、経営的・財政的にケチらなければならないわけじゃない。私以外に社員がいるわけでもないし、私以外に株主も債権者もいないから、売上を伸ばさなければならない訳でもない。

なので、2〜3年前からケチるのをやめ、さらに疲れるような働き方・動き方もやめました。昨年からはクライアント先に滞在する仕事の受嘱はやめ、1日2時間のみ働くという「働き方改革」を断行しました。1日にアポイントを極力詰め込むこともやめたので、空いた時間は読書をしたり、執筆をしたり、好きなことをして過ごしてますが、それでも時間は余ります。ホテルの滞在時間も大幅に増えましたので、安いビジネスホテルは止めてシティホテルに泊まることにしました。ホテルの部屋は、ホテル側の都合でグレードアップしてもらいます(今でも2回に1回はアップグレードしてくれます)。東京・新大阪間の移動はグリーン車に変えました。そんなこんなで出張費は数倍に膨れ上がりましたが、赤字になったことはないし、キャッシュフローも問題ないから良しとしてます。

5年前、都内のマンションを引き払った時、ガッツポーズをして喜んだものです。主たる拠点を東京から関西にすることが当時の「夢」の一つでしたので。それが5年経って、また月の半分を都内で過ごすようになりました。ただ、かつてのように仕事に追われ、仕事に逃げるような時間の使い方ではなく、自分らしく過ごす時間、有意義に過ごす時間を優先しようと思って選択した結果が今の生活スタイルです。今の「夢」は、東京に拠点をおいたまま、海外にも拠点を置くというデュアルライフの実現です。数年内に実現させます。
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プロフィール
武田雄治



公認会計士 武田雄治


●武田公認会計士事務所 代表
●中小企業支援の「黒字社長塾」代表
●中小企業のコスト削減・業務効率化支援の「バックオフィスサービス株式会社」取締役



■武田雄治本人によるコンサルティング、セミナー、執筆、取材等のご依頼は、武田公認会計士事務所のホームページよりお願いします。
■業者様からの営業はお断りしております
■ブログのコメント欄に、コンサルティング等のご依頼や、個別案件についてのご質問・お問い合わせ等を書かれても、回答出来ませんのでご了承ください。




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